このページをごらんの皆様へ☆ 

2050年06月13日(月) 22時08分
こんにちは♪Y.H です(^▽^)ゞ
このページはちょっとした仕掛けがしてあります☆
そう簡単には見せられませんw
一部の友達に、見てもらうつもりですから・・・。
私の過去が書いてあります。
友達の事故のことも・・・。
かなcも来ているでしょうがw



☆このページのヒント☆

そんなに難しいことはしていません♪
そして、私の好きな色は白ですw


眠れない夜 

2004年03月12日(金) 21時45分
あなたとは もう会わなくなったけど
眠れない夜の夢には 
まだ当然のようにあらわれるあなた
  
変わらない声
変わらない笑顔
変わらない優しさ
  
どうやって忘れたらいいの
     
眠ればあなたと出会い
目覚めればあなたを探す
 
どうやって忘れたらいいの
 
眠れない、眠らない夜に−
 

夢の中で 

2004年03月01日(月) 5時31分
夢のように過ぎた時間は、
やっぱり夢でしかなくて
 
目が覚めた現在(いま)は、
とても空しく、淋しい気持ちでいっぱい
 

どんな形でも、側にいることが夢だった
いつもいつでも、側にいることが夢だった
 
だけどいつの間にか、
その夢があなたを苦しめて
その夢がわたしを傷つけた
 

夢のように過ぎた時間は
やっぱり夢のままが良かったのか
 
夢の続きが見たいと そう願うけど
夢と現実(うつつ)の狭間で
どちらが現実で、どちらが夢だったのか
今はもう わからなくて
 
私の願いは今もやっぱり  −夢の中−

時ばかり過ぎてゆく 

2004年02月28日(土) 2時18分
     もしも たとえば
     満開の桜の花のした
     あなたがいて
     わたしがいて

     もしも たとえば
     真っ青に透き通った海のなか
     あなたがいて
     わたしがいて

     もしも たとえば
     真っ赤に燃える紅葉のなか
     あなたがいて
     わたしがいて

     もしも たとえば
     真っ白なふわふわ雪のなか
     あなたがいて
     わたしがいて

     毎年 毎年
     こんな風に時が過ぎて
     一緒にいるのが当たり前
     そばにいるのが当たり前
     そんな空気のような存在に・・・
     なれたら きっと
      それが私の 幸せ 

     もう2度と会えなくなる
     そんな事思ってもなかった
     

2度と逢えなくて 

2004年02月21日(土) 5時26分
離れていても 
平気だと思ってた

同じ月を見て 
同じ星を見て

それだけで
十分だと思ってた

離れていても 
平気だと思ってた

声が聞きたかったら 
電話して

笑顔が見たかったら 
写真を見て

それだけで、幸せだと思ってた

並んで 同じ月を探したい

隣で 同じ星をみつけたい

すぐ側で 声が聞きたい

ほんとの 優しい笑顔が見たい



もうもどらない

もうあの笑顔は2度と

見られない

やくそく 

2004年02月13日(金) 18時58分
約束したこと
遠い昔
忘れない

天まで届きそうな緑の丘
絵の具を広げた青い空
わた菓子みたいな白い雲
夢の香りの赤い花
おもちゃのように見えた家

まるで絵画のような世界の中で・・・

約束したこと
遠い昔
忘れない
忘れたい
「永遠」という名の
それは

 ― 幻 ―

約束を守れない。。。
約束をした君がいない

遠い記憶 

2004年01月02日(金) 1時26分
君との
思い出の場所へ行ったとき
きみのことを 思い出し
    きみのことを 考えます
きみもこんな風に 思い出すことがあるのでしょうか?
   あなたもこんな風に 私のことを考えますか?
忘れたいけど 忘れたくない
   忘れてほしいけど 忘れてほしくない
心の奥に鍵がかかった
    「想い出」というと あまりに悲しくキレイすぎる
       遠い遠い記憶

さようなら 

2003年12月03日(水) 21時12分
見たくないものを見た あの日から
聞きたくないものを聞いた あの日から
目にするものは 全て色を失い
耳にするものは 全て無機質な音で
どれだけ手を伸ばしても 触れるものはなく
どれだけ歩きつづけても 出口は見えない
思い出の景色は 記憶の隅へと場所を移し
大好きだった音楽は もはや雑音でしかなく
強く握りしめても 指のすきまからこぼれ落ち
堅く踏みしめても 足元から崩れ落ちる
さよなら さよなら 大好きだったものたち
私はこれから旅に出ます
さよなら さよなら 愛しかったものたち
私はこれから旅に出ます
失ってしまった 大切なものを探しに
遠く遠く 離れた場所に
それはきっと あるのでしょう
もう二度と 目にすることがなくても
もう二度と 手にふれることがなくても
どうかどうか 忘れないで
あなたの目の中に 私がいたこと
あなたのココロの中に 私がいたこと
あの頃の私は 
もうどこにもいないけれど
あの頃のあなたも 
もうどこにもいないけれど
どうかどうか 忘れないで
もう二度と出会えない
もうどこにもいない あの頃の私たちを
君に会いたい
いっしょにときをすごしたい
あの頃の私たちのようにすごしたい

 

2003年10月03日(金) 20時12分
秋に近づいていくこの季節
どうしてか胸が痛いこの季節

もっと緩やかに時は過ぎていると思ったけれど
気が付けば冷たい季節はすぐそこまで来ていた

もう嫌いな理由はなくなったはずなのに
もうあの人は側にいないはずなのに

秋よこれ以上近づかないで
冬をここに運んでこないで

秋風はあの人を遠くに運んでいくから
白雪はあの人をどこかへ隠してしまうから

私が秋を嫌いな理由
それは。。。
あの人を思い出してしまうから_____
忘れたいのに
忘れられない
あなたがいなくなってもそれでも ・・・
何処へ消えたのか
行かないで___

あの日の思い出 

2003年06月30日(月) 17時56分
もうとっくに終わったこと

そう思っていたけれど

もう絶対泣かないと

そう決めていたけれど

ほんのちょっとしたことで

あざやかによみがえる

あの日の思い出

涙があふれて あふれて とまらない

あやかに会いたい・・・

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