昨日ね・・・ 

February 16 [Sat], 2008, 21:03
昨日、買い物に行ったの。



1人でね!



それで、ショッピングモールの駐車場に止めて、ホームセンターに行ったの



駐車場を歩いてた時に、





スニーカーだけ揃えて残ってたの





もちろん、駐車スペースには車は無かったよ。




男性用のスニーカー・・・




私は、今乗ってる車を、新車で購入した時から、土禁にはしてないので



良く分からないけど、土禁 にすると、置き土産があるのですね(笑)



私は、自分の車は、親も使うことも有ったので、そーゆー事するとメンドクサイだろうし



北海道は冬、雪まみれの靴を脱いで、その靴忘れたら、どーやって外歩くの??



って思っちゃって!!





もちろん、土禁 のひともたくさんいるでしょうから。




でもでも、忘れちゃ〜〜〜、困りますよね!






ショッピングモールの駐車場に戻った時、別な車が止まってました。



きっと、その車の人は、ビックリしたとおもうけど、いじることも出来ずに(笑)



同じところに有りました。その後どーなったのでしょうか・・・




気になりますね。

今日の魔女コ姫の予定 

February 12 [Tue], 2008, 13:11
午後から、エロコーチがスクールに遊びに来るらしいので
行く予定で〜〜〜す♪

雨で 

January 30 [Wed], 2008, 15:31
やりすぎ
いたい

青森:八戸ゆかりの人々 

January 18 [Fri], 2008, 4:06
朝御飯を食べたら、すぐに次の目的地へ移動するつもりだった。
なにしろ、この旅の最終目的地はまだちょっと遠いので。



しかし、本八戸駅へ向かって歩いていると、ひとつの案内板が。
何気なく見ると、ここ八戸市には、私の興味ある幾つかの場所が!
ということで、八戸市をぶらっと歩くことにしました♪



まず、最初の“解説板”を探すがなかなか見つからず、
地元の人に聞いても全く分からない。
何度も何度も往復して、やっと見つけました!!









'''〓作家 川端康成夫人 秀子 誕生の地'''

 川端康成夫人の秀子さん(松林秀子)は、十六日町のこの地で松林慶蔵の三女として誕生しました。
上京後、川端と出会い結婚。
多感な川端でしたが、夫人の家庭的な支えによって充実した生活の中から、数多くの文学史に
残る名作が生まれています。





分かりづら過ぎです!この解説板の場所!
それにしても、ふむふむ、川端康成の奥様はここの出身なのですか〜〜と1人で興奮気味。



更に'''寺横町'''を進んでいくと…






ありました!またしても普通の家の壁に!




'''〓プリマドンナ原信子 原たま 誕生の地'''

 日本オペラ草創期から、大正〜昭和初期の全盛期に三浦環(みうらたまき)に続く
プリマドンナとして活躍した原信子は、明治26年に大工町13番地のこの地で誕生しました。
 また片山潜夫人となり 後に石橋湛山の仲介で協議離婚した原たまも、明治2年に
この地で誕生。





原信子、原たまってあまりピンとこないけれど、名前だけは知ってる。
更に進んでいくと、




先程の朝市で、おでんを食べたお店のお兄さんと偶然出会う。
へえ〜〜、ここからあの朝市までお店を出しに行ってたんだ〜〜。
しばらく立ち話をして、先へと進む。



次の目当ての場所は、ここからそう遠くない'''山伏小路'''にあるが、
山伏小路自体は見つかるものの、解説板がなかなか見つからない。
ウロウロして漸く見つけました!









'''〓映画監督 川島雄三 ゆかりの地'''
'''〓歌人・文学者 折口信夫(釈超空) ゆかりの地'''

 山伏小路の旧近藤喜衛邸(現瀧尻明善氏所有地)は、映画「幕末太陽伝」などで知られる
川島雄三のゆかりの地です。この近藤氏の妹キヨは、雄三の生母が病没したため川島家に
嫁いで養母となり、雄三の精神形成に大きな影響を与えていきました。
 また同じく山伏小路の、小井川潤次郎邸は多くの文学者や芸術家の来訪の場所でも
ありました。中でも折口信夫は昭和5年にここを訪ね「山深くわれに来にけり山深き
木々の梢の音やみにけり」の短歌を残しています。





