こいのうた。 

2006年10月18日(水) 20時50分
惚れっぽいとかいわれちゃえばそれでおしまいだけど、今回は違うんだ。

いけないとわかってても、止められなかった。
どうしようもないんだもん、考え出したらキリがなくて、
ずっとずっと考えてて。

そばにいたいと思って
一緒にいたいと思って

会いたいと思って

好きなんだなーって

こっちを見てほしいって思った

だけど実際目の前にいたら、
言いたい事がコトバにならなくて

近くにいたいっておもって触れ合ってたいと思って

恋ってそういうもんなんだと思う

いっぱい不安で


だけどそれでもいい
1番になれなくてもいいからそばにいたいって思う


他にはなにもいらないから

隣にいたい
はやく会いたい、それだけです

叶わない 

2006年07月23日(日) 22時44分
こっちのブログかなり放置だった・・・・ごめんなさい('A`;)

東京に帰ってくれば、仕事や遊びや恋とか、なんでもできるぞ!と思って東京に帰ってきて早1ヵ月半・・・
仕事もそろそろ始まるし、遊びも充実してる。
恋は・・・わからない。

不毛な片思い?まだそこまで思ってないもん。

週末は敵だ。とわかってるんだけどね。
自分の気持ちを確かめるためにも、顔をみていたいのかな。

でもまだ、全然わかりまへん・・・

というか本気になってしまってもそれはそれで叶わない恋なんだろうな。

m-floのlet goを聞くとまじ泣けます。

叶わないって決め付けるのはどうかと思うし、実際なんのアクションも起こしてないわけだけど。
でも自分が傷つきたくない。痛い女と思われて、嫌われたくない。

結局保守的なだけだよね。
けど傷つきたくないんだもん。

今の状態から変に動いてカンケイをおかしくするならば
トモダチでいいからそばにいたい

みたいなずるい気持ちです。
全くこの腰抜けっぷりはかわらないんだなあ。

馬鹿見たく、色々思い出して、わけわかんなくなって、
今の感情はなんなのか、わかんない。

というか、みとめたくないんだ。
認めてしまえば、もっと傷つくことになる。

酔って本音を言ってしまうかも。
それだけはダメ。

私にあと少しの勇気があったなら

もっと違うときに出会えてたら

そう考えると悔しい。


どんな顔してまた今週会えばいいんだろ
悟られないように悟られないように


辛いなー不毛な恋って。

やっぱだめなのかな。もう、どうしたらいいのかわかんない。
これからいっぱいチャンスはあっても、逆に辛いよ


胸が詰まっちゃいそうだ。

破壊衝動 

2006年05月28日(日) 16時49分
何かが、確実に、音を立てて、崩れようとしている。

自分の気持ちの変化を逃がさない。

見なかったことに、気づかないことに、してらんない。

今はただ、色々な感情から逃げている。

本当は誰のことも憎んでいやしない。

だって一番にくいのは自分なんだもの。

覚えのある香水の香りがした
驚いてとっさにあたりを見渡しても
望んでいる光景はなく

悲しくも無い。苦しくも。

驚くぐらい今の自分には希望という感情があふれているのだ。

けれどその希望が大きければ大きいほど、現状をこなすのが難しくなる。

ワタシには希望もこの先も特に見えないんだ

そう思ってた、つい2週間前まで。

それが状況がかわり、東京へ帰ることを控えた今。

そっちに気が移ってる、完全に。

毎日のようにお母さんと話す。
電話やメールで。

家族が愛おしい。早く会いたい。
仲間と語り明かしたい。

そんなことばかり考える。

だいたい、東京には希望と仕事とお金があふれてて
彼らだっている。

こっちで片付けることは山積みだ。

ヒッコシ準備、引継ぎ、事務所にある私物整理、PCデータ削除、
東京に着いても、実家への荷物搬入およびその整理、
職探しにあいさつまわり、物件探し。

もろもろ考えればげっそりしちゃうくらいだ。

でもそんなのはいい
今はまだ、目を瞑る。


実際日取りの打ち合わせすらまだできていないわけで
それが余計に不安になる。

できるなら早くすっぱり片付けたい。
日取りが決まらないと動けない。

急かせない自分にいらだつ。

なんの連絡もしてこない本体にイラっとしたり

ああ、なんだかな。

唯一ミクシーでみんなとつながれているのが支え。
いつもおちゃらけてふざけてばっかだけど、そんな仲間達に支えられているのは事実


内心とても嫌っていた人に気遣われて
家まで行こうか

どうして綾の欲しい言葉は、いつも意外な所から。

前もそうだったね
部長が言ったコトバ
「なにかあったらすぐにとんでいくから」


ずっとそんなコトバが、嘘でもいいから、欲しかったんだ

そんなひとにまた出会えるのかな
出会いなおせるかな?


もう一度、6人出会うところからはじめるっていうのは、ムリな話?

そんなことない。ちょっといまは、疲れで、弱ってるみたい。

少し、眠ろう

悲鳴。 

2006年05月20日(土) 23時01分
どうしてこんな醜い感情が??


