第一章 「視線」 

August 19 [Sat], 2006, 0:30
いつも遠くから見つめていた
あなたの横顔
目があいそうな瞬間
そっと顔を伏せてしまう

時は流れ
隔てていた あなたとの距離も
自然と近づいていった
今では あなたの視線を
笑顔で受け止められる私がいる

伝わりますか 私の想いが 伝えてもいいですか 私の気持ちを
触れてもいいですか あなたの心に
一緒になりたい
身も心も・・・


☆☆ 遠くから見つめる事しかできない 誰にでもそんな思い出あったりしませんか? ☆☆


・・・・・・★
(AM 0:32 )

今日からここでプログを書きます。
プログって言っても自分で書いた自作の詩をのせようと思ってます。
いちお物語みたいな感じで書いた詩なので
うまく伝わればいいんですが(・・;)
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