2007.10.9 

February 27 [Wed], 2008, 21:32
少し遅れましたが10.7で「ブヒブログ」3ヶ月目に突入しました!

3日坊主の自分がここまで続けられたのも皆さんのおかげです☆

今後とも仲良く宜しくおねがいします\(^▽^)/


ありがとうございます☆ブヒ☆

……… 

February 16 [Sat], 2008, 21:26
今日やっとあの委員会決めをしました。


結果は、私がやらせていただくことになりました。


でも、なんだか後味悪いです。





だって、またMちゃんのこと泣かせちゃったんですもの。






















こっから言い訳という名の愚痴っぽいものが展開されます。

嫌悪感を感じる方・またはこれを見て徒を軽蔑してしまいそうな方は、


見ないことをお勧めします。




見てからの苦情は一切受け付けません。






















































分かってる。Mちゃんとの約束を忘れてた自分が悪いのは分かってる。


そこが最大の汚点ということも分かってる。






でも……あそこまで泣かれると………(同じ中学の子ならわかるよね?)







まじで息苦しい。






何回も言うけど、徒が悪いのは分かってる。





言い訳かもしれないけど。





















明日からどう接すればいいのか…。











それよか、そのMちゃんの泣いているのを見た理由も知らない人たちは私を見る目が変わるだろうな〜。








さしずめ、「前期やったんだから代わってあげればよかったのに」とか?






確かに他人はそう思うだろうね。






でも、一回やったからって、自分のやりたいことをやっては駄目なのですか?






確かに、徒はMちゃんとの約束をすっぽかしました。





Mちゃん、ごめんなさい。





でも、徒だってやりたかったんです。ごめんMちゃん。





でも泣かないで。




知ってた?




敗者の涙は、勝者にとって非常に心が痛むことを。










…言い訳すぎて笑えてきますね。









どうせ皆徒が悪いって思うんでしょ?




「泣いてるから可哀想」って思うのでしょう?




それなら徒だって泣きましたよ?帰り道で。

















はぁー……。












今回ごっさ暗くってごめんなさい。



めっちゃセンチな気分なんです。






センチというか、激しい落ち込み…?







分かんないけど。















はーぁ。

バーベキューに 

February 12 [Tue], 2008, 16:23
朝晩が結構寒くなってきましたね。
みなさん体調崩していませんか?



さて、今夜はいつもお世話になっています エクセルオーディオさん からバーベキューのお誘いをいただき参加させてもらいました。








お肉おいしかったです♪




BMWで有名なエクセルオーディオさんには、こんな凄いマシーンがデモカーに!!











NewM3はムキムキなボディーラインでした!!




エクセルオーディオの社長様をはじめ、スタッフの方々、
今夜はお招きいただきありがとうございました。

@#!はDFの日(臨時開催) 10/7 

February 01 [Fri], 2008, 20:41
あぁぁぁ。すぐに更新しようと思っていたにもかかわらず、もう1週間経ってま(滝汗
10月最初の週末は3連休だったので、日曜日にも臨時開催のDFの日がございましてぇ〜

しっかりと参加させていただいたわけでしたが…
とりあえず本日の第37回を迎える前に、場所キープしと…いやwレポートあげときまs



通常のDFの日は1パーティ5名を目安としてDF撃破に向かうのですが、臨時の今回は1パーティ4名で同じことを!!!という趣旨のもと行われました。



…が、しかし!!!
人数的な兼ね合いで、私のところのパーティは3名でスタート。
い、いけるのか?w



続きはまたあとで♪バイバーイ、ayaでしたー(激爆

悩み無用〜いや、そうじゃなくて。。。 

January 19 [Sat], 2008, 6:28
ども、毛深いにもほどがある、ジョンです。

今回の入院でヒジョーに気になっていた事が現実のものに。
あ・な・た・も黒ひげ〜♪とあっけらかんと歌われてもなぁ〜という私の黒ひげ。
手術で切る首のあたりもしっかり剃りましたよ、トーゼン。
ですが、抜糸はそれから1週間後。

抜糸直前の医者(と書いてセンセーと読む)のセリフ。
「ヒゲと糸の区別がつきにくいなぁ」
「まちがってヒゲのほう引っ張りそうだよ」
「顕微鏡だして」
さすがに冗談だと思った私ですが、え?マジ?
医者、ヘッドセット装着。
丁度縫った糸の残り分と伸びたヒゲの長さがほぼ一緒だったわけで。
「結構長めに残したんだけどなぁ。予想以上の伸びでしたね」
「はっはっは〜」
笑うしかないよね?

