磯野で泉

June 10 [Fri], 2016, 13:44
ニキビが出来やすいと苦悩されている方にはまず体質改善をはかる事をお薦めします。



ニキビができる要因としては甘味や脂質が多い食べ物を服用することが挙げられるのです。



それらを少しも摂取しないというのは困難ですが、野菜や発酵食品などを多く摂取する事によって消化能力がアップし、体質改善も見られます。角栓で毛穴が詰まることが、ニキビを作る原因のひとつなのです。
気になるのでつい角栓を指でつぶして押し出してしまうと、それが原因でニキビ跡となってしまうのです。角栓のない肌でいるように、また、悪く指せない為には、十分に肌の保湿をおこなうこと、毛穴に皮脂が詰まらないようにすることが、必要不可欠です。
白く化膿したニキビを見つけると、中身を絞り出してしまいます。
ニキビの中からニキビの芯が出てくるのが止められないんです。

ただ、五回に一回はつぶしても中身が残り、どうしても中身を出沿うとした結果、消えないニキビの痕跡が残ります。

そのニキビの後の可哀相な肌を見ながら、ニキビをつぶしてしまったことを反省するのですが、ニキビが白く膨らんでいるのを見ると自分を抑える事が出来なくなって、再びつぶしてしまうのです。
生理が近いとニキビができやすくなる女性は多いと思われます。

嫌なニキビができてしまうわけとして、ホルモンバランスの崩れ、肌が荒れやすい状態になってしまうのと、特に生理が来るまえにはどうしても甘いおやつなどが食べたくなったりするので、ニキビになることが少なくないのでしょう。女性特有のニキビを起こすと考えられるひとつの原因に女性モルモンのバランスが保持されないことが関与しています。この女性ホルモンのバランスは、ストレスに弱いためすぐに乱れを生じてしまうと公言されています。また、特に生理前の時期は女性モルモンが大きくバランスを崩します。生理前のニキビ発生に悩まされる女性が多いのもこの女性ホルモンの乱れの仕業なのです。


ニキビができる原因はアクネ菌なので、フェイスタオルやメイク用スポンジなどの肌に触れる物を他の人と共有で使用していたり、肌が直接触れてそのまま洗わずにいたりすると、自分もニキビになってしまうことがあるので注意が必要です。また、自分のニキビを触った後で、顔の他の場所に触れると、その場所にもニキビができることがあるでしょう。ニキビを予防するために気をつける事は、雑菌が住み着かない環境を用意することです。


ファンデーションのパフに汚れが付きっぱなし、枕カバーを長年洗っていない、手で直接肌に触れるといったことは、顔に雑菌を塗っているのと同じです。


常に清潔にいれるように気を付けましょう。

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