なるほど〜。当時の山伏小路は現在とは全く違った姿だったのだろうな…
ちなみに現在の'''山伏小路'''はこんな感じです。




私が歩いていたのはまだ午前9時前だったからかもしれないが、
人通りは殆どなく、たまに犬の散歩をする人が通るくらい。
車の通りはそれなりに多い。
この案内板も、草に紛れて非常に分かりづらい(笑)
だけど、私にとってはそれでも感慨深い場所なのでした。



折角なので、この案内板の反対側にある'''長者山新羅神社'''にも寄ってきました。









ここ長者山は'''義経伝説'''の息づく場所である。




 悲劇の名将と世に謡われた源九郎判官義経は兄頼朝に追われ文治五年(1189年)四月、
平泉の高舘において31才の若さで自害したといわれる。短く華麗だったその生涯を想い
後世の人々は、“義経は、その一年前に密かに平泉を脱し、北をめざして旅に出た”という
伝説を創りあげたのであろう。世にいう「判官びいき」である。

当地方に伝えられている伝説によれば、平泉にいた義経に命令された家来の板橋長治と
喜三太が義経の居所をこしらえようと柴を回し木を植え、みだりに人が入らないようにした
地と伝えられており、昔は長治山と呼んでいたと言われている。それが今では長者山と
呼んでいる。





八戸には、ここ以外にも様々な“義経伝説”の息づく場所があるらしい。
私はあまり詳しくないのでよく分からないが、
それにしても“伝説”とは言え、この長者山は鬱蒼と木が生い茂り、ちょっと怖い雰囲気すらある。
ここに隠れ潜んだの“かもしれない”と思うと、不思議な感じ。



段々と蒸し暑くなってきたものの、午前中の神社というのは良いものだな〜。



と、ここで1人の地元のおじさんと出会う。
私が初めに道を聞いたのだが、この地域の歴史について色々と話してくださった。
私はこの後、もう一つ目当ての案内板を探してから八戸を後にしようと思っていたのだが、
なんとおじさんが車で案内をしてくださると言う。
“知らない人の車に乗ってはいけない”という、当たり前とも言える母の言葉が浮かんだが、
こんなに歴史について詳しく語るおじさんに悪い人がいるはずないし
あまり人を疑うのも嫌だな、という気がしたので、ご好意に甘えることにした。
(とってもいいおじさんでした!!)



神社で待つこと15分。
八戸市の地図と観光案内書と共に、おじさんがやってきた。



私の目当ての解説板の場所へ。
'''柏崎新町'''というところだが、長者山新羅神社からだと歩いて30分くらいは掛かっただろうか。
恐らく迷ったから40分は掛かったかもしれない。
荷物も重かったし、ありがたいことです。
おじさんはなかなか場所が分からず、何度も車を降りては周囲の人に聞きながら探してくれた…。
段々と申し訳なくなる。
でも、やっと見つかりました!








'''〓シナリオライター 小国英雄 誕生の地'''

 映画「七人の侍」「乱」など黒沢明監督とのコンビで活躍した、脚本家小国英雄は明治37年
母親の実家である柏崎新町の玉内家で誕生しました。
 武者小路実篤の弟子として活動し、戦前戦後の日本映画全盛期に多彩な活躍を見せ、生涯、
手がけた映画は300作を数えます。





まあ、誕生の地がそれ程重要なのか?と問われるとなんとも言えないのですが、
やはり感慨深いものはあります。
特に、八戸を散策する予定はなかったものですから、思わぬ発見をしたな〜と
嬉しくなったのであります。



八戸市にはこの他にも'''作家三浦哲郎生誕の地'''などがありますが、
今回はそちらは行きませんでした。



私の中では、青森県=天才というイメージができあがっていましたが、
やはり青森県ってすごいわ!