自分は手に入れることが出来ない

出来なかったしなかった


なのに醜い。


綾が仕事にこだわる理由は、

それしかないから。他になにもないから。


仕方なくとかじゃなくて

だからこそ、意地になっているんだと思うんだ。



特技も資格もなにもないから、


趣味にこだわりをもとうとしたり

変な意地






誰かに必要とされたり、

誰かの隣にいたり、


実は今、すごくしたい。


誰かといきて生きたい



一生こうやって一人で仕事をして突っ走っていくのかと思ったら、
漠然とした不安に駆られてしまう。


笑われちゃうかもしれないけど



人と助け合ったりしながらいきていたい


東京営業本部のときみたいに



仲間も彼氏も家族も全部



もうすぐ家族のもとへ。

友達のもとへ。

仲間のもとへ。


ちょっとは違うかなあ。

しばらくは地元でゆっくり買い物したり遊んだりぼーっとしたりビデオみたり読書したり

そんな生活を送ろうと思う。

それから仕事をしたり、恋をしたり、生活に充実感を。


与えられるかなあ











早くみんなあつまりたいよ


一刻もはやく



お願い早く

東京。 

2006年05月08日(月) 0時09分
東京に、久しぶりに帰る。

東京に行ったら会えちゃうのかもなーなんて思ったり。

ばかじゃーん。

いいんだよ。希望だよ。

つか4日間も居る気でいるんだけど、上司の許可を普通に取っていません。

まあ強行突破します。

行く寸前に「○○日にもどりますー」っていう。


カナリむりくりなスケジュールをいれまくっている。


それでいいの、ってかそうしたいの


2か月分のいろんなものを吐き出すには
4日間じゃ足りないから


眠らずに色々な人と会おうと思う。

それで今後について考えよう。


ホントウに、バラバラなのかな??

暴れよう。



戻れるかな、新潟に。


傷を負ったのは綾だけじゃない



傷にしたくない、綾は。

「これから」が無いから傷になるんでしょ?



「これから」は作れないの?


3/7は、無かったことにできるのかもしれない


もう3/7には囚われたくない


来年の3/7、みんな揃ってあの頃見たく笑ってたらいいな

悪魔の3月。


去年の3月のことは、ずっと消せないけど

その分今年は笑えるんだって信じてた
来年こそは笑わせて

3/7の涙


夢は散ってなんかいない

散らせたくない


終わんないよね?


やっぱ、一人じゃ走っていけない






ねえ、前がみえなくなっちゃった






早く、笑って連れ出して



今も、まだ、カリスマ。


多分、これから先もずっと

嘘つき。 

2006年04月25日(火) 0時22分
伝わらないのは、

代わりにしようとしているから


本気でぶつかりあえないのは、そんなことを悟られているから


ついつい口から出てしまう彼らの名前


ついつい比べてしまう

比べてはまた絶望して


ストレスで生理不順がここ2ヶ月連続。


というか東京営業本部解散決定のときくらいから不順になってきて

今なんてもう完全に生理が月に2回とか。


環境のせいにしてるだけだよね。



どんなに仲良くなったって

どんなに本音を話してくれたって

どんなにお酒を交わしたって



ダメなんだ。もう、ダメなの、遅いんだよ、すべて。


きっと、これから、ずっと綾はあなた達に本当の自分は見せないし

本当に信頼することもできないよ


意図的に、だ。


しないんだよ

怖いんだ


これ以上大事な人が居なくなるのは、怖いんだ。


大事な人を増やしたくないんだ



東京営業本部のメンバーはどんどん、何歩も先を、もう走って行ってて


綾はもうその背中すらも、目で追うので精一杯なくせに


見えなくなってきちゃう



このままみんな、届かないところにいっちゃう


独りにしないで



置いつけないよ、アタシだけ。





また何もない所からはじまるの




置いていったものを全て近くにおいては大切に保管して

見ればわかるんだ、そんなのおかしいなって


まだひきずってるのかって


ひきずるとかじゃない



忘れるものではない


消すものでもない


朝まで飲んで語ってたのに


どこかとおくから眺めていただけで



「楽しい」と感じれるわけでもなくて




求めても無駄なんだ代わりになんてできないんだもの




できないんだ



でもできないなら



帰らせてほしい2月14日












ファミリーだって言ったじゃん



独りにしないで大丈夫だといって















全部捨てられたら、ラクになれる?

応援歌 

2006年04月23日(日) 0時15分
フと東京営業本部でみんなが湘南乃風を聞いてたのを思い出して。
ジャパレゲのMIXにカラスがはいってて気になっていたのもあって、
アルバムを買った。

応援歌を聴いた


歌詞を聴いて泣いた。

ひとりで、泣いた


甦る日々、今だから思う、出会いの意味


好奇心から本気にさせてもらったあんたに
賭けて影で頑張り感謝言いたいなのに


ほんとに、当時のことを意図的に歌ってるみたいな歌詞。


やばい。


これね、2年前かな。
綾がセンター街に居ついてた時、確か丁度発売したてで、
センターでしょっちゅうかかってて、
マンボーとかにもポスターはってあって。


思い出のキーワードがどんどん甦るね


渋谷、桜ヶ丘、湘南乃風、加藤ミリヤ、SOLDOUT、錦糸町、アルカキッド、カラオケ館、六本木、
じゃじゃ丸、


ううん、数え切れないよ


思い出じゃない思い出にできない


もう届かないかな、ずっとずっと


ずっと、アタシは孤独な戦いをつづけるの?