毛といえば。。。
私の血管は「こんなに刺しやすい血管はない!」という嫁さん(職業看護士)からのお墨付き。
なのに、ああそれなのに。
「どこにしようかなぁ。。。」
と、担当のベテラン看護士さん。
「どこでもいいですよ。解りやすいでしょ?いつも言われるんですよぉ」
と私。
「いえね、点滴用の針なんで、テープで止めるんだけど、毛が・・・・」
と、ベテラン看護士。
「そ・そ・剃りましょうか?」
と(そっちかよ!の)私。
「あ、大丈夫かな、ここなら」
と、ナイスな場所に決定した看護士さん。
おかげで外す時、あまり痛い思いしなくてすみました。
(テープの粘着力ってすっげー強くなってたのね。知らなかったわ。)

そんなわけで、最近の趣味は「脱毛&育毛」な私なのでした。
(そんな私の写真は近日公開?どーかな。。。)

たぬき 

January 11 [Fri], 2008, 5:42
熊本 人吉で買ったちりめんのたぬき・・。かわいい。

TOPIX 

December 30 [Sun], 2007, 6:59
6ヶ月




1年




2年

ちょっとトーンダウン。。 

December 15 [Sat], 2007, 7:31
せっかく始めた恋愛ブログなのに、先日ちょっと彼のことで「??」と思うことがあったのです。

この半年間、ゆっくりとお互いに接近して、ゆっくりと不動の愛を確立したと思っていたのですが、ふと「え?」と思うことが重なり、しばらくそのことをずっと考えてしまいました。

確かに今まで出会った人とは比較にならないくらい価値観がいっしょで、私以上に私みたいな人って思っていて、本当に何もかもがうまくいっていたんですが、ある意味そういうのもちょっと恐いくらいとも感じていました。


で、いろいろ考えました。

人間、全く一緒というのはありえない。

どんな人にも一長一短あるはず。

その中で、どれだけ相手を受け入れることができるか?それが本当の愛なんじゃないのか?とか。


その時の出来事を娘に話すと「それって、お子ちゃまってことね(笑)」とひとこと言うので、ホントそのとおりだと思いました。

そこで気付いたのです。

彼は3人兄弟の末っ子の長男・・・3人とも年子で、ご両親やお姉さん二人にかわいがられて育ったようです。

私はといえば、4人兄弟の一番上。弟や妹が3人いて、子どもの頃から「私がわがまま言えば、親が困るから・・・」と何でもがまんしてきました。

結婚していた時も、元の夫も長男だったので、舅や義理の弟の面倒など、いつも「私がやらなきゃ!」って感じでがんばってきました。

ほとんど誰かに助けてもらえず、私はいつも助ける側、とにかく頼りにされてしまうのです。

だから、彼が「僕は要はわがままなんだ・・・」と自分でも言っていましたが、末っ子って何でも意見が通ってしまうんですね。

私にも3人の子どもがいますが、やはり末っ子は(次男ですが)みんなからかわいがられていて、別格なんです。

いつまでも「小さいから」なんて大目に見てもらえる・・・

ちょっとくらいわがまま言っても「はいはい、しょうがないわねぇ〜」でみんなが受け入れてしまう・・・

だから、彼の行動が一概に良い悪いではなく、もともとそういうふうに育った人なんだと思えたんです。

うちの末っ子とおんなじなんだと(笑)。

で、それを私がどう受け入れるか?そこが問題であって、彼の行動はそれほど問題ではないんだなという結論に至りました。

一日考えて、これから「??」と思うことがあった時は「そうね、彼は末っ子の長男だもの」って思うことにしました。

次の朝、いつものようにメールを送ったら、やっぱり優しい彼の一面が垣間見えて・・・いいところもあるし、そうでないところもある、でも長い人生を一緒に過ごしていくなら、そういった些細なことも一つずつ解決していこうと思えました。

先の結婚生活では自分の未熟さゆえ、うまく行かないことばかりでした。

でも、せっかくそれから自由になれたのです。

同じ失敗をくりかえしたくありません。

相手を思いやり、ふたりでよい関係を築いて行こうと思います。

「好き好き大好き!」っていう段階より、さらに一歩進んだ証拠かもしれないと思いました。


Kさん、いつもありがとう!これからもよろしくね!

