335日目 日本へ 

2007年07月04日(水) 15時39分
バンコク(タイ)  


ここ1ヶ月くらいで東南アジアを1周。日本に帰る心の準備期間。
ゆっくりバンコクからカンボジアに入り、ベトナム、ラオスと回って、今またバンコク。

カンボジアでアンコールワット
ベトナムでベトナム料理
ラオスで川下りしてゆるゆる

二人旅の終わりに、あやときょーこは別行動。お互いに離れてひとりになって数日間過ごした。
あやはラオスでゆっくり過ごし、きょーこはチェンマイで高校の時の友達と再会

7/4のきょーこの誕生日にはバンコクで再会して、2人で過ごした。
旅を振り返り、なぜか泣きながらお互いに感謝感謝。
お互いに無い物を持ってて、それを尊敬し合える大切な友達。

この東南アジアの1ヶ月で心の整理ができた。


1年間旅して来て

色んな事に興味を持てるようになった
物事の受け止め方が変わった
旅の前より自分の事を少し好きになった
出会いの大切さを知った
     :
     :

それもこれもこの旅で出会った人、日本で応援してくれた人、みんなのお陰。
ほんとにみーーんなありがとう

7/6に日本へ帰ります

330日目 アジアたび 

2007年06月20日(水) 21時22分
バンビエン(ラオス) 

イスラマバードから一気にタイのバンコクへ

久しぶりの発展した国に

コンビニがある!とテンション上がる。
でビール買ってゴーゴーバーに行って  とメルヘンなフンザからのすごい変わりよう!
タイにはありすぎるくらいなんでもあるし、日本食もたべれるし、車がびゅんびゅん走ってて、高層ビルが立ち並んでて・・まるで日本みたい。


あまりのギャップに、ほんとうにあのフンザはあったのか?夢をみてたんじゃないか?って思うぐらい。


なんか一気に下界に降りてきたみたいな。現実世界っていうか。


それでもなんだかんだ、めちゃめちゃ都会なバンコクの夜を満喫しました
モノがある世界を知ってしまった私たちにはモノがない世界にはもう暮らせないって中島らもも言ったとか。
モノがあふれかえった日本に帰るのがちょっとこわかったけど
モノがあるって たのしぃ〜 そしてスバラシイ。


やっぱ、私は、日本人なんだよなぁ。




最後の東南アジア一周の旅へ。

カンボジア
世界遺産アンコールワット。すごい。でかい。でも暑いっ暑すぎるー どう考えてもサウナやろっ! トムの影でのぼせてた。
人もいいし、物価も安い。宿は最安1j。
何より空の広さ!!!アンコールから見た夕日が空がピンク色になって真っ赤になって・・・
やばかったー♪


ベトナム
ごはんがおいしい!雑貨がカワイイ
買い物はこの1年歯を食いしばって我慢してたからここへ着て爆発!!
ホイアンの古都は千と千尋の世界。夜には川沿いにちょうちんがならんでかわいらしい所でした。

アジアの国はどこへ行っても、当たり前のようにハンモックがあって、人々がのんびり生活していて、風景も人の顔も、昔の日本のようななんだかなつかい匂いのする所。
どんどん日本に近づいてってるって感じた。


そしてそしてラオス
バンビエンでビアラオのみながら川下り♪
最後にゆるーーい時間を過ごしました。

何もない、何もしなくても満たされるってゆうか・・・なんだか何もできなくなるところだった
なんだろ?この空気。


ゆっくりゆっくり、時間が流れてく。あっという間に一日が終わってる。

山と、川と、それだけしかないんだけど、ひきこまれるような大自然。


今日もテラスに座って気ままにぼーーーっと過ごす。

そこから見える川の流れをなんとなく見る。キラキラしてあまりにもきれいでいつの間にか見とれてる。
こんなに川ってきれーやったんやとか、ちょうちょが花の蜜を吸っててそれが泣きそーにきれいだったり


