またまたまたつづき 

2005年07月06日(水) 1時58分
その最小体が家族だと思うのです。
最近は立った一人の家族を大切に出来ていないのだけれども…
本当に自分を裏切らないのは家族、血縁であると思っていた。

でも最近は、それが?というかんじ。
それだけじゃないんじゃないかなと思うようになった。
思うようになれた。

家族しかいないというのは、それを信じれているから。
自分が信じられさえすれば、それは血には関係ないのでは無いかと思う。

実際、あたしには腹違いの兄がいる。
二度会ったことがあるだけで、それからは全く会っていない。
どうしているのだろうとたまに思う事もあるが、
果たして、その兄を頼ると言うことをするのだろうか?
ふと考えた。

なんとなく引き寄せられる感じはするけれども、やはり何かが違う。

きっと、本当は自分が心の底から欲している人が、その人なんだ。

抱きついてもそれでもたりず、もっと近くに入り込みたいくらいな人。
そんな人がいると、ぱたんと閉じた心のドアが自然と開いて、また自分の中に
外部を受け入れられるようになる。
不思議です。

そんな体験をしたときには、信じれなさそうなこわごわな自分がいても、
その人を信じられるではなく、信じると決めたくなる。
決めたら、信じる以外無いから。

信じる。信じる。信じる。信じる。信じれるかな…

信じるを選べるかな。

怖いね。人を信じられることはとっても幸せなことなのに。

またまたつづき 

2005年07月06日(水) 1時58分

いま正直心が二つに分かれている。
人を信じようとしない自分と、人を信じようとする自分。
完全に自分以外をシャットアウトするか、なぜかあたしに手をさしのべてくれている人の手をにぎってみるか。

どちらも怖い。自分しか信じないのか、自分も信じれないのか。
自分が進むべき道が定かでないときは、足が一歩も動かない。


最近は自分を痛めつけて追い込むことで、何とか釣り合いを取ろうとしている。
苦しさを体で感じて、必死に耐えている。もしそれがなかったら、存在できないかもしれない。

ぱっと去られたり、自分がものすごくもがいているときに、ふと側に居る感じの人と言うのがこの世に存在したならば、あたしは是非その人と共に一生を共にしたい。
ベースは寂しさが大嫌いなので、狂いそうになるので、絶対そういう場所がほしい。

つづき 

2005年07月06日(水) 1時57分

わがまま。寂しがり屋。(とことんの。最近気づきました。独りになると誰かを求めてしまいます。)信じやすく、信じるまでには疑い深い。人を信頼するまでに時間がかかる。和めるところでは、許される限り依存する。緩く優しく暖かい場所がすき。ストレスがたまるとどか食い。太り出すと引きこもる。体を絞るとなると、かなりのストイック。きっとSなんだろうなと自分では思う。失敗をなかなかうけいれられない。
不安な部分にぐさぐさと突き刺してくるもに弱い。強い時と弱いときのギャップが激しい。たまにぼーっとして事を忘れる。本当は涙もろいけれども、最近はちっとやそっとじゃ泣かなくなったよ。こないだは、「いま会いに行きます」で泣いたけど

こんだけじゃ書ききれないから、ほんとのしゃあはこんなんだぞということをどんどん書いて、自分でも自分を理解しようと思う。

またはじめようと思う。 

2005年07月06日(水) 1時23分

きたきた。
久々のプログ開始です。
心の整理はこれに限ります。多分また私が幸せを感じたら、
唐突に閉鎖すると思うけれど、逆にそんな日が早く来るのを
祈ります。。。

しかし、なぜ?どうして?と聞かれても言葉に何無いことって
言葉に出来ない事ってたくさんある。
あたしは、どうしても不安を感じると、心の扉が「ぎー、ばたん…」
って閉じてしまうのです。
そして、頭がくらくらしてきて、もうろうとして、胸の奥底がわしづかみにされたような感じがする。

とっても苦しいし、きつい。
実はあたしは、とっても虚勢を張っていきている。
根は自分でわかっている。


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