大学生の春 

June 28 [Wed], 2006, 23:29
桜散る散る春から、このお話ははじまります。

春だからといって、いつも桜が満開、というわけではけいけれども、
大学の入学式、キャンパスの入り口の門にをバスで入った瞬間、桜の門がそのまま続くように、バスの窓からの風景は桜いっぱいになった。桜の雨が降る中、バスを降りると、私と母はなんだかとても歓迎されている気持ちになった。

ばたばたしたまま入学式が始まり、新しい友人との会話の交換をしているうちに、時は夕方となった。
私は疲れてしまい、大急ぎで家に帰って八時に寝た。
P R
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