到着!! 

February 18 [Mon], 2008, 8:14
日本を7日の11:30に出発して、8日の午後2時(トルコ午前8時)にイスタンブールに到着!
いや〜長かった。直でいけば12時間くらいで着くらしいけど、シンガポールとドバイ経由だったからこんなにかかっちゃいました。

日本の空港は醤油のにおいがして、韓国はキムチ、タイはナンプラー臭がすごい!とかって誰かが言ってたものだから、トルコは何臭?ってちょっとわくわくしてたけどどうやらケバブ臭?いーえ、トルコ人の体臭がきつかったです。まぁそのくらいでは凹みませんが、、
さぁ気を取り直していざブルサへ!!!


あたしの研修先はイスタンブールからバスで3時間ほどのブルサという都市で、かつてのオスマン朝時代の首都だったそうです。現地の大学生はブルサのバスターミナルに迎えにきてて、そこからとりあえずは彼らのオフィスに向かい、そしてステイ先のお家へ。
んーとにかくトルコ人のリアクションはでかい!びっくりするときは「ワヒーワヒーっ」って言って愉快すぎちゃうし、特にホストマザーは「ぽっぽっぽ〜鳩ぽっぽ〜」の歌を教えたら「ナンテステキナノーーー!」って言って目をおっきくして拍手をずーっとしてました。いやー鳩がこんなに好評なんて。。いつでも歌っちゃいますよ。これしか歌えないけど。まぁそんなこんなでトルコ人はとても親しみやすいです。


今は断食が行われている時期らしく(でも夜は食べていいみたい)、それが終わる今週末にはお祭りがあるらしいです。そしてその関係であたしの仕事は来週からみたいで。おいおい先に言えよって感じだけど
のんびりしているトルコ人はそんなこと気にしません。なのでしばらくはトルコライフを満喫しようと思います!!!まだ生活が落ち着かないのでこちらの詳しいことはまた後で!!
ばーい

昨日の電脳コイル 

February 13 [Wed], 2008, 13:53
'''ハラケぇぇぇぇぇぇぇええええええンんんんんん!!!!!!!!!!!'''(何だよいきなり。



ちょっ、昨日の電脳よすぎなんですけどっ!



ハラケンカッコよすぎなんですけどっ!!!!!!!



丸めがねも似合うなァァァああああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡(キモイ。



そういえば、ハラケンの声ってアレだよね。エドの声だよね。朴さんだよね。



最近きずいたっw(遅っ!



いやァ〜。それにしても、ホント昨日の電脳よかった。



うん。カンナちゃんと会えてよかったね。ハラケンんんんんんん!!!!!!!(うるさい。



前ハラケンが、泣いた時マジでキュン死にしそうになった。(笑゛



どうしておばちゃんの胸で泣くんだよぉぉ!!!!泣き顔見してくれよぉぉ!!!!(笑゛



ヤサコとうとう言っちゃったねぇw「好きです」だってぇぇええ!!!!!



ハラケンは、絶対渡しません☆(なんでだょ。



でも、ヤサコも好きだからねっwどちらかつーと、この2人は結ばれて欲しいwww(笑゛



さァ!!!最終回近いだろうねっっっ!!!!!!泣いてもいいですか???(笑゛



んじゃァ、アデュー☆

ドクロ画像〓 

February 05 [Tue], 2008, 3:18
かっこよすぅw☆☆
貰うときはコメか
傑作お願いします

ウィーン郊外、夢見た静寂「ベートーヴェンの散歩道」を歩く(東欧旅行・2) 

January 19 [Sat], 2008, 1:12
<麗しの東欧紀行>の第6日はウィーン。この日も早朝に目覚めた。ホテルが有名なベルヴェデーレ宮殿の近くにあることは知っていた。明るくなった5時40分、ホテルを出た。ウィーンの治安が良いこと、確かめるまでもない。
地図を頼りに歩き始めた。驚いたことにホテルの前をトラム(市電)が走っている。少し歩いたら有名なSバーン(近郊電車)の駅もあった。さっそく地下駅に降りて行った。切符の自動販売機も見つけた。駅ビルのレストランで女店員二人が椅子に腰掛け、タバコをふかしている。たぶん6時開店を前に一服しているのだ。