自分は自然の中のほんの一部なんだってすごく感じた


目の前の自然が圧倒的ででっかくって、なんだか自分の悩みなんてちっちゃくてどうでもいいって思えてくる。
自然のなかにいて、これが自然な姿って感じた。体が喜んでる感じがした。


原付を借りて、洞窟やブルーラグーンを探検に行った時のこと。
ラオスの田舎町にはふつーにそのへんにバナナやマンゴー、ココナッツにパイナップルにと果物がたくさんなってるんだけど、

バナナの生え方、私ここで見るまで知らなかった・・・・


日本でいっつも当たり前に食べてたのに。家の果物かごにはいっつもいたのに。



日本にいた時のムリしてた自分に違和感。
日本の生活に、なんだか違和感。
バナナの生え方知らんかった自分に違和感。




日本で違和感だらけで過ごしてた自分に気付いた。すごく楽になった。

なんだか日本へ帰ってもがんばれそう。




315日目 風の谷のフンザ 

2007年06月04日(月) 17時50分
フンザ(パキスタン) 


風の谷のナウシカの舞台になったって言われてるフンザ。

目の前に7000Mの山々があって、すごくのんびりできる場所。

春に来たら杏の花がたくさん見えて、とてもきれいらしい。
私たちが着いた頃にはもう花は全然なくって、新緑の季節になってた。
でも、山もあって川もあって動物もいて、ほんとうに自然と共存してる感じ。
人もパキスタンの南部の人と違ってて、目の青い人や金髪の人がいたり。
30年前までは小さな王国だった


宿から歩いて3時間くらいの所に“イーグルネスト”っていう見晴らしがいい場所へ行った。
途中の村で子供たちと遊んだり日陰で休憩したり。
“イーグルネスト”に着いてからは上を見上げたら本当にイーグルが飛んでてすごくかっこよくて気持ちよさそう。すぃーーーって飛ぶ。
下から吹き上げて来た風に乗って、たくさんの綿毛が舞い上がって、雪が降ってるみたいですっごく幻想的。

   『 うわぁ〜・・・ 』

ほんとに映画のワンシーンみたい。



ここではすっごいすっごーいキレイな景色も見れたけど、それ以上に自分の事を深く考える大切な時間をたくさん持てた。
ここで出会った人たちはみんなすごくそれぞれ違う魅力を持っていて、とてもいい影響を受けた。
もう旅が終盤に近づいていて、帰ってからの事をよく考えていたけど、ここに来るまでは不安だったり、心配ばっかりしていた。

けど、みんなと話しているうちに、まったく違う考え方とか見方とかができるようになったと思う。
不安はまだまだあるけど、色んなことに興味を持つようになって、帰ってからやってみたいことがたくさん


フンザでは、景色とかよりもであった人に印象が残りそう。
インドから日本に帰ろうかって真剣に考えたりしたけど、ほっんとーに来てよかった


今はタイのバンコクにいます。めーちゃ蒸し暑い

東南アジアを回って、来月の前半に帰る予定

写真また今度入れます。


300日目 ヨガ修行! 

2007年05月19日(土) 22時41分
リシュケシュ(インド) 

インドは今の時期とにかくすごい猛暑で、ばてばて。ほんとインドにやられまくってたけど
最後に来たリシュケシュは、山あいの静かな避暑地でとってもいいとこでした


ヨガの聖地・ここリシュケシュでヨガ修行



リシュケシュではヨガがさかんで、


AM5:00〜 瞑想

  6:00   ヨガクラス
 
  7:00   朝食 

  9:00   ヨガクラス



みたいな事をやってるアシュラムっていうヨガ修行道場みたいのがあって


アシュラムに泊まってヨガ修行!と思ったけど、結局自由参加のゆるめのとこに決定。



はりきって朝9時からのヨガクラスに通って、サワヤカ〜
夕方もヨガクラスに行って、サワヤカ〜

ほんとに才色兼備!!!って感じで超健康的だった。


しかも聖地のなかの聖地らしく肉、卵も食べれなくてお酒も飲めない、ベジタリアン生活


でもサワヤカ生活も4日をすぎてくると、早くも



なんか・・・・


すっっっっごい
焼き肉食べたーーーーいっっっっ!!!!!!



