頚椎のレントゲン撮影方法について。って、どうかな?

March 16 [Sun], 2014, 3:35

  

未明ヒロくんがいまどき、mixiに書き込みしててね。そういえばmixiってあったねぇ。

さて、頚椎のレントゲン撮影方法について。らしいんだけど、

世の中、間違ってると思いません?

頚椎(首)のレントゲン撮影方法は、
決まっていますか?
例えば、口をあけて正面から撮影しなければいけないとか。
もし、レントゲン撮影方法に医学的、法的な決まりがあるのでしたら
その決まりを教えていただきたいのですが。
それとも、医師の自由にゆだねられるのでしょうか?

口を閉じているのに頚椎が写っているレントゲンフィルムを
最近見たことがあるので。
今までは、口をあけて頚椎を撮影しているフィルムしか見たことがなかったので
ちょっとびっくりしています。
こんなことがあるのかなって疑問が湧きました。
お忙しいかと思いますが、よろしくお願いいたします。

- 回答 -
♯2です。

口を閉じての正面撮影の時、顎は上げ気味にして撮影します。
見える部位は、第3・4頸椎から下です。
第1・2頸椎あたりは顎に隠れて見えません。
しかし、特別に第1・2頸椎が見たいという場合ではなければ、側面や斜位の撮影で見えますので、それで良しとすることもあります。

どうしても、第1・2頸椎が見たい場合は、さらに口を開けての正面撮影を追加します。

開口位では、口の中から第1・2頸椎は見ることができますが、下の方の頸椎は顎に隠れて見えませんので、頸椎全部を正面撮影で見たい場合は、開口位、閉口位両方撮影することになります。
(この記事は「教えてgoo!」より引用させて頂きました。)

マエケンは信頼できる。でも、世間体もあるしなぁ。



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