お盆はちょっとすく、とか言って。はっ恥ずかしい・・・!
世間のみなさまは「お・盆・や・す・み」じゃーん!!!!
よーしこの間に最後まで読んじゃって!!!!!!!!!!!
ラスト一本いくよー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
一度静かになって、拍手が鳴り止まない会場。
その時はアンコールとは全く思わなかったけど、今考えるとここからがアンコールだったんだよねえ。
25. Yo pumpkin head(SEATBELTS)
1!2!1234!!!のかけ声とともにスタート!
ぎゃー!!!お祭りさわぎで「What planet is this ?!」「doggy dog」と並んで大好きな曲!!
ワップラネッだけだと思っていたので、すっごく嬉しかった!
こういうみんなで楽しく演奏してる感じの曲が好き!
の割には客席の反応イマイチだったかな?
花道からバーニーちゃん、タキシードを着たホーン隊がずんずんパレードしながら
パフォーマンス。かこいいっ!!
26. Tank!(SEATBELTS)
まだやってませんでした!ほんとビバップは名曲が多い。
は〜もう満足満腹・・・vと思っていても、始まってみると(あ!まだこれがあった!)というのが次々と。
私たちの席からはライトの当っていない菅野さんがよく見えたんだけど、
大急ぎでひよこ着ぐるみの靴を、子どもみたいにぽいっぽいっと脱いで、裸足でピアノに向かいます。
サックスソロの間は、ドラムの横でめちゃくちゃ楽しそうに踊ってた!
「3、2、1、Let's Jam!」のためだけに(おつ)Timきた!!
感激してたらいきなり始まって、あわてて「1!」くらいしか言えなかったよ。
27. オーケストラメドレー
THE VISION OF ESCAFLOWNE」冒頭の雷鳴から
1. Escaflowne(菅野よう子, Gey's AX, ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団)
雷鳴が聞こえた瞬間。涙止まらず。オケの後ろには黒服に身をつつんだコーラス隊がずら〜り。
ここからタオルかわくヒマなしです。
あ〜思い出しても涙がにじんでくる・・・。
2. White Falcon(菅野よう子, ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団)
CD聞き直しているだけで、また総毛立ってしまった。
菅野さんの指揮がかっこよすぎて、すてきですぎて。
すっごく嬉しそうに笑顔で振ってました。
(振りが世界のオザワに似てるらしい。あと跳べさえすれば完璧だとか。)
3. Flying Dragon(菅野よう子, ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団)
菅野音楽はどれもこれも大好きだけど、やはり一番思い入れの強いのはエスカフローネ。
4. High Sprit(菅野よう子, ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団)
こんなに名曲ばかりを生で続けて聞いて死ぬかもしれないと思ったターン。
涙も出るし、映像も出るし、菅野さんも見たいし。忙しい。
でも感激にひたりたい。聞きたい。忙しい。
この曲は一曲の中に色んな表情があって、ドラマチックで大好き。
菅野さんてば、さっきの裸足のままずっと振ってるんです。
上は白のシャツ、下は黒の膝スカートに、裸足でオケを振る姿。
5. Dance of the curse(菅野よう子, ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団)
キター!!!
映像もがんがん名シーンが流れます。脳内アフレコもスタート。
コーラスもひたすら「エスカッフローッネ(巻き舌)」を繰り返します。
コーラスの高音、ストリングス、かっこいいいいいい。
6. Shiro,Long Tail's(菅野よう子, ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団)
ここで、これ!!
もう涙涙としか。名シーン流れます。
弦がぎりぎり弾いているのがよく見えました。
動きがいい。かっこいいいいいいい。弦の響きが気持ちよすぎる。
7. Dog fight(菅野よう子, ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団)
プラスはあんまり観ていなかったので、一つの曲として清聴。
(帰ってから見直したけど、実は何度か観ていたことが判明。覚えていなかっただけで)
8. Escaflowne(菅野よう子, Gey's AX, ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団)
再び雷鳴。静かなコーラス。これは始まり。
9. STORY OF ESCAFLOWNE〜END TITLE(菅野よう子, ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団)
最初の弦が鳴った瞬間、ああ終わってしまうのかなと色々入り交じって号泣。
スクリーンにはもちろんあの名シーン。最終回がその通り、エンドロールのところまで流れます。
やさしい響き。
思い出してまた泣けてきた。
最後の音が鳴り終わるとき、菅野さんは満面の笑みで、振り終えた両手を胸の前でぎゅうっと
抱きしめて目を閉じていました。
本当に、好きで、嬉しくて大切にしているんだというその表情が印象的。
28. ランカとボビーのSMS小隊の歌(中島愛, 全員, ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団
「エイリアンっ!!!!」
精一杯野太い声出しました!笑える〜!たのし〜!!