という激しい衝動にかられてた・・・焼肉じゅうじゅう。




インドを出て、今はパキスタンのフンザ。


きょうことあやのせかい旅行も

今日で 300日目


きょうも2人そろって元気でありがたいことですー めでたい。


272日目  南インドきました 

2007年04月21日(土) 19時48分
ムンバイ(インド)

バラナシで、おんなじ世界一周女のこ2人組しかも兵庫県出身の2人と2回目の再会。
ゴアまで4人旅することに。


ガンジス川でボートに乗って朝日をみた



インド人の沐浴をみながら、噂のマカルニートガート(死体焼き場)にも行ってきました。


感想。

なんか焼肉のにおいがした・・・



なんかテンション高いインド人が人間1体焼くのに3時間かかると説明してくれました。

ここガンジス川で死ぬことがインド人には何よりの幸せと言われていて、死を待つ人が街にごろごろ。
自分が死んだときの薪代をくれといってくる物乞いがいたり。。
子供とか事故で亡くなった人は天地をまっとうしてないってことで焼かずに川に流される。
だから死体が街やガートにゴロゴロ転がってたり。

体調悪かった私たちには結構DEEPだった・・





インドといえば
タージマハル。

昔むかし、溺愛する王妃様の死を嘆いた王様が、国が傾くほどお金かけて作ったという、
真っ白な大理石でできた巨大なお墓。

すっごくきれーでロマンチック
わたしもこんな愛されたいもんやわ〜とか言いつつ女ばっかで見てました






そしておなかのビチビチも全くよくならず
北インドに疲れ果ててビーチビーチ!!!と南インド・ゴアへ

南まで来ると町並みがきれいでヤシの木があったりチャーチがあったり、北と違う国みたい!!



あのきっったないくっっっさい北をみたあとだと
バス停がある!!トイレ流れる!!!とか変なことで感動してた。

一緒に行った友達が事故にあってしまい、トラブル続きだったけど
とにかく4人で最後に食べたシーフードが美味しかった〜



そんでしめくくりにやっぱ南に来たからにはアユールヴェーダで
全身オイルマッサージ+スチームバスのフルボディコース
これで900RS。さすがインドプライス!


終わりよければすべてよし


これからリシュケシュへヨガしにGOです
ちなみにまだビチビチです



また今度写真いれまーす

256日目 帰国の危機 

2007年04月05日(木) 0時35分
バラナシ(インド) 

4/1にネパールからインドに帰ってきました。
暑い暑い〜

今まで8ヶ月旅行してて一番の危機です。

2人とも体調めーちゃ悪い。たまーに帰りたい。
あんまし食欲なくて、でも何か食べたらお腹ビチビチする〜

前回バラナシ来たときは感じなかったけど、

 
 臭い


インド回ってゴア行こうと思ってたけど、もうゴアに行こうかなー。
ゴアもやめてタイ行っちゃおうかなー。

251日目 20カ国目 

2007年03月21日(水) 22時52分
カトマンズ(ネパール) 

フィンランドからインドへ。
ついに最後の(?)アジア大陸!

