日帰り旅行 

February 29 [Fri], 2008, 18:37
昨日、天の橋立へ行きました。子どもの頃に 何かの映画で 天の橋立が写っていて、股のぞきをすると 島が天の橋に見えるという・・・ずーっと行きたくて、旦那に無理を言って連れて行ってもらいました。
出発時間が 10時頃だったこともあり、途中で渋滞につかまって 現地に着いた頃には12時でした。
本当は こんなに時間はかからないんでしょうけど・・・

でも 行った甲斐があって とっても素敵でした。当然股のぞきもして(^^)

本当に 良かったです

頑張って仕事ほどほど休み。 

February 03 [Sun], 2008, 0:05
今日明日と仕入れのたびに出かける予定でしたが、どうしても泊まるホテルが無く体もイマイチなので本日少し休養を取らせていただきます。

最近椅子に座って仕事をしているとなんだか頭が重く、少しめまいのような感じです。本日思い切って少し休養です。

本日は体を休め明日は朝から張り切って仕入れです。

お天気すっきりしませんね 

January 18 [Fri], 2008, 12:54
最近、曇りやちょっと雨が降ったりで、すっきりしませんね。

気持ちもすっきりしません。

何か凄くストレスが溜まっているように思います。


すみません。書けないよ。

今日は何の日 

January 09 [Wed], 2008, 20:53
今日、10.11は、なんとっ!

「ウインク」の日なんだって。

10.11を縦に書いて、90度回転させると・・・
ウインクをしている「目」になるんだそうで。

イメージできなかった方。
今日の宿題です!(爆)

近藤芳美:現代短歌「歌壇と結社」 

December 22 [Sat], 2007, 12:31
10月19日(金)



'''近藤芳美著「現代短歌」より'''



岩波書店近藤芳美集第六巻「現代短歌」よりの転載です。



'''「歌壇と結社」(二)'''



結社の解体という事は戦後歌壇の一つの大きな事実である。在来の意味での結社組織なるものは正しい意



味での今日の歌壇を構成しない。今日では、それがない、とまではいえないが少なくともそれを在来の意



味ではだれも信用していない。という風に理解する方が正確である。結社のこのような著しい解体が敗戦



後においてはじまっているという事は意味がある。それが一群の戦後新人の輩出と重なり合っているとい



うことも重要である。つまり戦後世界の激動と転換の時代の中に、中老歌人群の考える短歌の世界と若い



歌人らの考える短歌の意味とは大きな差が出来てしまったこと、短歌が「思いを抒べるものである」等と



いう程度に考え花鳥諷詠とあまり違わない所で呑気な心境短歌を作っていた在来の歌壇的人間のイデオロ



ギーでは間にあわない所に歌人を含めてわれわれ日本人すべてが生きていりという事、そうしたのがれら



れない現実の直視から新しい作品と作者とが歌の世界でも出て来たという事実、その事から必然的に新し



い作者らは、結社の本来の意味の喪失とその上にのっかっている中老級歌人の無業績に対し批判の眼をむ



けなければならなかったという事実、今それらを考え合わさなければならないのである。



結社組織の崩壊ということは、その中に下らない同人組織とか階級組織があり、宗匠制度がのっかってい



たという無意味さ以上に、今日短歌はそのような世界の中でほめたりけなしたり結局は平和な小社会を作



っていれば良かった時代よりもっとはげしい時代の現実を一人一人に受けとめなければならない所に来て



いる、その一点で本当の短歌は作られていっているという所にもっと原因がある。そうした歌人らが結社



をつくるというようなものを信用せず、結局は一人一人の位置に立たなければならないことを知り、何か



そこで再び新しい発表の場をもたなければならない所に来ているというのが、歌壇の今日の一種の無政府



状態の現状なのである。そうしてこの事は俳壇でもおなじなのであろう。



しかし問題は古い結社の崩壊を見送った後に、作品の相互発表の場をどこに持て場よいかという事であ



る。僕らは短歌とか俳句とかが商業ジャーナリズムの世界に市場価値を持つと考えるほど楽天家ではない



ので、この解決は本当に困難である。それがまた再び新しい結社制度を生んで行くかどうかは、われわれ



の歌人俳人としての孤独の覚悟の如何によるのではなかろうか。(1952・8)

眠い。 

December 13 [Thu], 2007, 6:28
 いきなりタイトルからすみません。
 でも本当に眠いんです!!
 今日はそのせいか、ついに科学で撃沈。微妙に痙攣してびっくりしました・・・。(汗)
 誰も気づいていなかったのが不幸中の幸い。
 

 そんなこんなで、すっかり夜も更けてしまい、なのにいまだ宿題が終わらず・・・。
 こりゃ何とかして終わらせねば。
 ただホント、今眠さの絶頂なんで、布団でこそこそ勉強してたら寝ちゃいそうな気がするんですよね〜。
 布団の魔力ですね(笑)
 さっきも布団をかぶりながら勉強してたんですけど、やっぱりうつらうつらしてしまい、何故かまた痙攣して、思いっきり足を机にぶつけました。
 おかげで目は覚めましたが。


 なんだか毎日ネタがかぶってますね。
 え〜っと、あっ!今日は持久走があったんです。
 久しぶりにあんなに走ったら、だいぶ体が痛くなりました・・・。
 でもまだ明日もあるんです。ああ、駅伝大会までが遠い。


 まぁ、そんな感じで、今日も突っ走って頑張ってきました。
 というか良く考えると、もう日付は回ってるんですね。(時間感覚なし)
 ではでは、また明日も頑張って参上したいと思います。

初-(・∀・∩) 

December 08 [Sat], 2007, 1:50
記念すべき最初の日記ですょ-(^0^)=3
とか言ッて…
パソコンゎ怖L1ね(つд`)
実ゎさッき書L1たんだ〓.間違えて消UてUまいまUた;
ごめんなさ-いm(_ _)m

こんな馬鹿なェ〓だ〓.これから宜Uくお願いUます★

b(dOωO●∞)ミニー 

December 05 [Wed], 2007, 5:49
どおぞw

バッタを選んだ「なつ」 

December 01 [Sat], 2007, 15:21
昨日、2回目の8種混合の予防注射を済ませ、晴れて堂々とおさんぽにGO!

