ウン行停止。 

May 21 [Wed], 2008, 17:02
昨日のきれいな写真とは正反対の、ちょっと汚い話。



ちょうど3週間前に起こった出来事です。



こんなニュースが翌日の新聞に載ってました。






汚物散乱新快速ウン休。
JR神戸線の新快速電車が1日、車内にまき散らされた汚物の影響で運転取りやめとなった。
途中の停車駅で片付けたものの、においは消えず、運転を打ち切り、
乗客約1200人が後続の列車に乗り換えた。
想定外の“ウン休”に3本が最大約16分遅れ、約4000人に影響が出た。

朝のさわやかな列車内を、鼻を突く悪臭が打ち破った。
“ウン休”が起きたのは1日午前8時すぎ、A駅を発車した直後の新快速電車(12両編成)。
乗客が非常ボタンを押し「車内に汚物が散乱している」と運転士と車掌に連絡があった。
緊急停車して運転士が調べると、悪臭を放つ物体が2両目から6両目にかけて、
通路に点々と散らばっていた。

乗客が「くっさ〜」とのけぞった汚物の正体は、人間の大便とみられる。
運転士は運転指令所に「次のB駅で汚物清掃の手配を頼む」と無線連絡し、
運転を再開したが、次のB駅まで約3分間、乗客はひたすら悪臭に耐えるしかなかった。
B駅で5分間停車し、駅員と清掃係員がデッキブラシとにおい消しで汚物清掃を行い、再び発車。

しかし、清掃は応急処置。
においが完全に消えることはなく、次のC駅までさらに約12分間、乗客は悪臭に耐えた。
状況を把握したJR西日本は、ついにC駅で運行を取りやめると決断。
乗客約1200人は、否応なく後続の電車に乗り換えるしかなかった。

JR西日本によると、この列車には先頭から8両目と最後尾車両にトイレがあるが
「トイレを目指していたお客様が間に合わなかった可能性もある」と話している。
また「おしっこや吐いた物が車内にまき散らされたことはあるが、大便は聞いたことないですね」
と頭を抱えていた。





信じられない…



いつも利用している電車なんだけど



休日だったのが幸い。



でも、間に合わないにしてもまきちらすって┐(´-`)┌



だからってどうするのがベストかはわかりませんけど(・。・)ぷっ♪

何もできないよ〜 

February 18 [Mon], 2008, 9:22
身の回りのことが全く出来なくなりました。。。

今日は今からお風呂にチャレンジです。

ちゃんとできるかな・・・

不安
不安
不安

ここはどこでしょう? 

