チームっぽい♪ 

February 18 [Mon], 2008, 8:26
今日の練習にはコーチが来ていた

土曜日の公式戦、監督はお仕事で遅れてくるので
それまでベンチにはコーチが入るし
本部のお仕事もしなきゃいけないらしい

監督が組み合わせ表を見ながら
コーチに当日の本部の仕事を説明して
その次に私の方を見ながら
「○○さん(私)には、この試合の旗振りをお願いします」
と仰った

うわぁ〜、なんかチームっぽくて良い感じ♪
などと思った私はアホでしょうか?(笑)

一応、息子のチームの人間として旗を振ってるんだけど
指導者ではないし、ただの保護者なわけで
私としては何だか宙ぶらりんな感じがしてたりする

それが、今回のことで
しっかりチームスタッフとして認められたような気がするのです

さぁ、明日は張り切って荷物を積みに行こうっと!(笑)

『た ね』 

February 13 [Wed], 2008, 14:56
by satoko hasegawa 『ずっとそばにいるよ』青心社より

福岡伸一、藤原正彦、鳥越俊太郎のアメリカ 

February 05 [Tue], 2008, 10:06
 話題の「生物と無生物の間」福岡伸一さん著(講談社現代新書)を読む。文章が旨い。分子生物学の世界を比喩を使い分かり易く伝えることを意図した本。野口英世の偶像破壊から始まり、ワトソン・クリックの二重らせんに至る。野口英世は、女好きで飲み助だった。日本で人口に膾炙している発見はほとんど裏付けられていないのが真実。そしてワトソン・クリックの世紀の発見の陰で、成果を横取りされた女性学者がいたことへと話は進み、ちょっと小難しい分子生物の世界に入っていく。十分理解したとはとても言えないが、生命体の分子は、波打ち際の海岸の砂のようにどんどん入れ替わっているという話にはびっくりした。
 理科系の文章というと、何と言っても藤原正彦さんの「若き数学者のアメリカ」(新潮文庫)である。
今はむしろ「国家の品格」の藤原正彦さんかもしれないが。この「若き数学者のアメリカ」は、もう30年も前の本。日本エッセイストクラブ賞を受賞している。新田次郎・藤原ていの息子にして数学者のアメリカ滞在記。アメリカという国を青年の目線で活写した本。若い人には是非勧めたい本。とにかく、最初のページの描写は「詩」です。泣きたくなるような素晴らしい文章。と書くと、ちょっと待てよ。福岡さんの本もある意味で「若き分子生物学者のアメリカ」だ。でも藤原さんの本には専門(数学)は出てこない。あくまでも青春記。この人のユーモアのセンスはたいしたもの。
 鳥越俊太郎さんの「あめりか記者修行」(中公文庫)も面白い。これは、アメリカの地方紙の記者経験を募るプロジェクトに応募し、1年間滞在した記録。アメリカの草の根のジャーナリズムの強さを活写している。今の人間的魅力あふれるジャーナリスト鳥越さんの萌芽がここにある。この本も相当前に出た本。文庫化は最近?損はない。「若きジャーナリストのアメリカ」だ。
 アメリカという国は、その外交等を見るとその傲慢さが鼻についてしょうがないが、その清濁併せ呑むおおらかさは何物にも変えがたい魅力である。3冊に共通しているのは、3人それぞれを暖かく見守ってくれたアメリカという国の自由さである。軍事力ではない。この1点があるから、アメリカは偉大なのだと思う。

4:09 

January 19 [Sat], 2008, 9:29
この五ヶ月間はほぼヒューオンリーで700試合はこなして、メインで400勝、ランキングも70位台になった。地元コテ級にも連コの末、勝ったこともある。
勝率はあいかわらずイーブンで貯金が20以上貯まらないけど・・・
相手を見てから乱入すればまず負けないレベルにはなったと思う。初心者狩りの鬼高勝率野郎とかにも負けないし。