デリーは笑っちゃうぐらい汚くってくさかった 笑


逃げるようにバラナシへ。
ぎゅーぎゅーの電車でなんとか到着いきなりインドが嫌いになりそうになる。

でも、その日はちょうどインドのホーリーっていうお祭りの日

子供から大人まで、赤や緑黄色の色とりどりの水風船を投げ合って、夜はトランスかけてめちゃくちゃに踊り狂う1年に一度の過激なお祭り。

女の子はホテルから出たら危ないっていわれたのでホテルから出なかったんだけど、やっぱりめっちゃくちゃにされた。。

洗濯しようと部屋から出た一瞬で、上からちびっこにジャーってかけられて、洗濯ものが青くなり。。
必死で取ったら次は緑色になり
さっきまで優雅にサロンでガンジス河を眺めてお茶してたヨーロピアンもめっちゃくちゃ
ホテルのお客さんみんな顔から服からめちゃくちゃ、ホテルじゅう床がパレット状態でした
インド人のおじいちゃんが逃げ回ってたのに、最後には顔からなにから塗りたくられてブチ切れてたのがおもしろくってわらってしまった
大人も子供もこの日だけは関係ないみたい。
さすがインド。半端なかった...




インドビザが切れそうなのでネパール・ポカラへ。
イミグレがまるでただの田舎の一軒家(しかも停電中)で笑えました


ポカラでいつのまにか9泊。

ポカラ、期待してたのに微妙。ツーリスティックだった。


でもサランコットの丘へ原付2人乗りで行って来ました

途中の風景がほっこり、山の頂のちっちゃいお店で会ったチベット人のおじちゃんもいい人やったな。
天気がいい日はヒマラヤが見えて、それがほんとにすごくでっかくって神々しかった



カトマンに到着。
ネパールってほぼ毎日停電するみたい。
今日ももうすぐ停電です

230日目 モロッコ その2 

2007年02月28日(水) 0時02分
モロッコ空がすごかった。
とにかくめちゃくちゃ青くて毎日こんなに変わるんやーって
なんだか見ても見ても見足りない気がした。


空と地平線しか見えない道をひたすら自転車こいで湖まで野生のフラミンゴを見に行ったり、村のちびっことポイで遊んだりダンスしたり、時々スペイン語習ったり。


夜は砂漠まで歩いて行って、たき火しながらプラネタリウムよりすごい数の星を見たり。
星座の本でふたご座とかうさぎ座とか見つけた。


歩きで砂漠ツアー3泊4日で黒砂漠へも行った。


砂の砂漠と全く違ってまったいら。なので砂の砂漠よりもたくさん空が見えた。
羊と羊を放牧してる人がどこまで歩いて行っても見えて
なーんにもなくって、向こう側にはアルジェリアとモロッコの国境。

生まれて初めて、満月が太陽みたいに地平線から出てくるところを見た。ムーンライズ
夜になると寒いのに、いつまでもぼーっと見とれてしまうすごい景色。



ここの井戸で泥水シャワーして、青空トイレもして、砂の上を裸足で歩いて砂漠を満喫した。

近くでたまたま赤ちゃんが産まれたフィエスタがあり、突然行った私たちツーリストももてなしてもらった。


でも何よりも、この村では本当に人にめぐまれたなー

こんな遠い国にきて、たくさんの人と出会って毎日同じものを食べて一緒に過ごし、家族みたいに仲良くなれたのがいちばんよかったこと。
日本人の嫌な部分を目の当たりにしたり、色々なことがあって考えることも多かったけど言葉100%通じなくても心は通じ合えるってことが分かってうれしかった。


私たちにとって第2のふるさとになりました

228日目 モロッコその1 

2007年02月26日(月) 5時20分
日記を書いてない2ヶ月半の間、どこで何してたのかとゆうと、ほとんどサハラ砂漠の近くのHASIILABIDというちいさな村でのんびりしてました
もう、すっかりネットばなれしてて、住人のように特に何もせず、ひなたぼっこしたり、散歩したり、、、。
本当にいいところでいつのまにか1ヵ月半ほどたってました





