RONTZA 

September 11 [Sun], 2005, 3:28
前回までのあらすじ
紐なしバンジーでバーネットは死んだと思われたが気づくと不可思議な部屋にいた!!

自己紹介もスムーズに進行。
クルセの苦瑠瀞陀亞。死に方はバースリーカードの刺さった鎧でのGX使用。
アコの阿弧月。テレポで湖に落ちて溺死。
アサの麻神。矢リンゴを作ろうとしたらしく矢が頭のリンゴではなく頭に刺さって即死。
プリの埔里伊簾徒。転落死
とか色々。
そして最後。
「じゃぁ次…
あの〜次…お願いします…」
最後はイカツイ顔した2人組み。
「…………」
「コイツと俺は…ローグ…はい終わり。」
あらかたGVで死んだのだろう。胸に矢が刺さった跡がある。

あー疲れてきた…(´A`)

以下略

突然どこからとも無く流れ出てくる歌!!

この玉である。この黒い謎の玉から歌が流れ出てきているのだ。
「!!!?」混乱する一同…。
その玉の表面に文字が浮かび上がる…。
その文字を誰がとも無く読み上げる…。
「…てめえたちの命はなくなりました…
あたらしい命をどうつかおうと私の勝ってです…
という理屈なわけだす…?なんじゃこれははは。」
可笑しな文章だ字がところどころ間違っていたり間逆になっている…。
「ん…またでたぞ」
『てめぇ達はいまからこの方をやっつけにいってくだちぃ
道死星人 
特徴 つよい でかい
好きなもの 生者のいのち
口ぐせ なし』
バーネットはこの玉が何なのかが気になった…。
そしてなにか危険かもしれないが顔を近づけて調べてみる。
重そうで冷たい。
と、突然その玉が『開く』
「ぎっ!?」
再び驚く一同・・・玉のかなから現れたそれは武器だった…。

疲れたつづく・・・(´A`)

RONTZ 

September 11 [Sun], 2005, 3:03
先日のごたごたから一夜あけって。てかその日の夜。
1人の男が高いところに立っていた。
ウンバラにあるバンジージャンプ台である。
バンジーとは名ばかりの飛び降りである。
毎年数十人の死者が出ているこの紐なしバンジー。
ではなぜこの男はこんなところにたっているのか?
「…死にて〜」
男はその半身を投げ出し、鈍い音が夜のウンバラに響いた。

「はっ!!?」
男が気づくとそこは天国でも地獄でもなかった…。
それは何処かのホテルの一室?
その部屋には数人の男女がいた。
「お、また1人でてきた。」
男は訳がわからなかった。
「俺…死んだはずじゃ…」
「君も死に掛けたの?」
「えっ!?…はい。」
部屋を見回すと声を掛けてきたウィザードの男とクルセにもんQにアコあとアサと俺。
あと2人のローグ
それに部屋の中央にあるあの黒い玉はなんだ…!?
謎が謎を呼ぶ…不可思議な部屋…!!
「みんな注目〜」
ん?
「いまからみんなで自己紹介しましょう!!
まず名前、職業、どうやって死んだか」
「…………」静まり返る一同…。
「…最初は僕、ヰ残亜怒(うぃざーど)です。
ゲフェン第一魔法学校で一年生を受けもっています。教師です。
魔法ミスって事故っちゃいました。

じゃ、君から…」
ウィザードが男を指名する。
なんでオレからなんだよ…
「…ば、バーネット。…アサシン(暗殺者)…死に方は…
紐なしバンジー。」

いい加減疲れてきたなこのRONTZ(´A`)続く

そのA 

September 04 [Sun], 2005, 5:59
その後行くあてを無くした私はGD行くためにプロンテラで買い物を始めた。
昔から何かある時、1人で居たいときはGD2階の階段の裏にいる。
正直誰とも会いたくないし話したくも無かった。
けど私自身捕まってしまう。
マップに映る私の位置が相手見つかり発見されたのだった。
目の前から逃げることなどできず沈黙が続く。
こんなに迷惑を掛けてしまった私自身許されるのだろうか?
彼等は私に「おかえり」といってくれた。
こんなに暖かくしてくれる。私はもうしばらく彼等と付き合い続けるのもいいかも。
と思った。

書かせてよ 

September 04 [Sun], 2005, 5:25
ラグナロクオンライン、ゲームとはいえ人の捉え方見かたはずいぶんと違う。
私はこのゲームが実に好きだ。
知らない人としゃべったり一緒にいろんなことができる。

だが私は少しこのゲームに感情移入しすぎたのかもしれない。
友達の冷たい一言。
私の胸を締め付けるには十分すぎる一言だった。
その場を後にした私は怒りで前が見えなかった。
私を心配してか耳打ちをしてくる2人の友達。
五月蝿いものだと私は無視し、画面をにらみつける。
行くあてもなくバーネットで砂漠を進んでいく。
やることも行くあても無い。ただそこに私のキャラクターはいた。
1人黙々と狩りを続けているといつの間にか胸の中のドロドロとした感情とは別に虚しさが漂ってくる。
あの2人はこんな私を心配して連絡をよこしてくれたのだろう。
それを無視するなんて私は馬鹿である。それこそ八つ当たりというものだ。