一向にボレーが上手くならないのは悔しいねえ。とにかくロブを予測&反応できずに↑を抜かれる。
ポジショニングが全てなのかな。

ストローク戦は上級者とも打ち合えるようになったが、やはり局面を打破するのはボレー技術の差。
わずかなふかし打球や硬直を逃さず前に出て確実に仕留められるようにならなければ。

あとはリターン技術かな。吸収トップ・2択気味スライス・下がってぶったたくなどなど。
見てからの反応は、来た方向にレバーを入れっぱなしにしてしまうために厳しい。
ワイドを奥入れスライスで返すのはどんな反応速度がいるんだろう。

とにかくヒューAAにはさっさとAA+になっていただかなくては。+になったらメインはそっちに切り替えよう。
インパクトはフェデラケくるまでは使う。ウッドなどいらん。
ああでも、チャレンジ回数100回超えてTのために毎回150万〜70万×数回使ってるからそろそろ1億が来るかもどうしよう。
バック側の硬直が気になるのとスライスアップはありがたいけど、タメなしショット↓はどうなる??

通勤ラン 

January 11 [Fri], 2008, 20:41
10月18日(木)
仕事帰り、走って帰る。

途中、大濠公園に寄って3周、8’30”/周位で気持ちよく走れた。




19日(金)
この日も帰りだけ通勤ラン。

5周走るつもりで大濠公園へ。

走ってるうちにだんだん足が動くようになってきて、ビルドアップになってしまった。

坐骨神経痛の痛みは多少あるが走るには支障ないところまで回復してきた。

来週末は走り込みの予定。  しっかりこなしたい。

落合竜53年ぶり日本一!おめでとう。 

December 22 [Sat], 2007, 17:03
落合竜53年ぶり日本一!おめでとう。

オレ流“非情さい配”で悲願達成!

落合さすがだな、勝負にこだわり采配するとは。
まあ、賛否は両論だが、監督としての仕事を全うしただけと言いたいのだろう。



(日本シリーズ第5戦、中日1−0日本ハム、中日4勝1敗、1日、ナゴヤドーム)オレ流の非情さい配で勝ちきった。中日が日本ハムを1−0で下し、4勝1敗で1954年以来53年ぶり2度目の日本一に輝いた。中日・落合博満監督(53)は、完全試合目前の山井大介投手(29)を八回終了で降板させ、岩瀬とのパーフェクトリレーで悲願を達成した。



ノリ感涙のシリーズMVP!


よかったな、ノリ。しかし、もし日ハムに入っていれば小笠原の穴は埋められたのになあ。
結局、シーズンは小笠原の穴をみんなで埋められたが、
シリーズではそこをつかれた恰好に!



シンジラレナ〜イ完全負け

あれだけ打てなければ、なんともなりません。

梨田次期監督を迎え、V2を縁の下で支えたコーチ陣が一新される。白井ヘッドコーチはフロント転出、佐藤投手、淡口打撃両コーチは契約更新されず、退団の見込み。選手でも4番・セギノールの解雇が決定的。昨年は新庄が引退、小笠原、岡島が退団したが、田中幸の現役引退もあり、ヒルマン監督のチームはほぼ解体される。

おへんろキティーちゃん 

December 15 [Sat], 2007, 14:00
ストラップは色落ちしたが、もとは、左のように白色でした。

うちのプロフ 

December 08 [Sat], 2007, 9:47
うちは12歳の中1で涼介が大好きだよ。今はまっていることはブログなんだぁー。中1の人で涼介好きな人もしゃべろう。もちろん中1じゃなくてもいいよ。こんなうちだけどよろしくね。

鉄道の日 

December 03 [Mon], 2007, 4:38
世の中の人こんな感じなのですね



私は、鉄レベル? 自分ではそう思っていないのですが・・・

ぜんスタッフ一同 

November 27 [Tue], 2007, 22:57
今日学校でサッカーやった後野球してたら、
すげーいい当たりで
顔面向かってピッチャー返しされました。


奇跡的に取れたけど。


ピッチャーって意外と危険なポジションなんですね。
P R
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