CLANNAD〜image song story by sakura 〜 

December 18 [Thu], 2008, 22:34
木漏れ日
あふれた
あの丘で
ふたりの
足音が
聞える
優しい
風の音
君の声
すべてが
包まれて
光になる
いつか
叶う
君の願いも
ボクの本当の
気持ちも
いつまでも
坂道で
手をつないで

涙を流す
ときには
傍にいて
あげる
なにも
出来なくて
こんなに
惨めで
「ごめんね」
君は
頬笑み
かける
いつか
叶う
君の願いも
ボクの本当の
気持ちも
いつまでも
坂道で
手をつないで

Pure Sky 

December 18 [Thu], 2008, 9:22
青く広い
空のキャンパスの
隙間から見えたのは
大きくて壮大な
雲とボクの気持ち

ヘッドフォン
つけたら
あふれだすよ
不安なんて
なくなって
ボクの言葉と
メロディライン

見上げたら
始まるdream
駆け抜けるよ
ボクらしい速度で

見つけ感じた
空は純粋で
瞳からこぼれおちた
大きくて大粒の
雨とキミの気持ち

いつも
一緒だったね
大切にと
約束はね
あるのかなと
ボクの音符と
ベストソング

見上げれば
高まるdream
駆け抜けるよ
ボクらしい歩幅で

ずっと見続けて
見守るから
どうか
この瞳から
消えないように

「キャラメル」 

June 08 [Sun], 2008, 14:34
その
甘いみつのような
匂いで
とろけてしまう
心臓の
高鳴りが
聞こえる

いつも
持ってた
肌身はなさず
あなたを
感じていたいから

話し込んだ
風のない
夜だって
手をつないだ
あの歩道橋
を曲がるまで
口に運んだ
甘い宝物

ときに
あなたの言葉
がささって
とげが
とれなくなる

いつも
ポケットに
悲しいときには
ひと粒
涙をこぼして

会えない日
会いたいのに
会えなくなる日
そんなとき
いつだって
口に含んだ
甘い宝物

話し込んだ
風のない
夜だって
手をつないだ
あの歩道橋
を曲がるまで
口に運んだ
甘い宝物
甘すぎて
わたしの宝物

「片思い」 

May 09 [Fri], 2008, 14:39
大事
だよって
いつも
口にする
あなたの
くちぐせ

いつも
1人だったから
いつも
寂しかったから
素直に
言えなかったから
だから
これからは伝えたい

会いに
ゆくよ
星空のした
もうあふれてた
わたしの
想い。

見ている
だけの
景色は嫌だよ
写真のように
なんだか
笑ってなくて

どこまで伝えれば
この空は
答えを導いて
くれるかな

想う
ばかり
いつもの日々
卒業しなくちゃ
わたしの
気持ち。





甘酸っぱいって
こんな感じなのかな。
素直に
伝えたい。
気持ち。

「スケッチブック。」 

May 09 [Fri], 2008, 14:38
緑が
あふれる
散歩道
自転車の
ベルが
鳴り響く
真っ白な
一本道
あなたを
想う
空の色

あんなに
青く
染まって
鮮やかすぎて
眩しかった
どうして
手をかざして
見つめてしまうの
もう少し
ここにいさせて

夕焼け
ひとりで
少し泣いたの
きれいなほど
流れた
6月の雨
感じた
季節の匂い
しゃがみこんで
指で書いた
あなたの名前

いつでも
心が
晴れて
癒されてた
いつの間にか
一緒に
描いたような
景色さえも
嬉しかった
あと少し
ここにいるから
もう少し
ここにいさせて







真っ白な
スケッチブックに
何を描こうか
迷ってしまうのは
なぜだろう
鉛筆握りしめたまま
時がとまって
風を感じる。

近くの公園に行ったら
ふと絵を描きたいと思って浮かんだとき
書き上げた歌詞です。

さくらはいつも突然思いつくので
すぐに携帯に打ち込みます(*^_^*)笑

すべてはhappy!! 