11月5日の結果 

January 12 [Sat], 2008, 22:20
11月5日の目標はこちら(*^-^)ヘ_/ポチッ



昨日の予定は大幅に狂いました><。。











掃除・洗濯・食器片付け・トイレ掃除はまずOK。



銀行へ自転車で行こうと思ったけど、帰りにちょっと重い買い物をいくつかしたくて



結局車で出動しました。



あれこれ済ませてちょっと時間の余裕があったので



一人でゴルフの練習へ。



日曜日に夫から言われたことがその日はなかなか体現できず



頭の中で悶々と考えていたら



翌朝に突然閃きが(・0・。(・-・。(・0・。(・-・。)フムフム



そうなるとジッとしてられなくなるんですよね



素振りだけじゃ合ってるのかどうかよく分からなくて。



実は一人で練習場は初体験です。



どんな雰囲気なのかと心配しましたが



思った以上に女性が多くて安心♪♪



私と似たようなレベルの人も多かったのが更にd(。ゝд・)good



ただね、ちょっとうるさかった



コースに出てゴルフルールを頭に入れてる人はそんなことしないんだけど



昨日いた多くの女性はひょっとしてルール知らない??ってぐらい



キャーキャー騒ぎながら打ったり休んだりしてて



一球打つたびに「やぁ〜ちょっとあたし、まぢうまくなぁぃ??」とか



「飛んだじゃ〜ん、うまいじゃ〜ん」などなど



思ったことを普通の場所のように声に出して喋るの。



お友達ときてて楽しいのは分かるけど



ゴルフは集中力も大事なので



できれば図書館並に静かにして欲しいな。



ま、そんなの意見できるほど私も上手くないんだけどね^^;







ゴルフ練習が終わった後



まっすぐ家に帰って夜ご飯の準備とアイロンがけの予定でした



ところが車に乗った瞬間、携帯がピロピロリーン



親戚の家から電話でした



なんだろうと思うと、出た相手は母親




母  今どこ?ゴルフの練習?どこで?

私  運転中だから後にしてくれる?

母  いまさ、親戚の家に来てるんだけど、迎えに来てくれない?

私  えぇ?なんで帰りの手段も考えられないような所に遊びに行くわけ??

母  あぁ、じゃぁもういいわ、パパ呼び出すから

私  パパ呼び出す?仕事終わって疲れてるのに??
   (ふか〜い溜息をつきながら)いいよ、じゃぁ私が行くから

母  あっそう?じゃ、お願いね





いやぁ〜な予感は的中しました



この手の呼び出し、すっごく多いんです



私が仕事してないから、いつでも来れると思ってるんでしょうね



実際迎えに行ったら、絶対に一人じゃ持てない量の買い物してるし・・・・。



誰かに迎えに来て貰えるのが当たり前って考えてるところがあるんだなぁ。



「免許持ってないんだからしょうがないでしょ」って母は言うけど



そのくせ地下鉄・バス・JRなんかのどの公共機関を使っても



行ける様な場所でさえ「送っていって、迎えに来て」と言われるので



こういう時は「早く転勤にならないかな」なんて考えてしまいます



母親だから助けてあげたいし、できるだけ支えてあげたいと思ってるけど



私も私の家庭の用事があれこれあるわけで



独身時代の実家暮らししていた私と、今の私が



同じだと思う感覚はそろそろ止めてほしいよぉ〜〜〜〜〜。



今回は「パパのため」と気持ちを切り替えて迎えに行きましたが



これでパパとママ、2人だけの生活になったらパパが可哀想。。。。







ま、この話はこれ以上進めるともっともっと書きたいことが出て来てしまうので



今日はこのへんで・・・・。







結局家に帰ってこれたのは夜7時近く。。



慌てて夜ご飯の準備をし終えて、ちょこっとブログを覗いたら



夫帰宅でバタバタ。



アイロンがけ、12月試験へ向けての勉強はできませんでした。



でもアイロンがけはそう沢山あったわけではないし



夫のYシャツは今週分ぐらい仕上げておいたストックがあったから



まぁいっか*^^*



お勉強は合間を縫ってチョコチョコ要領よくやっていきたいと思います。






ちなみに昨日の夜ご飯はこんなかんじ&#9825

迷路:おはなまってー! 

December 28 [Fri], 2007, 20:54
迷路ゲーム!

おはなはどこを通ってそこまでいったの

おはなまってくれーーー!


青い道を通っておはなを捕まえろー!

