October 28 [Tue], 2008, 23:23
理由はないと言ったけれど、
作業所にもジムにも行かず、一日中寝ていた、腐っている自分が、
憂鬱のひとつであると思う。

なりたい自分、なれない自分。

ギャップが激しすぎて、力も気持ちも抜けていく。
このやるせなさと、出来ることがさらに出来なくなっている自分に、
余計憂鬱はのしかかって。

今外へ出たら、確実に八つ当たりをしそうで怖い。
人を傷つけるのは、簡単だから。

この生ぬるい生活でも、こなせない。
自分の選択支が悉く悪いほうへ向かっている気がした。

独りになりたい。
誰もいない場所に行きたい。
手を差し伸べられたら、揺らいでしまいそうだから。

戻ってきました。 

October 21 [Tue], 2008, 1:51
BLOGGERでずっとblogを書いていたけれど、居場所がなくなってしまったので
数年ぶりにyaplogに戻ってきました。

自分も周りも色々ありましたが、残念なことに心身ともに低下の一途を辿っています。

ずいぶん変わってしまって、なれるまで難しいや。

ドライバーが飛ぶ方法 

May 23 [Tue], 2006, 20:14
アクセスログを見ていたら、タイトルの内容から検索して辿り着いた人がいたようです。
目的ちがくない?

自分で管理もデザインもできるしMovable Typeにブログを移行しようと思い
ダウンロードするだけしてなにもせず放置していたのだけど、
昨日とある先生のブログを見つけたのをきっかけに、今後はBloggerへ続きを書くことにします。
FTP経由で公開できるみたいだし。

暇なら探してみてください。


恋のダウンタウン 

May 21 [Sun], 2006, 23:31
Petura ClarkのDownTownの歌詞の一部


Someone who is just like you and needs a gentle hand to Guide them along
----------------------------------------

あなたみたいな人で、私は、幸せだ、と思う。

私さえ、健全な精神であったなら。

暗転 

May 21 [Sun], 2006, 22:42
今私は無気力でやる気が無い。とても鬱だ。

身体が重いのを毎日見せ付けられ、

諦めと大きな惨めさが混ざったような気分になることがあって。


1ヵ月半振りに社会に出てしょぼい労働をしてみれば、無能さの露呈ばかりで。

こんなことすら満足にこなせないのかと己に対して怒りと憎悪が沸いてくる。


実際働くこと自体、能力もそうだけどそれ以上にコミュニケーションてのが大事で、

そもそも自分にはその基本的な部分が完全欠如している。


社会は大きな壁となり私の目の前を覆いつくす。

そんな当たり前のことすら出来ない奴は、自分も含めてゴミ。
他人の倍やって初めて普通になれる劣った存在。

非常に憂鬱だ。明日が怖い。


こんな自分は思いっきり殺してやりたい。

影を潜める。 

May 16 [Tue], 2006, 11:17
感じたときに表さなければ、表現は嘘っぽくなる。

今は無理をしなくていい。

それ故怠惰にもなる。



どこへいっても迫ってくる、重い重い敵たちは、

やはり自分が作り上げたものなのだと、

なんとなくわかった気がしている。

それだけが真実ではないと。

そればかりが全てではないと。



そういうことが、心底理解できず、

誰に言われようともふざけた戯言でしかなかった。

取り合う余裕などもちろん無く。

そんな気も無く。



今、少しだけ、自分が救われている。



察する。 

May 13 [Sat], 2006, 22:20
非常に苛々する。調子が悪い。

そんなもんぶつけてもどうにもならないのは、時間が経てば見えてくる。


タイミングの悪さとか、器量のなさや、おさまりのつかなさで、損をする。

自分がどうにかすればいいだけだと思うと、話し合いは意味が無い。



独りなら、こんなこと思わない。

すべての感情が詰まっているのが、コミュニケーション。

自分勝手につらい。


コントロールは未だに出来ない。

だから何が起きても受け止めるだけ。




結局察してほしいのは、自分じゃあないか。

マイスリーで過去 

May 01 [Mon], 2006, 0:00
飲んでます。眠れないのでいろんな意味で大変。

何をして欲しいか、いまいちわからない。

きっと物事はもっと単純なのかもしれない。

知りたいこと、なんだか聞きづらい感じで。
気になってしまう。


触れない距離 

April 29 [Sat], 2006, 1:11
さっき薬を飲んだ。

会う事が不自然ではない関係になってからというもの、
どんな風な会話をしていけばよいのかって事を
暇も手伝ってよく考える。

こんなこと考えるのは何年ぶりなんだろう。
これから築く私たちの世界。

不変の唄 

April 20 [Thu], 2006, 22:00
知ったふり

過ごしたつもり

待つときは座って



服屋の靴

穴あけ針

転げ落ちる

いつものこと


触らなくても気づかないのなら


浮いて浮いて飛んではねた

吹き溜まりをなくしてく

良い子のまま

荷物だけが増えて

変に満たされ抗えず


笑えない


平行線

無理やり交差

落とし穴

ああそうか


学習も反応も

同じまま

何度言われても

懲りず 壊す


予想は追いつかず
おかしな夢を広げて



過ぎてから、位置づけ。


伸びすぎたバネを縮めて

痺れた頭を覚まして

時に燃やし

いつだって勝手に沈んでく

落ちた場所が答え


否定も肯定も悪

もうすこし 保てれば


正直に