お引越し

May 27 [Mon], 2013, 11:29
昨日このブログ、引越ししました。

やはり

「新聞屋のおかみさんメモ」


http://ameblo.jp/azemitinews/ です。

よろしくお願いします。













45年前の仲間と

May 25 [Sat], 2013, 12:05
先日、高校時代のバレー部の同窓会がありました。
同窓会といっても6人だけです。今年も皆元気で集まることができました。
4〜5年前から、毎年5月の第3土曜日と決めました。
最初はお店でしましたが、その後はメンバーの一人(当時のキャプテン)のお宅で近くのお店から出前をとってやっています。

このお宅のお庭がすごいのです。
ガーデニングに興味のある彼女は、きれいに手入れをし花の生活を楽しんでいます。



                

                

                


記念にみんなで写真を撮りたいとおもったのですが、「いやだ!」「撮るな!」と叱られ、内緒で撮ったのがこれ。

                


来年もこのお庭を見ながらおしゃべりできるでしょう・・・・









おらがまちの耳寄り情報 5月号

May 22 [Wed], 2013, 5:45
毎月20日に発行している「おらがまちの耳寄り情報」。
今月も20日に発行しました。





ここで大きな失敗がありました。

よさこいチーム「半布里」のイベント情報で、場所を入れるのをわすれてしまったのです。
道の駅 半布里の郷とみか で行われる予定です。

別のミニコミ紙で台度紹介したいと思っています。


その下の「新玉ねぎのおいしい季節」をここでも紹介します。




栗原はるみさんのブログにあったものです。

玉ねぎのスライス、わかめ、シーチキンを混ぜ、ポン酢、ごま油、おろししょうがをかけていただきます。

おいしいので何度も作っています。










木曽川渡し場遊歩道

May 20 [Mon], 2013, 18:27
5月10日に「竹細工展」について載せましたが、その展示の中に「木曽川渡し場遊歩道」の写真がありました。
可児市の今渡と土田に渡る木曽川左岸の竹林が、ボランティアによってきれいに整備されているとのことで、近くにこんなところがあるのかとちょっと驚きました。
出展者のAさんから遊歩道についていろいろ説明していただき、行ってみたくなりました。

そこで今日知り合いのFさんを誘い行って来ました。
竹林の間の遊歩道には、間引いた竹をチップにしたものが敷き詰めてあり、ふわふわして足にやさしい道になっていました。



600M〜700Mぐらいの長さがありますが、これだけのところを整備するのはさぞかし大変だろうと推測しました。

木曽川左岸遊歩道等整備事業の歩み」にその経緯など書いてあります。

やはり地域の人たちの熱意があってのことでした。

朝には大勢の人たちが散歩に来られるということです。










これも修行

May 18 [Sat], 2013, 13:18
今朝伊深の田んぼの中の道を通ると、作務衣を着て頭を白いタオルでしばって田植えをしている人たちがいました。
それは正眼寺の雲水さんたちで、いまどき珍しく横一列になっての手植えでした。
なんだか絵になる風景で、思わず車を止め「責任者というかリーダーの方はどなたですか?」とたずねると、一人の肩が手を休め、「あちらです。」と教えてくださいました。
そのリーダーの方が私の方へ来られたのですが、なんと外国の方!
(もしかしたら冬に托鉢でうちへこられたかたかもしれません。)
「手で田植えされていますが、珍しいので写真を撮って新聞社に送ってもいいでしょうか?」とたずねると、
「すみません、これも修行ですのでそのようなことは・・・・」と言われました。
なるほど、こうした農作業も修行なんですね。
新聞社に送るのは別として、本当にいい風景でした。




今年、我が家の畑の朴の木にも沢山葉っぱがつきました。
きれいなうちに採らないと、と今朝せっせと採りました。



木も年数が経ってくると葉っぱもガサガサし、このうち使えるのは半分ぐらいです。
特に今年は強い風の日が多く、破れたのもたくさんありました。
3〜4年前までは、手づくり情報紙「おらがまちの耳寄り情報」で「ご希望の方差し上げます」と募りましたが、最近はできなくなりました。
知人に少し配るぐらいです。
お寿司をこの葉っぱで包む「朴葉寿司」。
この季節、それぞれの作り方でそれぞれの味を楽しまれることでしょう。














めだか

May 16 [Thu], 2013, 19:01
2〜3年冬を越して生きていたつくばいのめだかが、今年は春になっても姿が見えません。
そこで知り合いの人から「白」「赤」「黒」を数匹いただいてきました。

毎日除くのが楽しみです。
不思議と癒されますね。





昨年近所の方から分けていただいた「ハナイカダ」。
オスの木とメスの木があり、今年もかわいい実がつきました。
うまく育つでしょうか?











