グランドハイアット in 六本木ヒルズ 

February 29 [Fri], 2008, 19:46
最近mitsukoはシティーホテルのブレックファースト、
それも卵料理に興味を持っております。
もともとシティーホテルが好きで年に数回ですが滞在して飲みにでておりました。
終電なんかを考えなくて飲める幸せ!
これもBAR巡りの楽しみです。

今回は六本木ヒルズのグランドハイアットのフレンチでの朝食です。

うーーーんこのとろけそうなオムレツ!!

いつかこんなふわふわとろとろのオムレツを自分で作ってみたいものです。

言えない・・・ 

February 15 [Fri], 2008, 5:06
 ここ‘数ヶ月’

 自分を だましだまし 過ごしてきた

 でも

 もう それも 限界かもしれない

 自分を だますことは

 もう できなくなってしまった

 
 1号にも 2号にも

 ぜったい 知られては いけない

 ぜったいに・・・

 
 うーん

 歯が 痛い ;。;

 
 ・・・はいしゃ 嫌いです
 

 

 

 

カルピス 

February 06 [Wed], 2008, 21:40
ベリー&ミルク
なかなか これも よし!

第29話 気 

January 20 [Sun], 2008, 14:00
ヤバイ・・・
「「はぁ・・・、はぁっ、は・・・」」
ヤバイで・・・
「「くっそ・・・はぁ」」
やっぱ、俺1人ではアカンのか!?
「「傷だらけですよ?もう1人の子、呼ばなくてイイんですか?」」
宗助は息も切らさずに話した
『・・・テン、大丈夫か?』
『大丈夫や・・・これくらい』
攻撃を受ける度に、テンの悲鳴が俺の頭の中に響く
今まで俺達は幾度と戦闘を経験してきた
せやけど、ここまでテンが悲鳴を上げた事は一度もなかった
奴の攻撃が思った以上に”重い”
『スピードだけや・・・思たんやけどな』
「「・・・くっ!!」」
『泗水!!』
俺はその場に膝をついた
「「もう、無理そうですね。もう1人の彼が出てくるまで相手をしようかと思っていたのですが・・・無駄みたいですね」」
宗助はゲンを一目見て、俺を見下ろした
ゲンは眉を寄せてこちらを見ているだけだった
「「ハハ・・・アイツは、臆病モンやしなぁ・・・」」
俺はゲンに聞こえるように声のボリュームを上げて宗助と話した
・・・何の反応もナシかい
ゲンの反応は返ってこなかった
俺の・・・見込み違いか?ゲン・・・
ヤバイ、目が霞んできやがった・・・

ドサ・・・

『し、泗水・・・っ!』
テンに呼ばれた事は分かったが、何が起こったのか分からなかった
「「ギリギリの所で立っていたようですね。まぁ、アカザの攻撃をここまで受けて立っていたのは、今までで君が始めてですよ。僕も驚いてます」」
俺はその場に、倒れたようだった
「「ここまでみたいですね」」
宗助はそう言って、俺の前に立った
「「どうかなぁ・・・それは、まだ・・・わからん・・・で」」
俺は自分の声が小さくなっていくのを感じた
「「新しい発見もありましたし、君の存在も無駄ではありませんでした」」
俺の言葉を無視して、宗助は俺の首に手を掛けた

シュンッ!!