しかしこの曲をワルシャワフィルにやらせるなんて!!!www
贅沢なんですか無駄使いですかー!
静かになったところで、やっと菅野さんがしゃべります。
「菅野よう子でしたっ!」いきなり笑いをとる。(まじめだったかな?)
「みんなすごいでしょ。私の自慢っ!!」(すごく得意げ)
メイク、照明などなどスタッフ全員に丁寧にお礼を言ってました。
ワルシャワフィルにはポーリッシュでお礼。(ポルトガル語知らないけど、発音がすごい)
雑誌のインタビューで言ってた「サンキュー東京!」とかは無かった気がするけど
MCが苦手だという菅野さんしっかりしゃべってました!あの声やっぱかわいいわ〜。
29 アナタノオト(中島愛, アコーディオン菅野よう子, ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団)
「ドクンドクンドクン〜」を「ひよこすくい」のアヒルちゃんでみんなで鳴らしました。
さりげなくパンフに書いてあってびっくり!教えてもらわなかったらやばかった!
まめぐ一生懸命みんなに(アヒル出して鳴らして〜!!)ってアピールしてたね。かわいー。
1万7千人の「ブヒーブヒーブヒ〜」が間抜けでみんな大笑い。
30. End title ノスタルジーナ(菅野よう子, ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団)
あんなに笑わされたと思ったら。最後にこれ。
右手も左手もすごくキレよく満面の笑顔で振っていたのをありありと思い出せます。
曲が終わると菅野さん(裸足)は、指揮台から降りて後ろの客席を振り返り、
エンドステージへ。そこには一本のスタンドマイク。
今度はTシャツ姿の代振りの人が指揮台に立ちます。
え、まさか・・・。
・・・そういえば。
ものすごい緊張した瞬間。
今日はまだあのスペシャルゲストが出ていない。
31. Moon(Gabriela Robin, ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団)
スクリーンいっぱいに菅野さんの顔が映し出されました。
ものすごく緊張した面持ち。
歌い出しはやや小さく震えて、緊張と意気込みがこちらにも伝わってきて息もできないくらいの瞬間。
後半声が伸びて行くに従い、涙も止まらず。
今まで数々の菅野作品でデモや名曲を歌ってきた謎の人物Gabriela Robin。
まことしやかに噂は流れていたものの、これで、やっとやっと彼女の正体が公式に明らかにされました。
この人はほんとに、なんでこんなにできるんだろう。
どんなジャンルの作曲、編曲、指揮もできて、
8人の話を同時に聞き、
150人に同時に指示を出し、先読み能力、5オクターブの喉、
何カ国語もしゃべれて、しかも誰も聞いた事が無い言葉もしゃべり、
よく澄んだ透明でなつかしい歌声を響かせられる。
かみさま。長生きしてね。
同じ時代に生まれて、立ち会うことが出来て本当に幸せ。生きていてよかった。
歌い終わって、マイクから一歩下がって深くお辞儀。
何もしゃべらずさっと下がって、鳴り響いたオケが静かに終わり。
照明が落とされた。
拍手は鳴り止まない。
・・・これで、すべてが終わり。
客席の電気が点いて、みんなが座り出したので(あ、これからオケをゆっくり聴くタイムかな)とか思っていたら
終演のアナウンスが。(かみかみで笑っちゃった)
信じられなくてトモちんに聞くと「もう10時だよ〜」と「え、えええ!!??」
本当に終わり?
客席からは菅野さんへの感謝を伝える叫びがそこここから挙っていました。
その度何度も拍手がわきあがって。
大混雑の中、ゆっくり外に出たら、出口の真正面の空にはまんまるお月さま。
始まる前が、シートベルツの宇宙船が来地球という映像流れていたので、終わりもこれでくるかな?と思っていたけど
ラストの一曲と、きっとこのお月さまも計算済みだったんじゃないかなー。

3時間にわたるあっという間のライブでしたが、表現できない長い気持ちの
ほんの一部の記録。
宇宙史に残るライブに参加することができて、本当に幸せです。
ありがとう!!!!
長い長いレポもこれで終わりです。
「ライブは水もの」とおっしゃる菅野さん、でも少しの記録でもいいから、
思い出としてDVDをぜひお願いします!!