心配してメールとかくれた皆さんありがとちゃんと元気です。ほんまかな


12月31日大晦日の日。

モロッコでは、各家庭に1、2匹ずつ羊をさばいて丸焼きにして食べるというイスラムの犠牲祭。

仲良くなったベルベルの人の家で見せてもらった。
逃げ回る羊をお父さんが追いかけて、本当に羊の首をちょん切ってた!
そして見事にきれいに皮をはいで裁いてってあっという間に串焼きに・・。村中に血のあと。それから煙がたちのぼりあちこちにいけにえの(?)羊がつるされてました
「えー」とか言いながらしっかり見て、直後に串焼き食べさせてもらった。新鮮なだけあって臭くなくっておいしかった



こっちはイスラムの国なので豚は食べない。羊と鳥がほとんど。
食べ物は、タジンていう肉じゃがみたいな料理。あと、カリヤっていう砂漠地方の煮込み料理が日本人好みな味で◎

モロッコといっても大都会に行くと、街はヨーロッパと変わらないし、人もウザいし疲れるけど、この村は古い伝統やならわしが残っていて、話を聞いてびっくりしたのが
ベルベルの女の子は、カフェやレストランに行ったらダメ。
友達同士で旅行に行ったらダメ。(行ったら勘当らしい)
あと、おもしろいのがお嫁に行ったら自転車に乗ったらダメ。(なんで??)
女は家でパンを焼いとけ。ってことらしいです
この村の子に産まれなくてヨカッタ・・




でも、ここの人の、食べるために畑を耕して、まきをくべてパン(アガロンていう)を焼いて、井戸水を汲んで・・っていうよけいなもののないシンプルな生活が印象にのこった。

日本にはモノがあふれすぎてるなーなんて思ったり。


ごはんを食べる時、モロッコの家族は1つの大きなお皿を輪になって囲んで、みんなで分けあって食べる。家族がなかよしなのがよくわかる。
家族のつながりが深いかんじ。
突然来た私たちもあたりまえのようにもてなしてもらった
ここの人たちのもてなす精神もステキでした



モロッコはたくさん思い出があるので、今度その2書きます

227日目 2ヶ月半ぶりのにっき 

2007年02月25日(日) 4時47分
ロバニエミ(フィンランド) 

モロッコからスペインのグラナダへ。その途中の景色がすっごーく良かった。
青い空に白い雲。大きな風車がたくさん回ってて、モロッコとは全く違う風景。まさにアンダルシア地方っていう感じがした。夏にもう1回来てひまわり畑見たいなー。
グラナダといえばアルハンブラ宮殿だけって思ってたけど町も人もすっごく素敵でした。アルハンブラ宮殿は中央の噴水が工事中・・・アルハンブラ宮殿に行った以外はずーっと町をお散歩。グラナダは英語が通じなくて覚えたスペイン語が役に立ってうれしかった。





マドリッドで1泊して再びバルセロナへ。
セクハラじいさんの宿は遠慮してYHAへ。・・・でも同じ部屋のイタリア人4人がすっごく騒がしくてびっくりした。おもしろかったけど。
ちょうどバレンタインデーの時期で、通りにお花屋さんがたくさん並んでた。ヨーロッパでは男の人が女の人に贈り物をするみたいで、バラの花をもらってる女の人がたくさんいた。
本当はフラメンコの本場はアンダルシア地方だけど、ロナウジーニョもたまに来るというお店へ見に行った。


ピカソ美術館にも行った。うちらには美術館には向かないみたいで見終わった後は2人ともクタクタになった。『ダヴィンチ・コード』読んでパリでルーブル美術館に行く予定だったけど、やめることにしました。でも、ピカソ美術館下書きみたいな絵が多くて面白かった。


パリではムーランルージュとアメリの舞台になったカフェに行きました。
でも、とりあえずパリには日本人が多くてビックリ!!


急いで移動して、今フィンランドでオーロラ待ちしています。
昼間でも−15度の北極圏ですさむいいいーーー

昨日はサンタクロース村へ行ってサンタさんに会ってきました。
さすがサンタさん。日本語ぺらぺらやった





ヨーロッパの旅もこの国で最後。次はアジアへ
P R
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