飛騨 

March 13 [Thu], 2008, 17:59
飛騨風景写真part2

マンゴー&ナタデココでワクワク様なのだ(^^)v 

February 17 [Sun], 2008, 9:07
今から食するフルーツ食べようシリーズ第3弾、マンゴー&ナタデココでごじゃる(^◇^)



最近、木、金の午後は比較的お客様が少なく、本日の午後3限目は久々の予約ゼロでした。
1日のコマ数は21コマ。最近では少ないほうですが、去年の今頃は20を超すことなどほとんどなかったですから。そう考えると1年でかなり変わりましたね。わが教室も。皆様のおかげですm(_ _)m


本日も夕方ありさのタイピングの時間に先日見学に来られたHさんが登場。入会していただきました。昨日は「若手中心」でしたが、Hさんはいわゆる昭和一ケタ。私の親父世代です。

まだ現役でお仕事をされているようで、受講は土日のみ、ということでしたが、短期間で習得したいとおっしゃるので、月謝無制限コースをお勧めしました。表向き11月スタートですが、今週末もおまけでつけておきましたよ(^^♪



さあて、そろそろ店置きチラシを配りに行きますか。
まずはプリンター君に印刷してもらわないと・・・
明日明後日で印刷完了予定!やな。

ダンスのお誘い 

February 13 [Wed], 2008, 5:09
あの頃はほんまフィーバーしましたね〜私。。。

友達 in 高瀬川 

January 29 [Tue], 2008, 23:23
これは、京都では有名な高瀬川ですね〜。
友達によると、宇治市付近までず〜とつながってるらしいっす。
今日は、いつもの友達のポルシェ大好きのTさんと最近ガヤルドに、はまってるKさんとで
寄り道していきました、いつもの事ですがね・・・
ボクはお家が、反対側なんですが、1人で帰るのも面白くないのでね。
川っていっても、浅いっすね、勝手に入っていいか分からないですが
夏はいいかも、この船は歴史的な大切な船ですが、キノコ生えてました〜(笑)
まあこんな感じです、通行人に見られまくりでした、少し恥ずかしかったですが楽しかったよ〜!!

パワハラ自殺、労災と認定=上司暴言でうつ病−東京地裁 

January 17 [Thu], 2008, 0:43
上司の暴言が自殺の原因になったことを認め、国に処分の取り消しを命じた。

 原告の代理人弁護士によると、パワハラを自殺の原因として労災を認定した判決は全国で初めてという。

 渡辺裁判長は、上司のパワハラを「男性の人格、キャリアを否定する内容で過度に厳しい」と指摘。その上で「男性の心理的負荷は、通常の上司とのトラブルから想定されるものよりも重い」と判断し、「男性は仕事のために鬱病(うつびょう)になり自殺した」と結論付けた。

 判決によると、男性は平成9年から、静岡営業所で薬剤の営業を担当。営業成績が良くなかったことから、14年に同営業所に赴任した50代の係長に「存在が目障り」「給料泥棒」「背中一面にフケがベターっと付いてる。病気と違うか」などとパワハラを受けた。

 男性は14年12月ごろから鬱病の症状を見せ始め、15年3月に自殺した。男性の妻は16年、同労基署に労災を申請したが認められなかった。 (産経新聞より抜粋)


現在、私は鬱と診断を受けてから自宅療養中である。
来月で1年経つ

最初の頃よりは健在、体調、精神的にも安定するようにはなったが不安定な精神状態を抱えているのは確かだ。

上記にあるパワハラによる自殺。

私の鬱の原因の一つでもある。

上司からパワハラを受けた訳ではないのだがそれに近い事柄は多くある。

『ののしられた』などではないが

社長の自分の始めた事業に不備があったことにイラついていたのだろう

その鬱憤は私に向けられる事も少なくなかった・・

私達位の年代の鬱が多いのもこういう年代層の育った世代が少なからず影響しているのだあろう。

私の会社の社長、3代目
いわいる、なに不自由なく育ってきた環境の人である。

人に痛みや苦労はあまりわからないのだろう

対極した人間が生まれているのがわかる。

鬱になる人間は嫌になり鬱になるのではない。

個人の限界以上にいろんな圧迫を受け崩壊してしまうのである。

もう少し社会がこのことに真剣に取り組んでほしいものだ。

一瞬の愛に命をかけるミツバチのオス! 

January 10 [Thu], 2008, 2:40
 春の日和がよい日、地上15mの空中に数千匹のオスがたむろし、娘一人に婿千人の追いかけっこを始める。この競争に勝ち抜いた最も強いオスが王となり、処女王と交尾する。数秒の交尾が終わるとこのオスは絶命する。ナポレオン3世の三日天下や明智光秀の1〜2週間の天下によりも短い3秒天下である。

 女王は一回の処女飛行で何度も交尾し、そのたびに王の命が失われる。女王はこのとき蓄えた精子で、長い未亡人生活を乗り切るのである。あぶれたオスは巣に戻るが、もう役割を終えたオスは、冬になると粗大ごみとして巣から追われ、生涯を終える。童貞のまま餌を取れないオスは、働き蜂から追われ一生を終えるのである。

 お父さんたちよ!家族から粗大ごみのように扱われてもミツバチのオスほど悲惨ではないのだ!