最後まで読んでくださった方ありがとうございました!!!!!
世間のみなさまは「お・盆・や・す・み」じゃーん!!!!
よーしこの間に最後まで読んじゃって!!!!!!!!!!!
ラスト一本いくよー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
一度静かになって、拍手が鳴り止まない会場。
その時はアンコールとは全く思わなかったけど、今考えるとここからがアンコールだったんだよねえ。
25. Yo pumpkin head(SEATBELTS)
1!2!1234!!!のかけ声とともにスタート!
ぎゃー!!!お祭りさわぎで「What planet is this ?!」「doggy dog」と並んで大好きな曲!!
ワップラネッだけだと思っていたので、すっごく嬉しかった!
こういうみんなで楽しく演奏してる感じの曲が好き!
の割には客席の反応イマイチだったかな?
花道からバーニーちゃん、タキシードを着たホーン隊がずんずんパレードしながら
パフォーマンス。かこいいっ!!
26. Tank!(SEATBELTS)
まだやってませんでした!ほんとビバップは名曲が多い。
は〜もう満足満腹・・・vと思っていても、始まってみると(あ!まだこれがあった!)というのが次々と。
私たちの席からはライトの当っていない菅野さんがよく見えたんだけど、
大急ぎでひよこ着ぐるみの靴を、子どもみたいにぽいっぽいっと脱いで、裸足でピアノに向かいます。
サックスソロの間は、ドラムの横でめちゃくちゃ楽しそうに踊ってた!
「3、2、1、Let's Jam!」のためだけに(おつ)Timきた!!
感激してたらいきなり始まって、あわてて「1!」くらいしか言えなかったよ。
27. オーケストラメドレー
THE VISION OF ESCAFLOWNE」冒頭の雷鳴から
1. Escaflowne(菅野よう子, Gey's AX, ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団)
雷鳴が聞こえた瞬間。涙止まらず。オケの後ろには黒服に身をつつんだコーラス隊がずら〜り。
ここからタオルかわくヒマなしです。
あ〜思い出しても涙がにじんでくる・・・。
2. White Falcon(菅野よう子, ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団)
CD聞き直しているだけで、また総毛立ってしまった。
菅野さんの指揮がかっこよすぎて、すてきですぎて。
すっごく嬉しそうに笑顔で振ってました。
(振りが世界のオザワに似てるらしい。あと跳べさえすれば完璧だとか。)
3. Flying Dragon(菅野よう子, ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団)
菅野音楽はどれもこれも大好きだけど、やはり一番思い入れの強いのはエスカフローネ。
4. High Sprit(菅野よう子, ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団)
こんなに名曲ばかりを生で続けて聞いて死ぬかもしれないと思ったターン。
涙も出るし、映像も出るし、菅野さんも見たいし。忙しい。
でも感激にひたりたい。聞きたい。忙しい。
この曲は一曲の中に色んな表情があって、ドラマチックで大好き。
菅野さんてば、さっきの裸足のままずっと振ってるんです。
上は白のシャツ、下は黒の膝スカートに、裸足でオケを振る姿。
5. Dance of the curse(菅野よう子, ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団)
キター!!!
映像もがんがん名シーンが流れます。脳内アフレコもスタート。
コーラスもひたすら「エスカッフローッネ(巻き舌)」を繰り返します。
コーラスの高音、ストリングス、かっこいいいいいい。
6. Shiro,Long Tail's(菅野よう子, ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団)
ここで、これ!!
もう涙涙としか。名シーン流れます。
弦がぎりぎり弾いているのがよく見えました。
動きがいい。かっこいいいいいいい。弦の響きが気持ちよすぎる。
7. Dog fight(菅野よう子, ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団)
プラスはあんまり観ていなかったので、一つの曲として清聴。
(帰ってから見直したけど、実は何度か観ていたことが判明。覚えていなかっただけで)
8. Escaflowne(菅野よう子, Gey's AX, ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団)
再び雷鳴。静かなコーラス。これは始まり。
9. STORY OF ESCAFLOWNE〜END TITLE(菅野よう子, ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団)
最初の弦が鳴った瞬間、ああ終わってしまうのかなと色々入り交じって号泣。
スクリーンにはもちろんあの名シーン。最終回がその通り、エンドロールのところまで流れます。
やさしい響き。
思い出してまた泣けてきた。
最後の音が鳴り終わるとき、菅野さんは満面の笑みで、振り終えた両手を胸の前でぎゅうっと
抱きしめて目を閉じていました。
本当に、好きで、嬉しくて大切にしているんだというその表情が印象的。
28. ランカとボビーのSMS小隊の歌(中島愛, 全員, ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団
「エイリアンっ!!!!」
精一杯野太い声出しました!笑える〜!たのし〜!!
