私って何さ 

2006年04月03日(月) 19時01分
ちょっと思うのだが。

ホンマにあほらしくなってきたぞ。

いや、私は恋人であるのか彼女であるかは知らないけど

行動レベルで求められることって「母」であり「嫁」なんだよね。

でも、自分が相手に出来る事は「恋人」ともなりえないくらいのことで。


そりゃね、君の子供の事は可愛いといったさ。
それは確かにそうなんだけど、
まだ数度しか共に過ごしてないのに、私に預けて2時間ってそれどういうことだ?
子供だって戸惑うし可哀想だったよ。
こっちだって気を遣うしさぁ、この時間自分の子供と遊んでたほうが良かったかもと思ったさ。

こっちは道具でも便利屋でもないんだ。
それを双方のコンセンサスと言うのは
本人の自己満足以外の何者でもないのではないのか?

うちは自分の家族が同じように扱われたら頭に来るだろうし、
私だって子守でもなんでもない。

「彼女」と言う存在に同じ事を頼めるのか。
経済的支援までする家政婦ではないんだから。
もう本当にばかばかしくなってきた。

人の話は聞かないけれど自分の話は聞いてなければ怒るし、
自分の話は長くても他人の話は少し聞いたら終わりかいって感じで。

これ、結婚したらますます豹変するんだよね?

うわ、パスかも知れんわ、とマジ思った今日。


ふざけんのもエエ加減にしてくれと思うわな。

マジで距離を離していくかな…こんな男に固執せなアカンほど私は情けなくもないしな。

昨夜の電話でもそう思ったが、今日の昼の出来事は拍車をかけた感じがする。

娘が一緒に遊びたいと言うから〜と昨夜突然予定を組まれたわけだが。

私には気は遣わないのかよ。

これ、旦那じゃなくて良かったかもな。

こんなん結婚してしもてたらとりかえしつかんやん。

ちょっとカナリどうでもよくなったわ。

勝手にやってろよ。 同じところ廻ってろ。

言葉の刃 

2006年03月22日(水) 22時59分

言葉の刃の方が

殴られるよりも痛いね。

自分の痛みに必死で 他人を傷つけていることなど

自分をかばうことほど大きいものではない。


私はあなたの何を見ていたんだろう。

もう判らない。

心が恐ろしいスピードで乾き、沈み込んでゆく。

泣き場所すら与えてくれないあなたが

私をどうやって守るというの。


他人の辛いと言う言葉すら、自分の痛みの前では否定するのか。


いつまでも自分単位の事でしか悩めないから

同じところをぐるぐる廻っているのではないの?


きっともっと昔から同じところを廻っているんだろう。

答えも何も変わらずに。


私は 私を精一杯守ってくれる

馬鹿でお人よしで自分勝手な

だけど、私を一番に考えてくれる いつだって一番にしてくれる

テレやで目をあわせてはくれないけれど

横顔でいつも私を見つめてくれている

悔しいほどの天邪鬼なお人よしの元へと。




もう、何も。 

2006年03月21日(火) 22時03分

乾いていく。

湿り気を持った重さだけ残して。

結局、君は何も変わらないのだろう。

変わりたくないのだろう。


自分のフィールドで愚痴を輪廻すること。

念仏じゃないか。

踏み出そうとするその一歩を

自分の惰性が阻んでいる事も気が付かないのだろうか。


付かないならそれでいい。

私は何も失くさない。 何も失くしたくない。


硬く締めた腰紐を解けばいいだけ。





本当に 

2006年03月03日(金) 16時04分

もう疲れたよ。 正直。

私は悪者なんかなぁ。

もういいよ、ほんとうにもういいよ。

疲れた。 

2006年02月23日(木) 23時19分
待ってる人がいるって考えないんだろうか。

きっと考えないんだろう。

もう疲れた。

あなたのことを最大限に考えるのも。

結局、利用価値があるから利用しているだけなのではと思う。

朝起こしてくれるからね。

愛を以って従順にしているような振りをしていれば。

そうは思いたくはないけれど。


朝もお母さんに起こしてもらいなよ。喜ぶよ。

ガス代もお母さんに払ってもらいなよ。

洗濯もお母さんにやってもらいなよ。

ブツブツ言うかもしれないだろうけど、喜ぶよ。


また明日謝ればいいって思ってるんでしょう。私には。

待っていた自分が馬鹿らしいよ。

予定を空けて色々考えていたこっちが馬鹿らしいよ。


そんなに優しいなら、お金も貸してもらいなよ。


私のお金もお母さんに払ってもらいなよ。


結局、そこから逃げないのは打算なんじゃん。

戯言に本気で付き合って馬鹿みたいだったわ。





疑念 

2006年02月15日(水) 23時18分

疑念。

疑いたくない。疑いたくないのだけれど。

だけど、自分が利用されているのかもしれないと思うときがある。

小金を用意できるだけの経済力と

黙って食料を調達する便利さと

自腹を切ってでも自分が会いたいときに飛んできてくれるお手軽さ。

そんなことが当たり前のようになってくると

自分が同じものを求めた時に 彼が応えてくれる可能性について思う。


「愛している」は便利な言葉ではない。

そう信じたいのだけれど タイムリーに出てくる愛しているは

何かの言い訳のように聴こえる時もある。

あなたはお互いがイーブンな状態というが、

ここまでのシーソー状態をどうすればイーブンだと考えられるのだろう。



Andenken ~献呈〜 (原詩) 

2006年02月11日(土) 19時38分
Ich denke dein

Wenn durch den Hain,

Der Nachtigallen

Akkorde schallen!

Wenn denkst du mein?


Ich denke dein

Im Dämmerschein

Der Abendhelle

Am Schattenquelle!

Wo denkst du mein?

 
Ich denke dein

Mit Süßer Pein,

Mit bangem Sehnen

Und heißen Thrän en!

Wie denkst du mein?


O denke mein,

Bis zum Verien

Auf besserm Sterne!

Im jeder Ferne

Denk' ich nur dein!


私はあなたのことを想います

林の中に

ナイチンゲールの

合唱が響く時に!

いつあなたは私のことを想って下さるのでしょうか?



私はあなたのことを想います、

夕方の明るさが

たそがれる光の中で、

蔭になった泉のほとりで!

どこであなたは私を想って下さるのでしょうか?




私はあなたのことを想います、

甘美な苦しみをもって、

不安な憧れと

熱い涙をもって!

どのようにあなたは私を想って下さるのでしょうか?

 
おお、私のことを想って下さい、

よりよい星のもとで

一緒になれる時の来るまで!

どんなに遠いところにいても

私はあなただけを想っています!

ちょっとてすと 

2006年02月11日(土) 18時42分
どんなものなのかしら

えい

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