ひとりごと 

2006年02月08日(水) 13時42分
どん底から抜け出したら、
ステルベンが止まった。
私の負の波動が
引き起こしていたのかもしれないと思った。

何がきっかけだったのか
わからないけれど、
たくさんの人達の想いを
感じられることができたからかもしれないと
思った。

お世話になった先輩が異動になった。
2人ともお世話になった。
看護経験は長いのに
技術が全然ない私に
責めることなく
丁寧に教えてくれた。
ステルベンのときも
助けてもらった。

今日は送別会なのだけれど
なぜかその先輩の一人と
あるある探検隊をやることに。
レーザーラモンの次は
あるある探検隊か。

なんかキャラが固まってきてしまってるわねぇ。
まーいいけど。

コミュニケーション 

2006年01月16日(月) 14時19分
香山リカさんの本を読みました。
その本を読みながらなるほどと思ったのですが、
1970年代生まれは
第二次ベビーブームに生まれた世代は
討論するのが苦手だって。

職場にいる文句言ってばかりの先輩は
上司の前では意見を言わない。
討論になりかけると、こっちは冷静に話してるのに
「争いごとは嫌いなんだ、もうやめよう」
と、話し合うことを避けてしまう人。
何も解決されず、そのままだらだらになり
お互いに嫌な気持ちだけが残る。
あー、そういうひといるなぁ。
自分はうーん、
とことん討論したがるタイプかも、、、。
やっかいかしら。
けっこうハッキリとものをいってしまうタイプ
かなぁ。
いや、言えないこともあるなぁ、
人を見てこの人はいってもいい人だとか
ここは言わないとって時は
いいたいこというかしら。
言っても無駄な人は
聞こえない、見えないふりをする術を覚えました。
自己分析しても、時と場合によって
違うから分析できませぬ。

実家 

2006年01月12日(木) 13時28分
実家に帰りました。半日だけ。今日の夜勤までの間だけ。
自分でもびっくり。
ただなぜか、帰りたくなったの。
父がホルター心電図をつけていました。
心配です。
            実家で少し癒されました。元来、家族とはこういうものだったなと、思いました。
自分の傲慢な考え方に反省しました。
やっぱり、親は偉大でした。子に対する、親の愛はすごいと思います、自分が思っていた以上に。
何を言ってもらったとかではないですが、そう感じたわけです。

何かを悟りました。人を見るうえで、錯覚していたものも。
私は大きな過ちを犯すところだったのかもしれません。気付かせてくれた家族に感謝。
人はときどき原点に戻るべきかもしれません

見捨てられ不安 

2006年01月10日(火) 1時18分
自分からきるようなことをしました
試すようなことをしてしまいました

そして自分ひとりになるように
仕向けました

そうやって
自分が何か不安を訴えたときに
見捨てられるんじゃないかという不安を
違う形で処理して
結局一人ぼっちになりたがる
悪い癖です

私と母 

2006年01月09日(月) 12時01分
あるコラムを読んでて思った。
私が母に抱く嫌悪感は、
母に社会性が欠けているからだろうか。

専業主婦をずっとしてきて、
社会との接点が父よりは少ない。
高校を卒業してすぐに家を出て
大学に通ったのは、
母のようになりたくなかったからだ。
私は家が嫌いだった。

今は年に数回帰って、
母に会ってもそれほど腹は立たない。
母の幼さに、
ああもう あきらめなきゃなぁ
って思うんだけれど。
母の愛を
未だにほしがっている私は

自分が付き合う男性にも
母性を求めてる。
最近そう思う。
私が求めてるのは、
パートナーじゃなくて
自分に信頼と愛情を与えてくれる人。
母の代わりになる人なんて
いないんだけれど、
理性でわかってても
知らず知らずにそういう人を選んでしまう。

年の離れた人が好きなのもそのせいかしら?
危険な恋愛にまで手を出そうとしてる、
今の自分。
先はそう長くないから
まぁいいかと
思ってしまう。

あやちんのおうちから 

2006年01月08日(日) 11時58分
こちらにひっこしました。

窮地 

2006年01月07日(土) 12時31分
自分を愛してくれる両親と
兄弟と
友達と
支えてくれる
先輩や慕ってくれる同僚と
パートナーもいて
それなのに
自分は何が不満で
こんなこと

自分にもわからない
ただただ
自分は贅沢ものだと思います
もう環境は整ってるはずなのに
心の中は
砂漠のようなのです

わからない
どうしてもわからない
自分の気持ちもわからない
ただただ
布団にもぐって
出てくる


看護師の宿命 

2006年01月03日(火) 12時42分
ひどい吐き気と熱になやまされながら、患者さんには笑顔で対応しなきゃいけないのが辛かった。
何かにつかまっていないと、倒れそうになるくらい、吐き気、冷や汗。
ナウゼリン、ロキソニン、ガスター使ってみる。
ロキソニンのおかげで熱は下がったけど。
そういう日に限って、オペ出し、転床受け、もりだくさん。はぁ、一人看取って勤務終了。いやはや。

友達 

2006年01月02日(月) 12時40分
みんなの気持ちがなんとなく伝わって、やるせない気持ちに。
うれしいのに悲しくて、歌いながら泣きそうになった。
でもやっぱり口から出るコトバは、アリガトウだった、
不器用なわたしを責めない人たち。助けられてばっかだ。

2006年02月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28
最新コメント
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:ayacchi
読者になる
Yapme!一覧
読者になる