そして、Yahoo!さん、本当に今の幸せをありがとうございます。

やあやあ 

December 11 [Tue], 2007, 4:16
先日、とあるショッピングモールで好きなブランドのお店のセールがあったので、パンツとスカートを買ったんです。

毎日、毎日、暑い・・・涼しいラクな服、だけど、とりあえず見栄えもいい服、欲しい・・・

試着したんです。麻のパンツとスカート、何枚も。


で、

パンツ2枚決めました。

スカートは生成りとブルー、試着しました。が、気に入ったブルーの方はサイズがなくて。


試着室を出ると・・・いますよね? 店員さん。

私「この色の方が欲しいんだけど、サイズが無いみたいで・・・」

店員「あ、それでしたら奥にありますよ。確認してきます。」

と言って奥から持ってきてくれました。

「なんだ、あるんだ・・・」



で、

パンツ2枚と、ブルーのスカート1枚、

を、買いました。 買ったつもりでした。


帰宅して、袋を開けてみると・・・

「へ?」 パンツ2枚と、生成りのスカート1枚、ブルーのスカート1枚・・・

「おいおい! 1枚多いじゃないか!」


翌日、行きました。うちから遠い場所だったのにわざわざ・・・。

昨日の店員さんとは違う店員さんでしたが、理由を説明し、

一応、「私が確認しなかったのが悪いのですが」

と、横柄にもせず、無事、生成りのスカートを返品してきました。


数日後、楽しみにしていたブルーのスカートを、

「え?」「え?????」

黒くない・・・?

お・い・お・い


もう何日もたってるし・・・またあのお店まで行くの・・・?




あきらめました


黒・・・はいてますよ!

○○イ・○○○ーの店員のお姉さん、どうもありがとう!!!(泣)

はい、もちろん、もう2度とそちらでは買いませんよ。

そりゃ、買い物の楽しさについ時を忘れ、あなたを信じきっていた愚か者の私が悪いんですから。

反省。。。


みなさんはこんなことないですか?

時空の羽 P6 

December 05 [Wed], 2007, 8:02
母と桜ちゃんが料理の後片付けをを済ませたのは2時30分くらいだった。

本当は母一人でする予定だったのだが、桜ちゃんが私もと志願してくれていた。

「じゃあ、お二人には、3時のティータイムが終わったら、お父さんの会社に行ってもらおうかな」

母はこう付け加えることを忘れなかった。

「ゆっくりでいいのよ。桜ちゃんには、その間に海人の面白いエピソードをたくさん聞いてもらいたいから」

冗談ではない。

俺は自分の顔が赤くなっているのではないかと心配になる。

「冗談よ」

母は笑いながら、桜ちゃんにウインクしている。

絶対に言うつもりだ。

紅茶とクッキーを持ってきた母が、桜ちゃんにこう切り出した。

「あのね。海人が小学6年生の頃だけどね。高校生と喧嘩してきたことがあるのよ」

あの話かぁ。

俺も覚えている。

確かこうだ。

小学6年生の時、俺が友達と公園で野球をしていた時のこと。

そこに割り込むように入ってきた、高校生らしき男6人組。

俺たちを脅すように公園から、追い出そうとしていた。

「おらおら、ガギども、これからこの公園は俺たちが使うんだ。とっとと出て行きな」

小学生である弱者に対する態度。

俺は許せなく、怒りが体を支配してしまったようだ。

「今、俺たち使っているんだけど、何でどかないといけないの」

高校生たちは笑うように言う。

「ガキは大人の言うことを聞いていればいいんだよ」

一人の高校生が俺の胸の辺りをつかんだ。

「おら、どきな」

その男は大きな円を描いて宙を舞い、背中から地面に落ちた。

他の男たちは予想外の出来事に何かわめいている。

そして、残り5人の男たちが俺につかみかかろうと手を伸ばしてきた。

結果は同じだった。

5人が次々に大きく宙を舞い、地面に叩きつけられていた。

そして、俺は自分の運の悪さを疑うことになる。

ちょうど、その時、警察官が自転車で巡回中で、その現場を目撃していたからだ。

男たちは上手く逃げ出していたが、俺には逃げる理由がないので、交番で連絡を受け飛んできた祖母に

説教をされることになった。

祖母は拳で軽く俺の頭を叩き、「よくやった」と褒めてくれたのを今でも覚えている。

その話を母が桜ちゃんに話し終えた後に桜ちゃんはビックリして俺に話しかけてきた。

「海人君って、子供の頃から強かったんだね」

これが、俺の子供の頃の武勇伝である。

話の終わりと紅茶を飲み終えた母は、タイミングを計ったかのように切り出してきた。

「じゃあ、今回のお話しはここまでで、また次の時にもっと面白いお話しするからね」

「海人、桜ちゃん、悪いけど、お父さんの着替えとお弁当、お願いね」

そう言って、いつの間にか作っていた、弁当と着替えの入ったバッグを俺に差し出した。

「はいはい、わかりましたよ」

俺はバッグを受け取り、桜ちゃんにこう声をかけた。

「じゃあ、桜ちゃん。悪いけど、一緒に行こうか」

桜ちゃんは「うん」とうなずき、

「海人君のお父さんとお話しするの楽しみ」

目を輝かせながら、椅子から立ち上がった。


P7へつづく。
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