画面の向こうの人たちは私の頬に流れる熱いそれを解るだろうか?
弱い。心もなにもかも、キャラクターも弱い。
画面が切り替わるとすぐに三体のデザートウルフとサイドワインダーが襲ってくる。
ベナムダストを使い全員毒にしてサイドワインダーを殺す。
だが、私はたかが三体のデザートウルフに負けた。サイドワインダーに時間を掛けすぎていたのだ。
横たわる画面の中のバーネットはなぜかくぐもって私の目に映っていた。

久しぶり 

August 17 [Wed], 2005, 0:00
管理人の深刻な日焼けの影響はROにも現れていた…。
今日の日記は激痛でかけなかったそれらをまとめて掲載する…。


前回までのあらすじ何やってんだろ、おれ…

まとめて掲載ひゃっほーぅ!!

ゲフェンから炭鉱、はてまたニブルへフェイヨンへ!!
バードメントルならぬハードスケジュールでしたよ〜

ニブル!!
みーんなで非公平だったけどとっても美味しかったです。
うーん。気味が悪い…(´・ω・;)


監獄…。
リビオに攻撃当たらない…。
ハンターフライにも当たらない…。
インジャスティス、クルセさんのGXで即死…。
ゾンビプリズナープリさんのヒール&ダンさんのDAで即死…。
バーネット?

マァヽ(´∀`)ノイイサ!!

sジュルをゲッツするため炭鉱へ。
しかしBOTが多いこの炭鉱。
気分はいらいら、1、2階じゃなかなかマーティンが沸かないのでその足を3階へと伸ばす…。
ミスト?まぁ余裕じゃないの?
2匹目キタ――(゜ω゜)――!!
まだまだじゃあ!!
スケルワーカーが2体?
ジャマだから1匹秒殺!!
げげぇ?もう1匹?ってぇぇええ?6匹!!?
堪らん!!蝶で脱出じゃあ!!

ゲフェンへと帰還。これだけじゃなんなのでGDへ突っ込む。
ぐはっ!!+4カタールじゃ話にならない!!
予備のカタールも無いし、ショートカットで入れ替えも出来ない!!
死!?
と、そこにいた同ギルドのダンさん(仮名)に救助される。ふぅ・・・。
ダンさんと居たクルセさんと2人のナイトさんを連れてGD3階へ特攻だぁ!!
ふーっちょっと非公平でキツイけど中々だね。
ナイトさん、落ちるの?うん。頑張るよ。
あーーれーー沸きよすぎぃぃぃー!!
ああ!!止めれ!!あぁっヽ(*´∀`)ノそこ、ダメ!!ああっ!!…あべしっ!!
全滅

気を取り直してフェイヨンだー!!
…あんまり美味しくなかった(´・ω・;)

第4話「崑崙で暴れる。」 

August 13 [Sat], 2005, 0:00
前回までのあらすじ

ゲフェンダンジョンはハーレム修羅場だった。

前回暴れたバーネットだったが彼の心には大きくポッカリと空いた何かがあった…。
辛気臭いのは苦手でぇぇぇぇっす。
本日は快晴(?)!!今日もGD2階入り口でソロ狩りだぁ〜。
ソロっていいですね。誰にも気を使わずに気兼ねなく狩りが出来て。

「最初から他人を信用しなければ、裏切られることも無かった…。Lv60を過ぎて気づいた俺はもう遅すぎた…。」

(´・ω・)ナニミテンノ?コンナノミテナイデサッサトツギヨミナヨ。

あははははっソロっていいー!!
Lv上がるの遅いですけどね

寂しく(´・ω・)ショボーンな狩りをしていると知り合いから一通のwisが…。

「どっかいこうじぇ」

「逝く逝く〜!!」

私は何に引かれたのでしょうか?
断りきれない弱い自分?断れば嫌われる、いい子を演じている?
…ポッカリ心に空いた何か…。それを埋めるための逃避?

違う…。
約束だからです。
かねてよりの約束どおり、このwisアコさんと2人で狩りに行く…。
約束だったからです…。
…そんな約束したっけかなぁ?
したした、した気がしてきた!!!
いざ崑崙へー!!
覚えたてのポイズンリアクト!!
GDじゃ使う機会が無かったけど、崑崙ならー!!