February 13 [Wed], 2008, 17:09
スモッグに煙る某都市のビル群です。

元社長秘書のS(仮) 〓 

January 31 [Thu], 2008, 10:02
驚きを隠せなかったがタイムリミットだった…。




後日改めてチャットすることになる。




次の日。。。




彼女にメールを送り、待ち合わせをした。



数分後、彼女がチャットに現れた。



K:「お疲れ様、S。」



S:『お疲れ様です。』



K:「正直、驚いたよ。まさか君だったなんて。」



S:『それは、私も一緒ですよ・・・。』



S:『正直、驚きもありますが。。。嬉しいんです。』



K:「………。」



S:『前のチャットを覚えていますか?』



K:「覚えているよ。」



S:『あの時、急に落ちたじゃないですか…私。』



K:「そうだったね・・・。」



S:『あの時は、本当に悲しくなってどうしようもなくて…
   抑えれなくなって落ちたんです…。』



K:「・・・・・・・・・。続けて下さい。」



S:『ええ。。。あんな事をしたし・・・もう連絡もないだろうと思いました・・・
   正直、私もするつもりは、なかったんですけど・・・』



K:「・・・・・・。」



S:『でも・・・気になって気になって・・・正直後悔してました。本当にごめんなさい。』



K:「謝ることはないよ。気になっていたのは、私も同じですから。」



S:『こないだのチャットの途中で、もしかしたらって。。。だから嬉しかったです。』



K:「そうですか・・・私も嬉しいですよ。でも、今は状況が変わっていますよね。」



S:『はい・・・。判っています。』



そう。。。初めて彼女とチャットをした時の状況と再会した今の状況は、明らかに違う。
彼女もそれを認識しているようだ。私たちは、改めて会話することにした。




彼女の話によると主婦であることは、間違いないようだが専業主婦というのは、嘘だった。
以前、ある会社の社長秘書をしていて退職したのだがその社長に引き戻されたらしい。
仕事力を買われているのだろう。現在は、秘書という立場ではなく総務的な位置にいるそうだ。
内容的には秘書と変わりないらしいが・・・。
夫は、外資系で良く海外に出張に行くらしい。典型的なキャリア組みである。
子供は、一人いるみたいだが生活的には、自由にさせてもらっているらしい。
そんな彼女に興味を持った私は、一度、電話で話さないか?と伝えた。



答えは、即答だった・・・「YES」である。




つづく  

月樺ちゃんからツナヒバ小説w 

January 18 [Fri], 2008, 17:25
「雲雀・・・雲雀さん・・・・」





パチ




「何?」




「いやお昼一緒に食べろっかな〜。。なんて思ってたり?」




ニコッ




綱吉の笑顔は時々黒いby雲雀




「別に・・いいよ」













「雲雀さんって」




「?」




「いつも屋上に居ますよね」




「温かいし・・・寝やすいからココに居る」







「ネコみたいですね」





「綱吉はハムスターだよ」





「ハムスターは嫌です」





「僕は?」





「雲雀さんは黒猫」





「ワォ・・黒猫かい?」




「だって雲雀さん黒いし」






「綱吉の笑顔より黒くないよ」





「俺そんなに黒いですか?」






「黒い」





「黒くないですよ〜」





「僕と居る時は黒い」





「何ですかそれ」





「じゃあ僕は戻るね」





ガシッ




「まだココに居てください」





「?」







「もうサボっちゃいましょうよ」






「風紀委員長の前でそんな事言うなんて・・・。まぁいいよ今日はもうサボるよ



              綱吉と」






「俺も雲雀さんとサボります」










終わり








オマケ





「雲雀さん今日すぐ寝ましたね」





「だって眠かったし」




「まぁいいか雲雀さんの寝顔写真撮ったし」




「変態?!」






・・・・・・・・・・・・・・・・・・
月樺ちゃんがまた有莉が描いたリクイラに小説つけてくれましたwww
黒いwwwwww笑




ブラックっていいよね☆月樺ちゃんありがとVv

1.プロローグ 〜開幕〜 

December 17 [Mon], 2007, 2:48
              4月10日  始業式





「花ちゃん!花ちゃん!」
始業式終了後、あたしは、いつも一緒にいる石松由紀奈に呼ばれた。
「どうしたの!?!?」
「あたしらクラス離れちゃった」
由紀奈はがっかりしながらあたしに向かった言った。
「嘘…」
ありえない。小学校の1年生からずっと仲良しで
毎年クラスも一緒だった。
あたしは、クラスの名簿が書かれてるボードに足を運んだ。
「・・・・・・・・・・・」
無かった。
「由紀奈・・・ごめん・・・」
「ううん。花ちゃんが謝ることないよ。
 だって、学校が決めたんだもん。」
「でも、毎年お祈りして、いつも同じクラスになれたじゃん」
「仕方ないよ。神様も他の友達も作れって言ってんじゃない?
あたしら孤立し過ぎたかもね・・・」
「由紀奈・・・・」
「でっでも、ほら!だからって会えないって訳じゃないからさっ!!
学校だって一緒に行こうね!!あたし、やっぱ花ちゃんが1番だし!!」
「あたしも!!」
「じゃ、帰ろっ」

その日は、何も交わさずに帰った。
多分、あたしも由紀奈も現実に追いつけなくなっていた。
P R
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