市電通りを地図を手に歩く。早朝というのに警備員がいかめしく立っている邸宅があった。
誰か重要人物が住んでいる。少し不安で早足になる。街路樹は既に落葉が始まっていた。市電が何台も通る。幼い日の横浜を思い出し、ホッとする。
間もなく宮殿を発見。門が開いていたので中に入った。広大な庭園が目前に開けた。凄い。過去二度来ているベルヴェデーレ(美しい眺め)宮殿。サヴォイ公オイゲンの夏の離宮だ。オイゲンはハプスブルグ家3代の皇帝に仕え、オスマン・トルコに追いつめられたオーストリアを救った名将。バロック様式の壮麗な宮殿は1723年に完成。今はオーストリア・ギャラリーとなり、有名なクリムトの「接吻」を所蔵している。庭園を散歩していたら、女性が一人、ジョギングしてきた。何となく笑える。緊張が解け、ホッとしたのだ。

午前中はバスで市内観光。往年の名画「会議は踊る」の舞台となったシェーンブルン宮殿を観光。有名なマリア・テレジア一家の肖像画やら欧州一の美女と騒がれたエリザベート妃(フランツ・ヨーゼフ一世皇后)の部屋も見た。昼食は中華。ベトナム風の焼きそばがおいしかった。昼食後は待望の自由行動。国立オペラ座の前で解散となった。
シュテファン大聖堂へ向かう家内と娘と分かれ、火山はカールスプラッツ駅から地下鉄に乗り、一路ベートーヴェン詣でに出かけた。32歳のベートーヴェンが難聴の進行に絶望、「ハイリゲンシュタットの遺書」を書いた家を見る。「ベートーヴェンの散歩道」も歩きたい。火山、過去2回もチャンスを逃した。今度こそ<3度目の正直>だ。
家内と娘はルーベンス、レンブラント、ベラスケス、ラファエロなどの傑作、ブリューゲルの世界最大のコレクションを持つ美術史美術館を見たいというので別行動。

地下鉄の終点がハイリゲンシュタット。降りて駅前をウロウロしたが、ベートーヴェンの<ベ>の字もない。有名な「ベートーヴェンの散歩道」は消えたのか。もう一度地図を見た。別行動の悲しさ。分かりやすい日本語の地図も案内書も家内と娘に渡し、火山はホテルにあった現地地図。ドイツ語だから火山には歯が立たない。でも必死に眺めた。分かった。最寄り駅はもう一つ先の<NUSSDORF>。今度はSバーン(近郊電車)に乗り換えだ。幸い「1日乗車券」だから乗り降り自由。降りて駅前で<Zahnradbahnstr.>を探す。ここにも市街電車が走っていた。<Zahnradbahn>…辞書がないのでよく分からない。でも鉄道と関係の名前。これに違いない。

電車道を歩いて行ったら、あった。<Beethovengang>。「ベートーヴェンの散歩道」だ。木陰を探して歩くと、やがて小川の瀬音。道の左側が<せせらぎ>だ。途端に「田園」第二楽章「小川のほとりの情景」が頭に流れ始めた。ベートーヴェンも198年前、この瀬音を聴いた。同じ年に「運命」も完成。火山、早くも気分はベートーヴェンだ。
ひたすら歩いた。地図によると<Beethoven-Ruhe>という場所がある。<Ruhe>とは「静寂、休息、平和」という意味。かなり疲れた頃、ベートーヴェン像の立つ木陰とベンチが見えた。近づくと老人夫婦が数組、腰かけてベートーヴェンを見上げている。一言も話さない。皆、黙って休憩。火山、思わず笑った。<静寂>だ。

