会員の皆様へ

December 30 [Sun], 2007, 4:38
本日はLCになる銘柄が出てしまい申し訳ありませんでした。
新興の地合が、後場より急速に悪化したため、どの銘柄も引け
にかけて売られてしまいました。

さて、そこでもう一度皆様に初心に返っていただきたく、
厳しい事をここで書いていきます。

1 寄りが5%以上のGUで始まる時には、かなりリスクが
 あるという事。これは、HPのデイトレ豆知識にも記載
 しています。私も、朝にHPで寄りの気配が高いですね〜
 と書いていました。もう一度ご覧下さい。

2 アクロディアですが、私の投資スタンスとして押したら
 買いますが、現値からの買い増しはしませんと書いていました。
 もう少し投稿している内容を読んで下さい。

3 アールエイジも、IPOなので厳格にLCできない人は手出し無用。
 とコメントしています。LCできない人で、持ち越しされて
 いる方が多数いらっしゃいます。私は買い値5%でLCして
 います。

4 調子が良い時ほど、細心の注意を払いましょう。

以上、耳が痛い話ですが、もう一度自分のスタンスを
振り返っていただきたいと思います。

じじのバイク

December 15 [Sat], 2007, 5:12
 今日は、じじの好きなバイクの話、これもネタなしの苦肉の策。
 密かに、ボトボチと進めているバイク小屋の制作、1ページ目の原稿をアップします。
 じじが、初めて手にしたバイク、あれは高校2年生の4月でした。
勿論親に買ってもらった。中古でも親父の給料の数ヶ月分はあっただろう。
通学用のバイクだった。
 HONDA C90 である。

1958 /ホンダ ベンリイ C90
世界初の量産125cc4サイクル OHC2気筒モデルで、クラス最高の性能を誇った。 ドリームC70同様に独自の神社仏閣スタイル。翌年にセル付のC92に発展した。

エンジン種類 空冷4サイクル前傾並列2気筒OHC
排気量 125cm3
最高出力 11.5PS / 9,500rpm
最大トルク 0.91kgm / 8,200rpm
最高速度 115km/h
車両重量 115kg
フレーム形式 角型鋼板プレス
サスペンション(前) ピボット型
サスペンション(後) ピボット

小型で軽量,そのうえ素晴らしい出力を持つベンリイC92は,セルモーターを装着した125cc(第2種許可制)オートバイで,その耐久力と乗心地は実用車としてはもとより,ツーリング等にも最適です。

エンジン……4サイクル2気筒エンジンは,スムーズな回転とスバラシイ耐久力をもち,更にO.H.C.(オーバーヘッド カムシャフト)方式を採用して高速度連続運転にもいかんなくその偉力を発揮します。11.5馬力 115粁/時

フレーム……ホンダ独特のストレススキン(応力外皮)構造を採用したフレーム本体は,シーム電気溶接法によりムラなく接合されて,悪路走行にも充分耐えうる強度をもっています。

経済性……4サイクルですからガソリン消費量は極めて少なく,1立当り65粁(平坦舗装路)で,且つ4段変速装置により積載時や登坂にも無理がありません。

当時の広告にはこんな一節が記されている。
1958年に誕生したベンリイC90は、外国車の模倣ではない独創的なスタイリングを持つドリームC70からその要素を受け継いだ。そのスタイリングは本田宗一郎が純日本的建築美を基本にデザインしたといわれている。またエンジンに関してもそれまでのJ型ベンリイのOHV単気筒から、当時の125ccクラスでは考えられないOHC2気筒へと大きく進化した。市場への登場とともに一躍人気のモデルとなったのだが、すぐさまセルスターターの装備を求める声が高まったため、翌年の1959年にC90はC92へとモデルチェンジをした。
今回僕のところにやってきたC92は1960年型であり、錆々の酷い状態だった外装(メッキ部分以外)を前オーナーが一度仕上げている。特に目立った欠品は無いのだがマフラーと右側のサイドカバーが後年式型のものになっているので、やはりオリジナルに戻してあげたいところだ。また機関もキャブの調子が悪い上に、左のマフラーから出る白煙が酷いため、これから少しずつ調整していかねばならないだろう。

 1,HMマークの入った貴重なオリジナルキー。

 2,ライトケース左側にあるメインスイッチは5段階切り替え。
  一番右にキーを捻ると駐車灯のみが点灯する。
   
 3,プレスハンドルの真中にはBENLYのバッジが付く。
  ライトケース上部にはスピードメーターとニュートラルランプ。
  ハンドルのスイッチ部分も角張ったデザインになっていて、レバーの先端  は尖っている。グリップラバーはシートと同様にタン色。
   
 4,タンクマークは後期型と異なりBenlyの文字のみ。
  ユニークな形状をしたホーンにもHMマークの入ったプレートがリベット止  めされている。
   
 5,初期のエキパイはきれいな丸い曲線を描く。
  マフラーは角断面の厚みの薄いものが本来付くが、この車両には後期の丸  型のものが付いていた。チェンジぺダルは鉄製ではなくアルミ製。
   
 6,角張ったスタイルへの徹底は、灯火類はもちろん、リヤサスペンション  カバーまで四角い。
  初期型はリアショックサポート部分とウインカーの台座が独立してる。
   
 7,エンジン番号はC92E-098534で、C92Eに続く番号の頭文字の0から1960年  型ということが分かる。また車体右側にあるフレーム番号にもC92-60-と  いう数字が刻まれている。この型のエンジンにはアッパークランクケース  上に螺旋式のブリーザー室がある。(エンジン番号C92E-1193876より後に  はシリンダーヘッドカバー頂部にブリーザーを移設)

おはよう

December 11 [Tue], 2007, 0:44
 おはよう。

今日は晴れ間もあって少し暖かくなりそうだね。
今日はどうしてるのかな・・・。

やっと、起きたけど、このまま起きては居られなそう。
午後は出掛けたりしなきゃだけど、出掛けられるのだろうか!?

出掛ける時は気を付けてね・・・。

いい関係

December 05 [Wed], 2007, 22:53
11日のMカ、撮影時の3人。  (oceans-six様より)
感動の『 I Pray 4 U 』は、こんな関係があるから生まれるんだね。

二度と戻らない、君との時間。

December 02 [Sun], 2007, 9:46
二度と戻らない、君との時間。

何よりも、この一時が、

「好き」という意味を教えてくれた。

わからないと目隠ししてた自分を

箱の中から出してくれたのは、

紛れもなく、君だった。

君は、また

あたしのような人の箱を、

開ける旅に出ているのかもね。

本当にそうだったら、

あたしはそんな君の姿を

温かい目で見なければいけないというのに。

何でこんなに

君の姿を、

見るのが辛いんだろう。
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