April 19 [Sat], 2008, 11:49
キミからの
massege
カギと一緒に
飛び出したよ
空は
限りなく
青くて
キミも
ずっと
笑っていて
少し
早めに
歩幅
合わしたね

いつだって
見守って
おそろいの
気持ち
happy day!
happy diary!
きっと
叶うって
迷いなく
手をつないで

考えても
同じだね
傷ついても
また
傷つけあう
強い
雨にも
まっすぐ
立ち向かう
勇気が
あるから

目を
合わせて
約束
交わして
happy voice!
happy speech!
また
キミの
描いた
感じた
ページ開いた

いつだって
見守って
おそろいの
気持ち
happy day!
happy diary!
ずっと
一緒だもん
限りある
大切な
わたしのdiary

「Planet tear 」 

April 18 [Fri], 2008, 16:36
遠くに
見える
ひとすじの
希望
ひきかえに
heart
あげる

いつも
輝いて
いたよね
この
醜き
世界の
終わりと
始まり
作られた
この
星の
涙が
こぼれた


流れる
僕の
思いと
重なり
あって
いつか
願いを
問う日が
きても
忘れない

氷と
まざりあう
炎のあわい
色を
見てきた
戦い
あえば
さまよって
また
探して
このまま
生まれゆく

過去
未来永劫
そんな
風景の
目にうつる
記憶
蘇って
僕の
なかで
永遠に

あと
わずかな
時々
悲しみに
くれたり
最後の
叶えた
願いとともに

あの
promise
失しては
いけない
気持ちを
ひとつ
また
言葉を
交わして

遠くに
見える
ひとすじの
希望
ひきかえに
heart
あげる

candy days 

April 09 [Wed], 2008, 22:02
おもいきり
晴れた日は
君と
でかけたいな
お気に入りの
ぴんくの
パラソル手にして

ずっと
思ってた
この場所で
約束
の赤い糸
結びたい

candy parasol
きっと
君と歩いてく
澄み渡る
空の下で
candy daiary
少しずつ
うまってく
まっしろな
宝物

早くきて
書き込んだ
スケジュール
待ち遠しくて
何回
眺めたのかな
でも幸せ

もっと
逢いたいよ
毎日が
はっぴいな
奇跡

candy rainiy
虹が
ほら、咲き誇る
まばゆい
雨の光

candy shainy
集まって
温かくて
優しい
私の想い


candy parasol
きっと
君と歩いてく
澄み渡る
空の下で
candy daiary
少しずつ
うまってく
まっしろな
わたしと
君との
candy days





candy days
それは
君との
甘酸っぱい
日々。。。





Whereabouts 

March 20 [Thu], 2008, 16:33
わたしの大好きな
星がいっぱいの
場所
また眺めて
一緒に
笑いあおう

お天気が
良いのは
心の中
リンク
してるから

いつも‥
2人で手を握り
歩いたね

ずっと ずっと
近くに
ずっと
そばにいさせて
ぬくもり感じたい
あなたのために
おいしい
コーヒーを
いれてあげる
ほら、温かくなったよ
ほら、愛が溢れてる

ときには
お互いの意地
をはって
可愛く
なかったね

今度‥
素直に
伝えたいな

もっと もっと
全てを
もっと
知りたくて
求めた
わがままを
受け入れて
約束の
手作りを
君に贈る
また、仲直りをして
また、花が咲いたんだ




whereaboutsとは
居場所という意味です☆
自分の居場所を見つけたい。
それは誰もが当然望むことですが難しいことでもある。

「Rabbit」 

March 06 [Thu], 2008, 14:54
あなたの
真っ白の
マシュマロ
みたいな
ふたつのお耳

あなたを
抱いて
心が
ぽかぽかして
手をつないで
棘のみちを
歩いたね

藍色のソラ
まぶしいほどの
きらきらたち
ここは
Rabbit land

シクシク
ひとりぼっち
あなたは
そばにいてくれた

ワタシと
あなたは
destiny
一緒の
お洋服を
まとって
分身のよう

ぴんくの
リボンを
つなげれば
離れられない
永久に
そう、永遠に

赤い
クチナシの実
あなたの
口にはこぶ
わたしだけの
Rabbit land
わたしの Rabbit





私の
大事な
もうひとりの
わたし。
なぜ、
動かないの?
わたしは
問いかける。
わたしのRabbit
P R
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    ・テレビ-あにめあにめ★
    ・音楽-★水樹奈々サン奥井雅美サン★☆アヴリル ヒラリー ハンナモンタナ☆
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