「「!」」
急に鋭い物が風を切る音と共に、俺の首から手が離れ宗助が後方へ飛び退いた
「「やっと、おでましですか」」
宗助が口を開いた
「「見てらんねーな。くっさい芝居」」
宗助の視線の先へ顔を上げると、そこにはスイが鬼の面を被って立っていた
「「何言うねん・・・S席で見れたんや、チケット代は高いで・・・」」
「「こんなんに金払えるか、バカ。金払われても見ねーよ」」
「「言うてくれるやんけ・・・」」
こんな俺達のやり取りに、宗助が冷淡な口調で割り込んだ
「「最初から一緒に闘えば、彼はこんな事にならずに済んだかもしれませんよ?」」
「「残念ながら、そうもいかなくて。そんな事したら、俺がコイツに殺されてた」」
「「・・・どういう事ですか」」
宗助が、少しムッとした様子で言葉を返した
「「端から泗水は、1対1で闘うつもりだったんだよ」」
「「はは、君は何を言って・・・」」
「「ヘッたな芝居までして、その挙句この有様かよ」」
ゲンの言葉を聞いて、俺は顔から笑みがこぼれた
・・・伝わってたんやな、”最初の喧嘩”で
「「もっと、イケる・・・思たん、やけど・・・なぁ」」
「ちょっと!!咸十郎さん!泗水さん!僕の話・・・聞いてなかったんですかっ!?」
今のゲンの言葉を聞いて、一番驚いた声を上げたのは御波だった
「「2人でしか対等に闘えないとまで言われたら、それに1人で勝つのがカッコイイってもんだろ?」」
ゲンは御波を睨みつけて言った
「「キモイわ・・・ゲン」」
今の台詞は、流石に・・・これやから、東京の人間は・・・
「「おまえより、マシだな。関西人も相当キザだよ」」
俺の思った事が読めたとでも言う様にゲンが言い返した
「「俺達も伊達に訓練してきた訳じゃない。それに、ここで1人で倒せないようじゃこれからの戦力になんかなりはしない」」
「「おいおい、んじゃぁ、俺もうアカンやん・・・」」
「「あぁ、アカンな」」
言うてくれるやんか・・・
「「・・・俺が倒して、お前を特訓してやるよ。慣れない事までして・・・けど、お前の期待は裏切らないつもりだから」」
・・・!!
ホンマに・・・全部分かってたんやな、ゲン・・・
俺1人では勝てへん・・・絶対に
御波の言うとおり、2人で闘えば何とかなるかもしれへん??
いや・・・逆や
俺が一緒やったら、確実に足引っ張ってた

じゃぁ・・・
ゲン、1人やったら・・・??

俺がレジスタンスに入ってから、ゲンと一緒に特訓して思った事は
日に日に、俺が置いていかれていると感じる事だ
ゲンの実力は確実に俺より上だ
ゲンもバカじゃない
俺より自分の方が強い事くらい、とっくに気付いてる
だから、俺が”情報収集”に回った
ゲンは俺との戦闘の時もそうやったけど、相手をよく観察してる
なにか勝つ糸口を掴めると思った
ここで、ゲンが1人で宗助を倒せたら・・・レジスタンスにとって、かなりの戦力になる
一気にコイツのレベルを上げられる!

「「さて、泗水が必死で引き出してくれたんだ。今度は俺達の番だ」」
『はいっ!!』
俺には聞こえへんはずの、スイの声が聞こえたような気がした
「「バカらしい・・・1人で僕と闘えると・・・」」
宗助が今までにない低い声で呟いた
「とりあえず、泗水さん・・・コッチへ!!」
御波が俺を肩に担ぎ、離れた場所まで移動させた
「「unbing・・・」」
俺は意識を自分の体へ戻した
そして、直ぐにテンに駆け寄った
「・・・悪い、テン」
「謝りなや・・・ウチは戦闘機として闘っただけや・・・」
そう言いながらも、テンは痛みと痺れを堪えて顔を歪めた
「ホンマ・・・ごめん」
「泗水の、見込み通りの男やな・・・ええ友達や」
・・・友達・・・
アイツやったら、本気でそう思っても・・・いいやろうか

「・・・頼むで、ゲン」

俺は聞こえるはずのないような小声で
でも、心の底からゲンにエールを送った

雨、、、、パート2 

January 11 [Fri], 2008, 16:40
広告見てください

勝運メンバーがパーソナリティに決定!? 

December 22 [Sat], 2007, 14:30
第33回



ラジオ・チャリティ・ミュージックソンに



24時間生放送でパーソナリティをするそうです!