今度は「遺書の家」を探す。小川に沿って<Eroicag>という道まで戻る。「エロイカ通り」という意味だろう。<Beethovenhaus>という案内が見えた。<Haus>は家だ。
トボトボ疲れた足を引きずっていたら「日本人の方ですか」と声。見上げると若い男女二人。「はい」と答えたら「ベートーヴェンの家を探しています。地図をお持ちでしたら教えてください」「あ、私も行くところです。すぐこの先の道を右折すればよいはず」「私たち、今そこを通ってきました。なかったのです」「えっ、そんなはずはない。ホラ…」。
彼、キビキビした好青年。素敵な女性は妻だろう。彼、案内書を見直した。番地は<Probusgasse6>。3人で歩くうちに彼が叫んだ。<これだ。来た以上、絶対見て帰りたかった>。

何と工事中。標識は出ていない。入口を入ると彼、また叫んだ。<こんなとこにしまってあった>。目印の<旗>が隠してあった。これでは分からない。火山の地図と彼の所番地が合体して発見。どちらが欠けても絶対発見できなかった。偶然とは恐ろしい。
記念館にはベートーヴェンが愛用したシュトライヒャー製の古いピアノが展示されていた。火山が目を留めたのは素敵な麗人の肖像画。<Josephine Graefin Deym,geb von Brunsvik>…ベートーヴェンの<永遠の恋人>と騒がれる一人だ。ハート型の赤いシールを貼った彼女署名入りの封筒が展示されていた。ベートーヴェンは震えて読んだに違いない。若夫婦が記帳したので、火山も謹んで記帳。でもこれが<今生の別れ>だ。二度と来られない。

Luhr Jensen Nip-I-Diddee(YSP)〜ルーハージェンセン ニップアイディディ(YSP)〜 

January 10 [Thu], 2008, 7:47
 釣れない日々が続きいよいよルアーブログになりつつある本日(と言っても日付変わりましたが^^二本目のルアーはこれまたNip-I-Diddeeなわけでして。



 さて、さらっと行きましょう、さらっと(笑)







 中古屋さんで見つけたLuhrのNip-I-Diddee、カラー名はYSP。どうやら現在はラインナップには無いカラーです。まぁそもそも現在国内で新品のNip-I-Diddeeを扱ってる店が少ない今ではLuhr物ですら貴重になりつつ有ると思う今日この頃なんですが・・。



 理由は何度も述べていますので省略しまして、各部のリグが極端に単純化され、ペラ等はボス付きとは言え、スローにストレート引きした時などは前後どちらかのペラが回っていない事も有る位です。やはりその点、Southbend物、Evans物はきっちり回ります。



 原因として思うのはLuhr物は浮力が高く、ペラが受ける水の抵抗が少ない為に回転が悪いのでは無いかと思います。



 まぁプロップのひねり具合を調整すれば解消されるんですが^^;



 作りが簡単に感じてしまうのは否めません。







 でも・・・そうは言ってもやっぱりニップ。



 このシルエットにはしびれてしまうんですよねぇ。



 ベリーに付いた鬼の様な二本のトレブルフックはショートバイトで有っても口外にフッキングしてしまいます。







 その前側と中のフックの間には一昔前のワープロの様な文字でのロゴプリント。
 例えLuhr Jensenの文字が無くとも一目で分かってしまうプリントですね(笑)



 これまた僕の知識では有りませんので恐縮ですが、YSPはYellow Spoted pupと推察される様で、PupとはPuppyの略。
 イエロースポッテッドパピーを直訳すると黄色い染みの仔犬、つまり黄色いブチ仔犬。
 パピーとは仔犬の事だったんですね。
 と言う事はザラパピーとは仔犬を現していたのだ、と最近になって初めて知りました(笑)



 皆さんはどうか分からないのですが、ズイール好きの僕はこのカラーコードの意味と言うものに非常に興味が湧くわけです^^;







 極力短くしたつもりですが・・・結局さらっと行けなかった(笑)

バイオエネルギーの混迷3(つれづれなるままに6) 

December 21 [Fri], 2007, 1:51
バイオマスを汎用のエネルギー担体として利用とする場合、現在技術では少数の堅実な事例を除き、温暖化ガスの発生を抑止することはできず、究極の未来エネルギーとして、あるいは再生可能なエネルギーとして推奨するには程遠いことは前述した。
それでは未来に繫がるバイオマスの活用法とはどのような形が望ましいのか。