ねえ疲れちゃったらどうすればいいの?

さっきから体がおかしい


不正出血がまた始まっておなかも痛いしくだってトイレいったりきたり。


苦しい
けどやることだらけだから欠勤できない


でもキツい。病院いきたい。

読んだら飛んできてくれるんでしょ?ねえ



呼んでるよ、ずっと


あの日、3月7日から、呼び続けてるよ


泣きながら乗ったタクシー


昨日の事みたいで


笑って色々な人に報告の電話をいれた


「私は大丈夫です」


社長にもそういった


本当は泣いていたけれど、
「花粉症です」と言った






迎えにきてよ


明日が見えないよ

依存姫 

2006年04月13日(木) 0時54分
大丈夫


その一言でいいから


その一言をください


すべてを奪わないで


過去にとらわれるのはあやだけなの?


足かせ



取れないの




どんなになにをいわれても


消せない




憎めない



結果誰かを裏切ることになっても


自分を無視できない





ねえ





現実的な事考えたら無理な話




彼らが目の前に現れたら



できそうな気がするよ






スーパーマンだよ



早く迎えに着てよ




いつまでも待ってるよ


いつまでもいつまでも

現実逃避 

2006年04月11日(火) 0時40分
忙しすぎることは有難い、今の綾には。

受け止めたくない現実をつきつけられたときひとは

反射的に思考回路をストップさせようとする

3月7日の夜、事務所にひとりぼっちで

今にも泣き出しそうな気持ちで

薬を飲んで待ってた、笑顔で戻ってくるのを。


それ以来もう彼に会うことはなかった


帰ってきた上司にすべてを説明されて


泣くことしかできなかった。

ただただいつまでも泣いて、泣きながら会社を出て

泣きながら街を歩いた。

泣きながらかけた電話

声だけ笑顔を作った。

なにもなかったかのように翌日会社に行って

笑顔で仕事をした


気づかれないように薬を飲んだ。


電話はつながらない

いつの間にか現アナになった


謎番から電話がかかってきて

眠っていた綾は飛び起きて電話に出た



いつも期待は裏切られる。


裏切るならば


とどめをさして。

どん底におとして私を解放して。

デジカメもノートパソコンもラックもノートも名刺も

どんどん奪われていく


3月8日の朝、急に綾はかわいそうなこという扱いになった

鳴り止まない電話


その日は誤魔化せた



1ヶ月たった。


もう、みんな、そんなできごと、わすれちゃったみたいに


きっとみんなにはいつもとかわらない時間が流れてる



綾はあの日から、曇った世界

すべて色を失って見えて


まだいまだに、


笑えないよ。



きっとこれからもずっと


「時間が解決してくれました」


笑ってみせたけれど



時間なんて綾にとってはただただ流れるだけ


何かを連れて行ったりはしない

今までも、これからも。


鳴るわけがない電話と


乗ってはいけない新幹線と


思い出の曲たちと


置いていってしまった荷物と



行き場のないココロ


空も青く見えない




送ったパソコンからは


履歴も全部、消してあげた。




あやだけなんだろうな、


3月7日に置いてかれてるのは。


だけど


綾の時間はあの日から、


とまったまんまだよ。

心の旅。 

2006年04月09日(日) 0時24分
言葉にして綴っておきたいことが
あまりにもたくさんあるのでまた新しい場所を作ってみた。

会社に行くのは怖い。

なんでかはわからない。
本当は寂しくてしょうがない。

たった3ヶ月一緒に仕事しただけだろ

と言われた。

じゃあいちいちかかわった人間と別れるときに泣くのか、と


たった3ヶ月だよ

だけどそれは1年でも2年でも同じくらい

日々が濃かったんだ

あまり人と深くかかわることがないから

新鮮だったし

最初は心を開けなくて戸惑って

でもみんなのなかに絆ができて


陳腐な言葉かもしれないけど、

本当に仲間だった


笑顔でもう忘れたといった

驚くほど明るい声を出せた自分にびっくりした。


わすれるわけないじゃん。


忘れたくもない。


夢だったとも思わない


だけどあの日、3月7日


綾の夢が、散ったのは確かだ


それは認めた


どうもできないことも、わかる。

もう前見たくなんとかしたいとか、探し出したいとも思わない。


こころのなかでとっておくくらい自由でしょ?


ただ、思い出になんてできない。

現在進行形はいつの間にか過去形になった


受け止めてるよ、全部。

だからこそすべて比べてしまう。


棲みついてしまった恐怖感からは
どうすれば逃げられる?

貰った言葉も、ものも、感情も、全部あやだけのこころのなかに

誰にも教えてあげない。




こんな感情も、笑顔も、たくらみも、すべて綾だけのもんだ。






誰にも、教えてあげない。
P R
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