記載記事↓↓
      ここ




SANSPO.COM>芸能

介護の仕事 

December 13 [Thu], 2007, 9:30
>土曜日の休みですが、することもなく、家でゴロゴロ、たまった洗濯をしております。
 
 最近は忙し毎日が続いており、久しぶりにゆっくりと一日が過ごせるのですが、意外とすることがなく、たまっている仕事をすることしかありませんが。ちょっと悲しいです。

 介護疲れによる殺人事件の報道をテレビで見ました。
 娘が母親を殺害したという事件みたいですが、最近は本当に介護疲れによる事件が多くなったと思います。やはり介護の大変さが事件の引き金になっているのだと思います。
 
 介護という言葉、意味はなんとなく理解ができる人は多いと思いますが、この介護という言葉は、意味深い言葉だと思います。

 うまく表現することができませんが、介護にはさまざまなドラマがあるのだと思います。
 それは、みな同じではなく、ひとつひとつ違うドラマがあるのです。

 介護をされる側にも今まで生きてきたエピソードがあり、介護する側にも今を生きている現状があります。この二つが合わさって介護ということが成り立ちます。

 この二つの関係には、家族・介護の専門職・医療職などさまざまな関係があります。この関係の中にもそれぞれの物語があると思います。

 こうしたたくさんの関係から介護というのは成り立っていると思います。
 
 介護=家族という関係が強いと思います。
 私の経験上、介護者として家族にはかないません。
 家族だからこそ、できることもあれば、家族だからこそ許せないこともあるのかも知れません。
 介護疲れによる殺人事件には、家族ドラマがあるのだと思います。
 
 私が介護職だからこそこの事件が気になります。
 実際に、家での介護をされている方もこの事件が気になると思います。
 でも気にならない人の方が多いのではと思います。
 
 他の事件にドラマがないというわけではありませんが、介護疲れによる事件には、家族にしかわからないつらい背景があるのでは思います。ひとつひとつちがうドラマがそこには存在すると思います。
 
 テレビなどではあまり報道されませんが、事件の背景には、介護の大変さというものがあると思います。今後、このようなつらい事件を起こさせないためにも行政としてもっとしっかり取り組んでもらいたいと強く思います。
 
 悩んでいる方は、家族会などがありますのでそこで自分の気持ちを話すということも大事なことだと思います。今は、家族会などが盛んに行われています。ぜひそういうのを利用してください。
 
 私が思うことは、介護疲れということを理解してもらい、事件の背景には、悲しい家族だからこそのドラマがあるということです。
 
 ちょっと長くなりましたが、自分の気持ちを書いて見ました。
 


 

標準語ばとん 

December 06 [Thu], 2007, 3:55
みはる様より^ωd*◎

☆ルール☆
この標準語を自分が普段使っている言葉にして下さい。



1 今何してますか?

  今何してんのー?

2 上手ですね。

  上手くないっすかw

3 この曲名は何ですか?

  この曲なんて名前?

4 それおもしろいですか?

  それおもしろいの?

5 それ、どうしたんですか?

  それどーしたの?

6 貴方に馬鹿と言われる筋合いはありません

  お前に馬鹿って言われる筋合いないしw
  

7 あの人かっこいいですね

  あの人かっこよくね?

8 今ひとつのことにはまってます。

  今これにはまってるーw

9 貴方ウザイです。

  お前うざいんだけどw

10 めんどくさい

  はあ?めんどっ

11 先生の馬鹿

  馬鹿じゃんw

12 テレビ一緒に見ましょう。

  ねーw一緒にテレビ見よ?

13 おすすめありますか?

  おすすめってどれですかー?

14 私は関西弁なの?

  あたし関西弁?

15 この問題わかりません。

  わかんなあい!

16 ジュース取って下さい。

  ジュースとってー

17 この席は私が取ってます。

  ここあたしの席なんだけどw

18 元気にしてますか?

  元気ですかーw

19 誰に回しますか?


  
  あとで持ってきますわ♪←

Llくみc 

December 02 [Sun], 2007, 22:13
同盟完成!!!!!!






下手でゴメンネm(;ω;`m)三(m´;ω;)mゴメンネ






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突然の 

November 29 [Thu], 2007, 4:24
思いがけないタイミングでやってきた別れ

素直に受け止める事なんてできない

手のひらの上で途絶えた小さな命

止めることができない涙

たとえ体が小さくても

ホントに本当の家族だった

一緒に過ごした1年4ヶ月

短い間に刻まれたあまりにも大きな足跡



初めて家に来たときからわかっていた

必ず別れがくる事を

どうしてこんなに早く訪れてしまったのか



今夜は眠れそうにない。
P R
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