1.制約する要因

1)森林破壊による農地の拡大は不可

2)穀物のエネルギー担体化は効率が悪く、現状では温暖化ガスを排出し、世界の食料事情に悪影響を与えるので不可。

3)農業における機械化や散布薬剤のエネルギーの化石燃料から再生可能エネルギーへの転換は、農業分野独自には解決できない問題である。これについては社会インフラとしての再生可能なエネルギーの構築が不可欠となる。(余談だが、農業分野やでも太陽電池で駆動するトラクター等先進的な取り組みは可能になるだろう。農作業は天候の良い日中を中心に行われるのだから太陽エネルギーを利用した分散システムで対応可能だ。)
つまり1)、2)とあわせて、農業からエネルギー担体を生み出す行為は不可。
(ただし、油脂をディーゼル燃料とする研究については勉強不足で留保)

4)したがって化石エネルギーに依存しないバイオマスをなるべく化石エネルギーに依存しない仕組みでエネルギー担体に変換する技術を志向しなければならない。というより高効率が達成できれば生産したエネルギーの一部をサイクルしてエネルギー担体の製造に振り当てて十分に余りある状況が望ましい。

5)するとターゲットとなるバイオマスは森林から余剰物として出る間伐材や木材加工屑と農業で廃棄される作物の余剰部分、そして最後に都市の生ごみになると思う。

2.ターゲットの属性

1)森林から出る余剰バイオマスはもっとも地球に優しい原料である。原生林の場合を除けば森林は定期的なメンテが必要であり、間伐材は必然的に発生する。また、木材の加工に当たっては全質量の半分弱程度が、加工されない屑として出てくると推定できる。(ここまでの過程でエネルギーを消費するがそれは農業に比べれば非常に少ない)余剰資源はもっと多いかもしれないが不勉強で統計を把握していないのでご容赦いただきたい。森林が炭素のリザーブ(中間保留)という意味において優れていることは何度も強調した。このような基幹システムが維持されながら、森の恵みとして木材やエネルギー原料が得られるのだから最良といえよう。
問題はこの資源の成分としての主体がセルロースであり、現時点ではセルロースのエネルギー担体への変換は技術的に課題が多いことにある。(この問題は後述する)しかし、人間が食用にできないセルロースを活用することは、農業に依存する愚を回避し、真に未来的な再生エネルギーの方向性を示していると思える。
またまた余談だが日本の森林組合は大変な負債を抱えているらしい。全国合計すると1兆を超えるとか、新聞で読んだように思う。役人(その外郭団体の職員はもっとたちが悪い)というのはごく少数を除けば私企業では日常的な業務の改変/改革ができない。規則だの慣例だのを持ち出す生きた死骸みたいな粗大ごみだ。(人間なんかリサイクルしてエネルギー変換してもたいしたことないから本当に役にたたない)

2)農業廃棄物
穀物や果実を収穫した後に残る茎や葉や根は(もちろん茎や葉や根が収穫物という例があるがその場合ほかの部分が残る)現在のシステムでは廃棄されている。これらは1年余で分解され炭素を放出するから炭素リザーブという観点からはもともと評価に値しない。だからこれを利用するのは効率的といえる。主成分はセルロースだから上述の森林資源と一緒に扱える。
また、穀物の加工過程で発生する廃棄物、外皮、ふすま、ぬかなども利用できる。
ただし有機農業というアプローチを取るならそちらに譲るほうが賢明だ。とはいえ有機農業が世界の農業の主流になることはないと思える。(所詮高級志向の園芸の一部に終わるだろう)
現在の有機栽培は大規模農業には適用できないが技術を発展させれば大規模農業の問題点である耕地の荒廃に対する解決策になるかもしれないけどね。

3)都市の生ごみ
これは(ちゃんと分別してもらうのが大前提だが)宝の山だ。ただし種々の成分が混在し分離精製にはコストがかかるつまりエネルギーを消費する。秋田県特産の黒鉱みたいなものだね。全部エネルギー変換するのはもったいないかも知れない。バイオプラスティックなども作れるだろうか。
下水処理場の汚泥なんかもセルロースをたっぷり含むので何とか利用できないものかと思う。循環型社会システムを作る上で社会の廃棄物をどのように再生/循環させるかは大きな課題だが、現状では不確定要素が多すぎて確たるロードマップが見当たらないことはまことに残念だね。