あれほど怖がっていたリードを、今は私がリードを手に持ったとたん門に向って走り出す子になった。

「案ずるより産むが易し」をそのまま実行。

イタズラも活発に。

とにかく外が大好きで。一日のほとんどを庭で過ごす。

おかげで、庭に住む生き物達は災難の連続。

バッタ、カナブン、イモリ、?の幼虫・・・を全て食べ尽くしている。おまけに大事にしていた

クリスマスローズの根を食べつくされた(ウェ〜〜ン!)

中でもバッタがお気に入りみたい。

「なつ」の口に押さえつけられているバッタが、あまりにも不憫で、開放させようとしてビスケットを

差し出すと、「バッタの方がいいもん!」と拒絶された。

女の子は(?)むずかしいー!でもかわいい〜〜♪


ところでチャーが火曜日には戻って来れそう♪ヤッホー!

第6話 ポンセットマウントの精度 その1 

November 27 [Tue], 2007, 15:37
第6話 ポンセットマウントの精度 その1

ポンセットマウントを作るときやっぱり気になるのは追尾精度じゃないでしょうか?
せっかく大枚をはたいて作るんですから、使い物にならないものを作ってもしょうがありません。たぶんポンセットマウントが普及しない原因にこういうところが関係しているのかもしれません。(完成品は高価だし!)

ではまず、セクターの精度から

セクターとはポンセットマウントの南北についている円弧状の板のことです。ベースボードの南北にあって、グラウンドボードに取り付けられたローラーの上に乗っかって西に動いていきます。自作する場合、やはりこのセクターをどうやって精度良く切り出すかに腐心することになるでしょうね。
では、ちょっと計算してみましょう。南北のセクターの距離が50cmつまり500mmあったとします。そして北側のセクターに0.1mmのくぼみができていたと仮定しましょう。くぼみにローラーがはまると北側が下がって望遠鏡は北にずれることになります。どれくらいずれるのか? これは逆三角関数を使えば計算できます。

atn(0.1/500)=45.8"

つまり45.8"北にずれるということになります。ただし、これは子午線上の天体の場合で、子午線から離れるとずれは少なくなります。それに通常ローラーは2個ずつ付いていますから、同時に2個ともくぼみにはまることは確率的に少ないでしょう。ということで片方がはまったとしてこの数字の半分22.9"としましょう。木星の視直径の半分くらいというところですか。
この数字を大きいと見るか小さいと見るか意見が分かれるところだと思います。実際にセクターがどのくらいの精度で加工できているのかを知るすべはほとんどありません。ただ、人間の指の感覚は鋭いもので、0.2mm程度の段差があれば感じることができると言われています。ただし、なだらかにくぼんでいるものはわからないでしょう。けれどもセクターの表面を指でサッとなぜればどこがへこんでいるのかくらいのことはわかります。実際に最初に作ったセクターは凹凸を感じられたのでボツにしたくらいですから。
自作したポンセットマウントで観測した結果から言うと、短時間(たとえば数秒程度)で星が大きくずれるというようなことは経験していません。ただし、数分以上かけてずれたり戻ってきたりということは実際にあります。たぶん、セクターの数センチ程度の範囲を見ると0.1mm以上の誤差があるのかもしれません。私としては、惑星を高倍率で追尾し続けるということをしない限り実用上は問題ないと解釈しています。とにかく使い慣れた電動工具を使って慎重に切り出すしかないようです。

ローラーの精度

ローラーの精度もセクターの精度と同じことです。偏心していればベースボードが持ち上がったり下がったりしますので星が南北にずれることになります。ずれの量も先ほどの計算で出したものと同じ結果になります。ただ、ローラーは回転していますからずれが一定の周期で繰り返されるという特徴があります。赤道儀で見られるピリオディックモーションと同じ原理ですね。
それともうひとつ、駆動用のローラーの偏心は東西方向の追尾速度にも影響してきます。出っぱっているところでは追尾速度が速くなりへこんでいるところでは追尾速度が遅くなります。これも一定の周期で繰り返すことになります。
ローラーの精度とセクターの精度は南北にずれるという全く同じ結果をもたらしますから、南北のずれがあってもどちらが悪いのかという判断が簡単にはつかないと思います。唯一違うところは周期的に繰り返すかどうかということだけです。この周期は使用するローラーの回転数に一致します。観測中に星のずれを感じるようならローラーの回転数と一致するかどうか見てみるのもいいかもしれません。そうすればローラーの交換でよくなる可能性もあります。南北のずれと東西のずれが同じ周期で、しかもローラーの回転数と同じ周期で繰り返すようなときは、原因が駆動用のローラーにあります。ですからこの場合は駆動用のローラーを取り替えることで解決がつきます。
私の場合は「戸車」をローラーの代わりに使用しました。とにかくホームセンターで購入するときに在庫品の中で偏心の少ないものを片っ端から調べて一番いいものを買ってきました。とにかく早く回転させて接線方向からよーく見ると偏心しているかはすぐにわかります。それからローラーが金属ではありませんので長期間同じ方向から加重がかかることで変形する可能性も考えに入れておかねばならないと思います。ですからポンセットマウントを使用しないときにはローラーとセクターが接触しないような工夫も必要になってくるでしょう。

続きはすぐ下にありますよー。
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