食品偽装の配信画像
2007.12.10 [Mon] 14:38

【食品】「段ボール肉まん」12日から秋葉原で発売
「段ボール肉まん」は、食品偽装問題に胸を痛めた大久保社長が考案。社会問題に便乗した“おふざけ”に映るが、社長本人はいたって真面目。「食品偽装問題を風化させてはならないというのが狙い。段ボールに包まれた品質の良い肉まんを食べてもらうことで ...(続きを読む)

<船場吉兆>食品販売から撤退へ 料亭だけで存続図る
牛肉の産地偽装などが発覚して現在、全店で営業を自粛している高級料亭「船場吉兆」(本店・大阪市中央区)が、贈答用などの食品販売から撤退し、料亭だけの営業で存続を図る方針であることが分かった。また農林水産省や社内調査で、同社の販売用カタログ ...(続きを読む)

食品偽装を助長する政府の責任
食物や住まいに関する偽装が相次いで問題になっている。賞味期限の切れた食品、産地の偽装、そして建材性能の偽装などである。(続きを読む)

食品偽装よりも怖いもの
今年は不二家から始まり、白い恋人、赤福、船場吉兆など、食品偽装によって多くのブランドが傷つきました。一連の事件は、いかにブランドが重要であるかということを再認識させたとともに、信頼を裏切るようなことを行うと、一瞬にしてブランドの価値が ...(続きを読む)

食品偽装
食品偽装 偽装はやりの世の中であるが、食品に関する偽装などの品質管理に関わるニュースが国内外で続出している。土産物として名古屋地区で人気の「赤福餅」は消費期限を長年偽装し、老舗としての信頼を裏切ってしまった。賞味期限と消費期限は、 ...(続きを読む)