神経症 

December 14 [Fri], 2007, 8:57
「神経症で11月30日までの治療が必要です」
というにゃ〜☆の担任の診断書が出ました。

クラスが荒れていたわけでもないし、
他の教員がつらく当たっていたわけでもないようだし、
今年に限って業務が忙しかったわけでもないようだし・・・

ということで、やっぱりこの病気になってしまった理由はわかりませんでした。

以前務めたことがある養護学校に比べると業務がきつかったんじゃないか?
扱いにくい5年生と言う学年を受け持つには真面目一本できた男性教師には
荷が重かったんじゃないか?
自然教室前で緊張感があったんじゃないか?
クラスの子達に信頼されていないような態度をとられたんじゃないか?
などなど親の中では色々と病気療養の理由を想像して
話題になっていましたが、結局病名が明かされただけで、原因はわかりませんでした。

まあ、理由がわかってもっと早く対処していたらこんな事にはならなかっただろうし、
そういう対応が出来ない病気なんだから仕方ないと思います。

でも、でも、
やっぱり子供達がかわいそうです。
別に先生は誰でもいいよって顔をしながらも、いつ担任が復帰するのか
気にしている子もたくさんいます。
楽しみにしていた自然教室に来ないとわかってがっかりしている顔を見るのは
しのびなかったですね。

12月から学校に復帰しても、もう担任には戻らないで欲しいと言う意見が既に出ています。

時期が時期だし、病気が病気だから、復帰の仕方も難しいそうです。

約束の場所 

December 11 [Tue], 2007, 6:39
少し前に、今年の春先に妙な夢を見たことを書きました。

姫神山の登山口を迂回し回っていくと、途中に湧き水があります。
そこで水を飲み、記念写真を撮影する夢を見たのです。
前回その湧き水を訪れたのはもはや15年前のことですので、なぜそんな夢を見たのか不思議に思っていました。

それから半年が過ぎ、8月に偶然その近くを通り掛かった時、急に夢のことを思い出し、写真を撮って帰ろうとしたのですが、どういうわけか見つけられませんでした。
1本道なのに、どうしたことやら。

さらに1ヶ月が過ぎ、9月に再びこの近くに来ることになりました。
大雨のため日程が伸び、この地を訪れる時間的余裕ができました。
そこで改めてその湧き水の場所を訪れ、三脚を使い撮影したのがこの写真です。

この湧き水には名前があったはずですが、今ではわからなくなってます。
水も飲めますが、多くの人が訪れて飲むと水質が悪くなりますので「飲用には不適です」と書いてあります。でも夏場ならともかく、秋から春先まではかなり冷たいため、病原菌の繁殖は考えられませんね。コップも置いてありますので、実際にはここに来た人は皆飲んでいるということでしょう。
自然の水は美味しいです。 

夢で見たりすると、その通りに行動したくなります。
里へ下りると、その日から彼岸でしたので、自分の家の墓と昨年なくなった叔父の墓にお線香をあげに行きました。
湧き水に行かねばならない気がしたのも、実はこのせいだったのかもと思います。

叔父には「あの世に行っ人が何か印を渡してくれれば、生きている者が安心する」という話をしたことがあります。このところ、写真を撮る度にオーブが出るようになってますので、叔父があの手この手で知らせてくれているのかもしれません。

朝は短し走れよ学生 

December 05 [Wed], 2007, 15:59
お早う御座います!!
漢字が気になる今日この頃、
ハナえもんことhanaでごぜーますっ(`∀´@ゞ

はい、実はわたくし、先日ある本を買ってしまいまして。
発売されたのは今年始だったようですが、その頃はなかなか買う決心がつかず今に至るわけです。
その本がかの
森見登美彦先生の
「夜は短し歩けよ乙女」
でありますっ!!

まだ5ページしか読んでないけど、とてつもなく魅力的な一文一文に圧倒されます!!この休日中に、いや1日で読破してやりたいッッ!!
めざせ短期読破!!!

マリオで妄想。 

December 01 [Sat], 2007, 21:19
妄想。。。マリオにて。


マリオ「ルイージ。お前にピーチ姫には渡さない。」

ルイージ「僕も負けないよ兄さん!!」

ピーチ「どンだけwwwてかどうでもいい」


マリオ「いくぜ!!!いけ!ピカチュウ!」

ルイージ「Σ!?他人任せ!?兄さん、自分では戦わないの!?」


マリオ「この世は理不尽でできている。いくぜ!!」
ルイージ「ならば…。いけ!!デオキシス、サンダー!ファイヤーー!セレビィ!」


マリオ「な、なにぃぃ!?さ、さすがにそれは反則じゃあ…」



ルイージ「よし!!攻撃da「ねぇ。」

ルイージ「何??ピーチ。」


ピーチ「マリオのゲーム50周年だってw一番最初のゲームでヒゲ生えてたンだよ??それに50歳足したらさぁ…www」





マリオ・ルイージ「!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!」



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オチなし終わりww
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