毒属性攻撃を受けたとき、1回に限って攻撃を跳ね返すことができる。
というこのスキル。
ちなみに通常攻撃を受けると相手にインベナムを自動使用します。
便利なスキルだね(*・ω・)
エンチャントポイズン!!ポイズンリアクト!!+7後DCK!!
アヒャヒャ!!
さり気にスティールで盗みじゃ!!
儲かったよ〜。
もうマジで。
アコのRさん、プリに転職したよーマジで。
よかったねー(*・ω・)

直し 

August 12 [Fri], 2005, 0:00
やはり日にちが大きくずれてます。直します。

第3話「みんな強いよ…」 

August 11 [Thu], 2005, 0:00
前回までのあらすじ
目の前でイチャつかないで下さい。(´・ω・)

初めに。
この日記は時間、日時が多少ずれている場合があります。
たとえば翌日1時の出来事でも前日の出来事と述べる場合があります。
ご了承くださいませー

前回ニブルにて多少ドキドキしながら暴れたバーネット。
町の中は多少は楽みたいですがダンジョンの中はキモいくらいヤヴァいらしい。
うん。僕ニブル舐めてた
たまり場でごろごろ。壁しろーと云われたのでOKしましたが中々話がまとまらない…。
やってられんわ(ボソ
バネd逃走!!
そりゃバネdだってうだうだやってられちゃ適わないよ!!
大体、「見たことも行った事もない場所で壁してなんて、出来るわけないよ!!」
ソロで唯一美味しく、安全に狩れる所。
気づくとバネdは徒歩でゲフェンに居ました。
『アサシンはとても寂しがり屋な生き物です。飼う時は気をつけて世話をしましょう。』

GD2階入り口で寂しく馬とゾンビの相手をしているとクルセさんがやってきました。
事情を聞いてくれたクルセさんは文字通り(?)一緒に暴れました。
馬がなんだ!!クルセさんはGX仕様なのだ!!
オレは打ち漏らした敵を殺すのだぁ!!
と、其処へGD2階でよく狩っているという同ギルドのAさん(仮名)と会いました。
ダンサーなAさん(以後ダンさん)とGX仕様のクルセさんと
ちょっとすばしっこいバーネットで暴れる事に。
か弱い女性を守るのは頼もしい前衛だ!!
女、養子は下がってろぃ!!

だ、ダンさん何今のダブルストレイフィング…?
バーネット殺してもお釣りがくる威力ですぞ…ガクガク((( ゜Д゜)))ブルブル…
溜まった敵はクルセさんのGXで死亡。
辛うじて生き残った敵はホーリークロスで斬殺。


ぼ、僕はなんですか…?
経験値泥棒(´・ω・)?
やっぱ神速でStr無いからですかぃ?
あんまり出番の無いバネdでしたー

第2話「ニブルってどんなとこすか?」 

August 11 [Thu], 2005, 0:00
前回までのあらすじ。
戦隊物みたいだった。
今日はあれですね。死者の町ニブルにね。文字通り逝ってみたいとおもいます。
バネdはゲフェンダンジョン2階で暴れていました。
兎に角暴れてました。













くるせ「この暗殺者め〜王国の為に死ねぇ」
ばねとん「まじすか!!?みんな臨時とかしてるよ!!アサとかと!!」

2人で馬を殺害して遊んでいる経験値を稼いでいると、アコルどんがきました。
3人でニブルかぃ?ひゃほぅ(´・ω・)ノ
ウンバラでの果てしないバンジー飛び降りの果て、バネdは死にます。
「ぐはぁ!!ダメだ!!マグロ好きだからか視界がマックロくなって逝く…」
気づいたらニブルに居ますた。
そうか!!バネdはバンジーで転落死することによって死の都ニブルへ移動できたのか!!














くるせ「お前殺した筈なのに…生きてたの?」
バネd「生きてたよ!!バンジーで死んだんだよ!!」
アコルどん「まぁくるせさん、水でも飲みなよ(´^ω^)つ 水」
バネd「オレのは(´・ω・;)!?」
ニブルの酒場で一杯やります。
お酒を飲みすぎたのかアコルどんは眠いといいだしたのです。
寝ました彼は。
くるせさんとバネd2人でこの死の都を生き抜けるのでしょうか?
バネdにとってはここは未開の地です。
死を覚悟します。
コウモリに話しかけたらHP減ってるし、カプラも逝ってたし…SP減ったし…。
生者が1人いましたが…。
くるせさんに連れられて死の都で暴れます。
ばね「うわあああああ〜(投げやり」
色々やって魔女のハウスにやって来ました。
不気味です。なんか聞こえるし…。
ピアノをいじって…じゅーたん歩いて…
なんかキタ――(゜ω゜)――!!
魔女の部屋!?
ってかこの魔女マジシャンじゃん!!
しかも思ってたよりも若そう!!
しかもなんか親切だ!!
色々あってプロンテラに帰省いたしました…。
街中をモンスターが徘徊する…。不気味っすね。

お休み。 

August 10 [Wed], 2005, 0:00
今日はお休みです。
全校登校日だったので体内時計が狂ってラグナあまりできませんでした。
てか覚えてられなかったです。はい。
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