3.セルロースのエネルギー担体変換
ここまでの記述は結論として、でんぷんや糖ではなく(油脂はディーゼルエンジンに転用可能)セルロースをどのように活用するかに未来が託されているように思える。
セルロースは、植物体の構造を支える剛体として機能する、原子が長い鎖となった巨大分子だ。セルロースの活用はまずこの長い分子を切断し小さな分子にすることだ。これによりさまざまな活用が可能になる。
問題はここでエネルギーを投入しなければならないことだ。バクテリアの活用など、効率的な変換技術の開発が第一の関門だ。これについては日本人の研究者も精力的に活動しており、実証プラントはすでに稼動している。
次にくるのはセルロースを分解した分子で何を作るかだ。
エタノールは上述のとおりさほど魅力的ではない。エタノール以上の高効率の燃料を作る技術も実験室段階では成功している。
たとえば日経サイエンス2007年12月号(つまり最新号)13頁のUPDATES「よりよいバイオ燃料」という記事ではDMF(2,5-ジメチルフラン)というエタノールより40%含有エネルギーが多い物質の製造が紹介されている。
さらに未来的だが、直接水素を作る技術の研究も行われている。(水素は初回から随分けなしたが完全否定はしていない。水素を組み込んだ未来エネルギーインフラの描像は、今後触れることもあるかもしれない。)

これにより予想を数倍上回る字数を費やしたバイオ関連を終了します。次は原子力。しかしだんだん字数が多くなるなぁ。最初のころ書いたのがあっさりしすぎるのか現在がしつこすぎるのか・・・内省が必要だなぁ。

といいつつ追補)より良い農業のあり方はこのブログのテーマではない。しかし現在のままでは危機的で、本文でエネルギーの関連において論じていてもひしひしと感じる。いったいあの「緑の革命」とは何だったのか、疲弊したり塩分が濃縮した農地をどうするのか。誰か詳しい人はいないかなぁ。

腹ぺこあおむし君 

December 14 [Fri], 2007, 15:07
 家の可愛い青虫君です。アゲハチョウの幼虫です。夏が過ぎ、秋になり、チョウはどうやって冬越しをするか知っていますか?寒くなると、チョウはさなぎのままで冬越しします。この青虫君はどうなるでしょうか?今まだ幼虫なので、この子が羽化するのは、まだちょっと先のことです。そのころはもう少し気温が低くなっているはず。羽化するよりもさなぎのママ冬越ししそうな気がします。だから、毎日写真を撮って観察することにしました。もう一匹いるのですが、その子はすでにさなぎになっています。さなぎになり、1週間近くたっているので、蝶になるかもしれません。どうなるか楽しみです。
 もしかしたら、「虫なんか嫌い」という方がいるかもしれませんが、蝶になったときの姿を見たら、すごくすてきですよ。
 ちなみに、写真手前に見えるのは、ミカンの葉っぱです。アゲハはミカン、スダチ、サンショウなど、柑橘類の葉っぱしか食べません。モンシロチョウはキャベツや葉ボタン、ケールなどアブラナ科の葉っぱしか食べません。味はどのように違うのかしらね。

10/31 須磨海浜水族館 ☆*。.:*:・゜☆。.:*:・゜★。.:*:・゜☆。.:*:・゜★*。.:*:☆ 

December 11 [Tue], 2007, 9:25
最後に海にも行ってみたので、

青い空と夕日の2枚です。

天気予報ハズレだな。

夜にも雨は降らなかった〜

花柄 

December 06 [Thu], 2007, 9:17
赤 ペディキュア

教育実習事前指導 

December 03 [Mon], 2007, 16:54
が始まった
自己紹介した
三分スピーチ
言いたいこと言えなかった
頭の回転悪いわ
あんなこと言わなきゃよかった
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