少しでも 

2005年01月09日(日) 2時35分
気を緩めるとまた電話してしまいそうだ。
頭が割れそうナ感じ。
口では好きをいくらでも言えると言われた。
簡単なコトすら忘れていた。
あのヒトは自分のコトをどう思っているのだろ。
本当に好きでいてくれているのだろうか。
こんなコトを考える度に鼻の中がツンとする。
眼が乾燥しなくて良いのだけど。
また眠れない。
あのヒトはもぅ寝てるだろうし、
相談相手からもシカッティングくらってる。
こんな時、他人ならどうするのだろ。
虚無感。
明日もこのままだとヤバィ…(*´д`*)
講習もバィトもある。
気が重い。
面倒。

何の解決にもならないと分かるのだけど。
声が聞きたい。
弱気なあのヒトの声ぢゃなくて
優しいあの声で名前を呼ばれたい。

(o-ωq)zZZ 

2005年01月09日(日) 2時21分
また電話しちゃった。
こんなにもテンションが低いのに。
またあのヒトは困ってた。
いつも通りだった。
『大丈夫?』
『どぅしたの?』
『お風呂入ってきなよ。』
同じ言葉の羅列。
聞き飽きるくらいに。
大丈夫ぢゃなぃからこぅな訳で。
そぅ伝えると
『何もしてあげられない。』
『ごめんな。』
『大丈夫?』
悪循環…。
他に聞きだす方法はナィのだろうか。
あのヒトはいつもの『大好き』すらゆってはくれなかった。
あたしが『電話切るね』と口にした時、
なんとなくあのヒトが安心したような気がした。

疲れて出会い系に投稿してみた。
いっぱい来た。
自分から送ったのだけれど
また返事をするということが出来なかった。
何もかもが面倒に思えた。

こんなコトをしてもあのヒトからはメェルも電話もナィ。
意味がなかった。

寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい
寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい
寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい
寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい
寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい
寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい
寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい
寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい
寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい
寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい寂しい

これからどうしよっか。

撃沈。 

2005年01月08日(土) 20時22分
今日は今年初のガッコだった。
久しぶりにクラスメィトに逢った。
講習だから出席率は低い。
教室はおよそ40人もの生徒で酸欠に近かった。
英語も午後の数学も手の運動ばっかりしてた。
少しペンダコが痛んだ。

友達から手作りのスィートポテトを貰った。
かなり嬉しかった。
お昼に2人で食べた。
おいしかったァ
シアワセ(*ノェノ)

コンタクトにしたのはやっぱり気付かれなかった。
古い言い方だけど見える世界がちょっと変わった。
ケド家で右目のコンタクトどっかに落とした。
探すのも面倒だし、使い捨てだからどぅでもいいやー。ヽ(●´ー`●)ノ

図書室で宿題しようとしたら
今日明日は閉館だった
電車で市民図書館行こうとしたら
丁度行ってしまった。
結構ついてない1日。

【下剤サン まぢで見事に 腹下る】←意味不

ハピバスディトゥユゥ 

2005年01月07日(金) 20時12分
ハピバスディートゥお兄ちゃん。
26回目の誕生日おめでとぅ(*´ェ`*)

27歳になっても28歳になってもずぅーっとヨロシクネ。

ハピバスディトゥミィ 

2005年01月06日(木) 19時41分
16歳の誕生日オメデト自分。

やっぱりこの日は好きくない。
仲良いと思ってた友達からは1通もメェル来なかった。
自分はそゅの意外と欠かさない方だから、かなり堪えた。
あのヒトは12時前に寝ちゃった。
電話かメェルが来るなんて考えた自分がバカみたいだった。
大袈裟だけども、存在を忘れられたような感覚だった。

家族は相変わらず暢気で自分の気持ちなんて分かる筈もなかった。
妹がチーズケェキ失敗した。
オーブンの鉄板の上で化学反応が起こっていた。
どぅしてもケェキ食べたくて『買ってきて』ってゆってしまった。
けれども、もぅすでにアルコールが入っていた。
見事にケェキはお預けとなった。
『土曜なら買ってくるよ。土曜ぢゃだめなの?』って。
土曜日は自分の誕生日でもなんでもない普通の日。
誕生日だから、自分の生まれた日だから。
そこが重要なのにどうしてだろ。
ほんの少し分かって欲しかった。
家族に親に兄弟に期待なんてある訳ないと思っていた。
ケド違った。
自分が思っている以上に…。

あのヒトと電話した。
自分は泣きっぱなしだった。
気付かれない様にヘラヘラ笑っていたら
『機嫌が良いね。なんか良いコトあった?』だってさ。
何て返して良いか分からなかった。
そして、堪え切れなくなった時漸く気付いた。
いつも通り黙ってしまった。
やっぱり困ってる。
『買い物行ってくるね』
電話を切る理由がそれだった。
あたしはずっと泣いていた。

結局周囲に期待しすぎていたのだ。

誕生日は自分の考えと
周りが考えが決して等しくならないというコトが明確になる。
眼が腫れぼったい。
頭が重い。
お腹が痛い。
今年の目標が決まった。
【諦める】
諦めるの語源は『明らかに見極める』らしい。
良い意味で使いたいのは山々だが、
自分の精神状態からして、
自分の精神力からしてかなり無理がある。
疲れたけれども自殺する勇気もない。
明日はどんな1日だろ。
2005年01月
« 前の月  |  次の月 »
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
最新コメント
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:b0o
読者になる
Yapme!一覧
読者になる