カオマニー
March 23 [Sun], 2008, 23:50
同じようなものかどうかは、記憶が遠く定かではないが・・幼い頃に我が家で飼われておった猫がこんなオッドアイでございましたっけな。

ヤフーのトピックスで取り上げられていたのを見かけたものですが、タイなどでは"カオマニー(白い宝石)"と呼ばれて珍重されているとか、ほおー。
両親がアメリカから持ち帰ったものでして、初めはあまりの汚さに茶色い猫だと思ったそうなんだが・・洗ってみると白い猫だったそうな。
まだ産まれたばかりと思しき小ささだったそうですから、歳はちょうど私と同じ頃であろう。
チビと名付けられたこの猫は、齢10年の巨猫になり←小さい頃の可愛さに惑わされて名前をつけてはいけないという例。
当時の宮崎県日南市でもこれは珍しい猫だと騒がれたものでしたが、この目を受け継いだ仔猫達がそこいら中に増えてしまいましてな・・プレイボーイじゃと年寄り達の口の端にのぼったものでしたな。
今想えばじつに大らかな時代であったことよw

ヤフーのトピックスで取り上げられていたのを見かけたものですが、タイなどでは"カオマニー(白い宝石)"と呼ばれて珍重されているとか、ほおー。
両親がアメリカから持ち帰ったものでして、初めはあまりの汚さに茶色い猫だと思ったそうなんだが・・洗ってみると白い猫だったそうな。
まだ産まれたばかりと思しき小ささだったそうですから、歳はちょうど私と同じ頃であろう。
チビと名付けられたこの猫は、齢10年の巨猫になり←小さい頃の可愛さに惑わされて名前をつけてはいけないという例。
当時の宮崎県日南市でもこれは珍しい猫だと騒がれたものでしたが、この目を受け継いだ仔猫達がそこいら中に増えてしまいましてな・・プレイボーイじゃと年寄り達の口の端にのぼったものでしたな。
今想えばじつに大らかな時代であったことよw
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