「こんにゃく」と「お茶」

May 15 [Wed], 2013, 18:36
コンニャクイモを実家からもらいました。
実家はコンニャクイモが沢山採れたので、84歳の母がこの冬何度も作りました。
まだイモが残っているけど、飽きたということなのでもらったというわけです。

久しぶりに作ったのでちょっと勘が狂い、すこし固めになってしまいました。


これも「ゴマの木の灰」を使ってつくったものです。
すりおろしたコンニャクイモと灰汁を混ぜてから、しゃもじですくってなべにいれたので、器量の悪いこと・・・
1,3キログラムのイモから、蒸し器のなべいっぱいできました。
例のごとく知人や子どもたちのところへひたすら配りました。


畑に小さなお茶の木が3本あり、茶摘をしてお茶を作りました。
笑えるほど少しです。



3回分あるか、ないか・・・
でも香はいいです。じっくり味わって飲もうと思います。

















話は変わっていく・・・

May 14 [Tue], 2013, 11:17
5月1日の書き込みに「、町内の火事」がありますが、人のうわさは途中で変わってしまうということを実感しました。

午前中の林野火事は、絹丸側から夕田へ移っていったと聞きました。それで私も周りの人何人かにそう伝えました。でもそうではなくて夕田の山の竹林が火元でそこへ消火ヘリが来て鎮火したというのが事実でした。

そういえばゲームでこういうのがありましたね。
何人かの列を作って、先頭のひとが紙に書いた話を読んで順番に耳元で話を伝えていくというのが。
なんかの折にちょっとやってみたくなりました。

お祝いの品

May 13 [Mon], 2013, 10:13
どうしたことでしょう。4日連続で書き込みしています。
でも結構時間がとられるので、長続きは無理でしょう。

先日知り合いの方の結婚に少しばかりのお祝いの気持ちを差し上げました。
そのカップルからお祝いの品として、自分で選べるカタログをいただきました。

そこで選んだのがこれです。



この中には、「利尻昆布」「日高昆布」「おぼろ昆布」「とろろ昆布」「塩昆布」「だしパック(昆布とかつおのあわせだし)」「納豆昆布」「昆布飴」が入っていました。

今利尻昆布を細く切って水に浸したものをガラスのボトルに入れ、冷蔵庫に入れてあります。
そのままお茶代わりに飲んだり、お吸い物のだし汁としても使っています。

Yさん、ありがとうございました。(時々ブログ覗いていただいていますよね)
末永くお幸せに・・・








今朝の出来事

May 12 [Sun], 2013, 10:47
今朝4時半頃、臨時で伊深の正眼寺へ新聞の配達に行きました。
日の出前ですがうっすら明るくなって、新緑の木々やきれいに掃き清められたお庭がさわやかでした。
そんな中低音のお経の大合唱が聞こえ、不思議な空間に包まれました。思わず手を合わせ清々しい気持ちになって帰ってきました。

この時間は多分毎日唱えておられるでしょう。
明日も臨時で行ってきます。





昨日紹介した「ボタン」の花。雨にぬれて重そうだったのでばっさり切ってしまいました。
そのまま捨てるにはもったいないので、つくばいに入れて飾ってみました。
ちょっと邪道かな??



それにしてもすごく大きい・・・









プロフィール
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岐阜県の小さな田舎町の新聞屋。地域の人との交流が楽しみ。抜けたところばかりですが、「楽天家」と解釈してください。転んでも只では起きない・・・そんな、ちょっとたくましい(図々しい?)おばさんです。若かりし時代はバレーボール、現在はコーラスが趣味。
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