i see you (2)
October 28 [Sun], 2007, 6:35
変化をチャンスに変えられるのが働き力である
変化を危機にしてしまうと。。。

つまり、結局のところ自分次第である。
変化は誰にでも起こるのだから
大体の人は社会に出て1〜2年目にものすごく理不尽な目にあう
ここであきらめてしまう人が多い
逆に、
頑張り続ける人である努力のパワーがある人が報われる。
しかし、報われる努力をせねばならない

その報われる努力とは

skills with people
相手から愛される秘訣
ビジネスシーンでは選択の自由がある
つまり、えこひいきが許される。学校教育のように平等ではない。
つまるところ、人とうまくやっていく能力が必要
人を魅了する秘訣とは
「好かれるようにする」ではない
媚=弱者から強者へのふるまい
これを漂わせると無意識的にないがしろに扱われることとなるでは、どうすればよいのか

必要とされよう説得とは意見をおしつけることではない
自らの望む結論に自ずから相手が陥れる様に戦略的に持っていくこと
相手に関心を持とうとする(たった10%でも
)無条件で自分のことを見てくれる人のことを
自分の人生に必要だと感じる
lookではなくunderstand
日本という国では、精神的、つまり社会的に自立していなくても
経済的に自立することが可能である
GDP2位の経済力がそうさせる
社会の仕組みや構造を理解せず、そこで戦っていくことはできない。
そこにいる人を理解できない。
最短距離でたどり着くために情報は必須である
i see me で社会に対して目隠しするのではなく、
i see you でattentionを外に向けることで、理解し戦うことができる
波にのらないとわからないこと、見えない景色を見よう
実践こそが命
選択肢が多い人生を生きよう
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