 このようにミツバチの中では最も力を持っているのは、オスでも女王でも無く働き蜂である。女王といえども、働き蜂から餌を与えられ、働き蜂に管理された「産卵マシン」に過ぎないのである。「働かないもの食うべからず」これはミツバチ社会のおきてである。

<民主>元米国防次官補代理、給油継続で小沢代表に面会求めるも・・・ 

December 29 [Sat], 2007, 8:19
<民主>菅氏らと元米国防次官補代理、給油活動で会談
10月18日3時1分配信 毎日新聞


 民主党の菅直人代表代行、鳩山由紀夫幹事長、前原誠司副代表は17日、東京都内のホテルで、米民主党のクリントン政権で国防次官補代理を務めたカート・キャンベル氏と会談した。出席者によると、キャンベル氏はインド洋での海上自衛隊の給油活動に対する民主党の考え方について説明を求めたという。

 キャンベル氏は、日本が給油活動を継続すべきだとの立場で、当初は小沢一郎代表との面会を求めた。日米野党間のパイプを通じ、給油継続に反対姿勢を変えない民主党の意向を探るため接触を求めたと見られる。ただ、民主党側が「今は党首が会うには微妙な時期と判断した」(党幹部)ため、代わりに個人的にも親しい前原氏を含む3人が応対した。

 民主党幹部によると、キャンベル氏は民主党の説明に理解を示したが、鳩山氏がアフガニスタンの情勢について「出口戦略があるのか」とただしたのに対し、「テロを終結させるのに出口はない。アフガンにもっと力を入れないといけない」と反論したという。

 一方、小沢氏は同日、党本部で米コロンビア大学のジェラルド・カーティス教授と会談した。カーティス氏は13日に福田康夫首相とも約3時間、会談している。【大貫智子】



≪今は党首が会うには微妙な時期と判断した、なんておかしな政党だ。≫


小沢代表がシーファー大使との公開会談で外交非礼し、反対といせいのいいこと。

今回、ISAF対案崩れで、明快な対応できないから、非公開、菅、鳩、前原君たち3名で対応。

交渉ごとを、全部公開、だけで、実現でるというおかしな理論の破綻の例。国会も事前協議拒否し、国会の議論だけでと、まとまらない方法に、固執。

今回も、公開で、苦しい、言い訳の、会談みせればいいではないか。
都合が悪いと非公開、談合いやといいながら、談合してるよ。

ナコンパノムから見た ラオス とタートパノム 仕事中 

December 20 [Thu], 2007, 1:36
今日は 本拠地のマハサラカンに帰ります。

新良幸人パーシャクラブ - PARSHA 

December 01 [Sat], 2007, 23:38
いつの頃かよく憶えてなかったんだけれど、調べたら1995年のことだった。
「筑紫哲也NEWS 23」のエンディングに流れていた曲がとても心に残り、調べたら新良幸人という人が唄う「ファムレウタ」という曲だった。

 すぐCDを買いに行ったのだけれど、それ以来ず〜と「ファムレウタ」を聴いている。

 新良幸人のザラッとしているけど、高くて伸びの有る声。
強い声だけれど同時に翳りみたいなものも感じる。
う〜ん、Stingの声が持つものに近いかもしれない。

 沖縄に行った事もない私が沖縄の音楽の事を書くのは恥かしいのだけれどwww
 大島保克や登川誠仁などを聴けるようになったのは、PARSHAが入り口になってくれたおかげだと思う。

 沖縄の音楽に初めて触れたのは喜納昌吉の「ハイサイおじさん」だけれど、当時は「面白い曲だなぁ」ぐらいの感想しかなく、細野晴臣にもさほどの関心もなかったし……w
 それで、喜納昌永に行くということもなかった。

 当時、私にとっては沖縄の音楽といえば、ジョージ・紫がリーダーであった「紫」が一番の関心事だった。
 沖縄からすごいバンドが出てきた〜という感じ。
 紫=PURPLEの名前で判るとおりDEEP PURPLEに影響されたバンドだけれど、もう音の重さなんかが突出していた。
(今、聴くとそうでもないけどねwww)
 
 同時期には「コンディション・グリーン」という、アリス・クーパー(アル・クーパーぢゃないよw)を思わせるような、ステージで蛇あつかったりするバンドもいたけどねぇ。

 あと、喜屋武マリーもいたっけ、彼女のバンドの「メデューサ」はちゃんと聴いたことなかったっけ…

 ひっくるめてオキナワン・ロックと呼ばれているみたいだけれど、やっぱり米軍兵を聴衆に鍛えられたんだろうねぇ…。


 「りんけんバンド」はヴォーカルの上原知子の歌の上手さに感心しつつもなんとなくCDには手が出なかったし、「日出克」はアフリカ音楽やシンセの導入に面白いと思いつつも大袈裟な感じがしてたし(ファンの人、すみません…)

 それぞれ、何曲か好きな曲はあるんだけれどね…

 で、「ビギン」が雑誌で、「僕らができるのは、入り口になるようなこと」と、言っていて、それはそれで感心したんだけれど、私にとっては「PARSHA」が入り口だった。


 ところで…教科書の沖縄の記述の変更の件なんだけれど…

 大島保克&オルケスタ・ボレの「今(なま)どぅ別り」の「移民小唄」や「移民口説」なんかを聴いて移民の事を考えたり…
 最近、登川誠仁の「SPIRITUAL UNITY」聴いてるけど、「戦後の嘆き」って曲が入ってたりして…… まぁ、そういうことに関することを考えたりするんだけれどねぇ…

 沖縄の住人でもない私が余計なこと言うことではないと思うけど……

 尚泰王とか、明治の「サンシー事件」とか、「人類館事件」の辺りから見ていかないといけないんじゃないかなぁ?と、思ったりしたんだけどね。どうなんだろうね

I bilieve 

November 28 [Wed], 2007, 17:57
ここでEXILEの新曲I bilieveが聞けます。(先輩のブログ)



ぜひ



行ってみてください。



I bilieve
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