しかしこの曲をワルシャワフィルにやらせるなんて!!!www
贅沢なんですか無駄使いですかー!
静かになったところで、やっと菅野さんがしゃべります。
「菅野よう子でしたっ!」いきなり笑いをとる。(まじめだったかな?)
「みんなすごいでしょ。私の自慢っ!!」(すごく得意げ)
メイク、照明などなどスタッフ全員に丁寧にお礼を言ってました。
ワルシャワフィルにはポーリッシュでお礼。(ポルトガル語知らないけど、発音がすごい)
雑誌のインタビューで言ってた「サンキュー東京!」とかは無かった気がするけど
MCが苦手だという菅野さんしっかりしゃべってました!あの声やっぱかわいいわ〜。
29 アナタノオト(中島愛, アコーディオン菅野よう子, ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団)
「ドクンドクンドクン〜」を「ひよこすくい」のアヒルちゃんでみんなで鳴らしました。
さりげなくパンフに書いてあってびっくり!教えてもらわなかったらやばかった!
まめぐ一生懸命みんなに(アヒル出して鳴らして〜!!)ってアピールしてたね。かわいー。
1万7千人の「ブヒーブヒーブヒ〜」が間抜けでみんな大笑い。
30. End title ノスタルジーナ(菅野よう子, ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団)
あんなに笑わされたと思ったら。最後にこれ。
右手も左手もすごくキレよく満面の笑顔で振っていたのをありありと思い出せます。
曲が終わると菅野さん(裸足)は、指揮台から降りて後ろの客席を振り返り、
エンドステージへ。そこには一本のスタンドマイク。
今度はTシャツ姿の代振りの人が指揮台に立ちます。
え、まさか・・・。
・・・そういえば。
ものすごい緊張した瞬間。
今日はまだあのスペシャルゲストが出ていない。
31. Moon(Gabriela Robin, ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団)
スクリーンいっぱいに菅野さんの顔が映し出されました。
ものすごく緊張した面持ち。
歌い出しはやや小さく震えて、緊張と意気込みがこちらにも伝わってきて息もできないくらいの瞬間。
後半声が伸びて行くに従い、涙も止まらず。
今まで数々の菅野作品でデモや名曲を歌ってきた謎の人物Gabriela Robin。
まことしやかに噂は流れていたものの、これで、やっとやっと彼女の正体が公式に明らかにされました。
この人はほんとに、なんでこんなにできるんだろう。
どんなジャンルの作曲、編曲、指揮もできて、
8人の話を同時に聞き、
150人に同時に指示を出し、先読み能力、5オクターブの喉、
何カ国語もしゃべれて、しかも誰も聞いた事が無い言葉もしゃべり、
よく澄んだ透明でなつかしい歌声を響かせられる。
かみさま。長生きしてね。
同じ時代に生まれて、立ち会うことが出来て本当に幸せ。生きていてよかった。
歌い終わって、マイクから一歩下がって深くお辞儀。
何もしゃべらずさっと下がって、鳴り響いたオケが静かに終わり。
照明が落とされた。
拍手は鳴り止まない。
・・・これで、すべてが終わり。
客席の電気が点いて、みんなが座り出したので(あ、これからオケをゆっくり聴くタイムかな)とか思っていたら
終演のアナウンスが。(かみかみで笑っちゃった)
信じられなくてトモちんに聞くと「もう10時だよ〜」と「え、えええ!!??」
本当に終わり?
客席からは菅野さんへの感謝を伝える叫びがそこここから挙っていました。
その度何度も拍手がわきあがって。
大混雑の中、ゆっくり外に出たら、出口の真正面の空にはまんまるお月さま。
始まる前が、シートベルツの宇宙船が来地球という映像流れていたので、終わりもこれでくるかな?と思っていたけど
ラストの一曲と、きっとこのお月さまも計算済みだったんじゃないかなー。

3時間にわたるあっという間のライブでしたが、表現できない長い気持ちの
ほんの一部の記録。
宇宙史に残るライブに参加することができて、本当に幸せです。
ありがとう!!!!
長い長いレポもこれで終わりです。
「ライブは水もの」とおっしゃる菅野さん、でも少しの記録でもいいから、
思い出としてDVDをぜひお願いします!!
最後まで読んでくださった方ありがとうございました!!!!!
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