ここんとこ、急に寒くなったせいで風邪引きそう・・・・。
昨日なんか、最悪。だるくて頭痛もひどかった。
これから風邪のシーズン入りますね。みなさんも気をつけてお過ごし下さい。
さて、10月1日からずっと今日まで「清原和博」モードでした。苦笑
ほんまに胸が熱くて、熱くてこの熱いハートをどこにぶつけていけばわからないほど燃えた!
10月1日はテレビで引退の映像を観てスタンドのファンと一緒に「とんぼ」を歌いながら号泣!
10月3日は清原和博の引退スペシャル番組を観て5倍号泣!
おかげで今は水分不足となり、涙が出ません。
がっ、最後にスポーツ報知(清原和博の23年間特集・保存版)を読んで枯れきった涙がドドドドドッと出ました。涙の色は茶色でした。バキッ 毒デトックス並やねん。
人間って不思議ですね・・・・。涙はどこから来るんでしょうか。
そうだ、本題に戻って・・・タイトルの意味はですね。
実は3日に「清原和博の23年間特集」新聞(スポーツ報知)が発売されると情報をゲット。
もちろん、欲しい!だから、家の近くにあるコンビニへ行ったら「売り切れ」、駅にも行ったら「売り切れ」・・・・・なんぢゃ〜〜〜〜〜とパニックになる。
もしかしてもう手に入らないのか?そこで私は諦めない!
こういうの限って燃える私。ファイト闘志がメラメラ〜!
次の手段に出る。友人にメールして「買った?」と聞きまくる。その結果、みんなはそんな情報を知らなくて驚いていたのである。
みんなはのんびりしちゃって・・・・。
だんだんイライラしてきて最後に真砂子(母)へメールする。
田舎なら絶対に残っているはず。(別に栃木県は田舎ではないけど)
私 「ねえねえ、清原和博の特集新聞買った?スポーツ新聞だよ!」
真砂子「うちの新聞、載っているよ。」
私 「もしかして日刊スポーツ?それぢゃない!!スポーツ報知!」
真砂子「・・・・・知らないわ。それより私たちの時代は王さんと長島さんだよね〜」
私 「いいから、近くのコンビニで買って!買って!買ってきて!」
真砂子に新聞を買い行かせる私。
15分間経過・・・・あまりにも遅すぎる。うちからコンビニまで5分もない。なのに、こんなに遅いとはもう・・・売り切れたんじゃないのか?と絶望する私。
ガッカリした私は真砂子にメールする。
私 「もういいよ・・・売り切れたでしょう。私、疲れた。ありがとう、ごめんね」
真砂子「え?今、読んでいるよ。スポーツ報知だよね?」
私 「・・・・・・・早く言え!!(怒)」
こんなやりとりで無事にゲット。今度、実家へ帰ったときにゆっくりと読ませていただく予定やったが・・・
今日、別のコンビニにあったので買っちゃいました!ちゃんちゃん!
真砂子さま、たった新聞だけなのに近くのコンビニまで買いに行かせてごめんなさい!!!
これからは親を大事にします!!