この部屋のカラーイメージは、北欧
機能性としてはシティホテル・・・『過ごせる寝室』がテーマです。
グレーの壁紙に、建具類は白。
ベッドはもともとの手持ちのものだから、どう色を合致させるかで、
小物や家具を一つずつ買い足して、バランスを見ながら揃えました。
カーテンはまだ届いてないけど、悩んだ挙句に白のプレンシェードに決定です。

ウォークインクローゼットの中も落ち着きのある赤を配色して北欧風に。

まだまだコーディネートの余地を残す、ゲストルーム。
ここは、手持ちの家具の色との融合が大きなテーマ。
赤のソファベッド、ブルーのダイニングテーブルをいかに配色するか。
そこで、光沢のある真っ白の壁紙にし、
イタリアのアパルトマン風に仕上げることにしてます。
(アパルトマンっておフランス語だったっけ?)
仕上がり待ちのシェードは、光沢のある赤でございます。
ちょうど、イタリア土産の置時計が、ピッタシカンカン(古すぎ
)なのだ。

洗面所はちょっと狭くて上手に写真が撮れないわ。
でも、グリーン×イエローで、パリのアパルトマン風・・・
ちょっと言いすぎでした
今回はどうしても、”色”と”光”にこだわりたかった
。
まだまだ日本の住宅では、白い壁紙や天井が当たり前で、
明るさや清潔感を求める声が大きいけど、
どうも私は、色のコーディネート、光のリラクゼーションに随分前から憧れがあって、ひょっとするとこれは、海外旅行病という、不治の病からの副作用かもしれないけど、ともかく、やってみたかったのだ。
本当はもっと、ガツーン
といきたいところもあったけど、
”飽きのこない”程度も考えて、
私としては、ほどほどで納めたつ・も・り
話は少々玄関に戻るけれども、
今回の家具購入の中で一番のお気に入りはこの傘立て。
ブルーは、玄関のポイント色だからね。

是非みんな、遊びに来て見て
。

機能性としてはシティホテル・・・『過ごせる寝室』がテーマです。
グレーの壁紙に、建具類は白。
ベッドはもともとの手持ちのものだから、どう色を合致させるかで、
小物や家具を一つずつ買い足して、バランスを見ながら揃えました。
カーテンはまだ届いてないけど、悩んだ挙句に白のプレンシェードに決定です。

ウォークインクローゼットの中も落ち着きのある赤を配色して北欧風に。

まだまだコーディネートの余地を残す、ゲストルーム。
ここは、手持ちの家具の色との融合が大きなテーマ。
赤のソファベッド、ブルーのダイニングテーブルをいかに配色するか。
そこで、光沢のある真っ白の壁紙にし、
イタリアのアパルトマン風に仕上げることにしてます。
(アパルトマンっておフランス語だったっけ?)
仕上がり待ちのシェードは、光沢のある赤でございます。
ちょうど、イタリア土産の置時計が、ピッタシカンカン(古すぎ
)なのだ。
洗面所はちょっと狭くて上手に写真が撮れないわ。
でも、グリーン×イエローで、パリのアパルトマン風・・・
ちょっと言いすぎでした

今回はどうしても、”色”と”光”にこだわりたかった
。まだまだ日本の住宅では、白い壁紙や天井が当たり前で、
明るさや清潔感を求める声が大きいけど、
どうも私は、色のコーディネート、光のリラクゼーションに随分前から憧れがあって、ひょっとするとこれは、海外旅行病という、不治の病からの副作用かもしれないけど、ともかく、やってみたかったのだ。
本当はもっと、ガツーン
といきたいところもあったけど、”飽きのこない”程度も考えて、
私としては、ほどほどで納めたつ・も・り

話は少々玄関に戻るけれども、
今回の家具購入の中で一番のお気に入りはこの傘立て。
ブルーは、玄関のポイント色だからね。

是非みんな、遊びに来て見て
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