ささみ料理(’∀’) 

February 27 [Wed], 2008, 0:45
最近みるこは、お料理のレパートリーが少ないよーで、「ん〜、な〜んかいつも同じものを作っているような気がする。。」と思っていました。
今日の晩ごはんは何作ろうかなぁ??
なーんて思っていた時、なおっぺから電話があったので、
「今日の晩ごはん何食べたい?」と聞いてみたら、「ささみ」と言われました。
ささみかぁ…。ささみって、みるこの中ではサラダしか思いつかないんだなぁ(-。-)
そこで今回も“味の素レシピ”にお世話になることにしました。
基本的にみるこはおおざっぱな性格なので、レシピといってもタイトルと写真と材料ぐらいしか見ないんです。
あとはテキトーく(*´ー`)

今回は【鶏ささ身の立田揚げ】にチャレンジしてみました。
なぜこれにしたかというと、たまたま材料がそろっていたからです(  ̄ー ̄)

<材料>
 鶏ささみ,青じそ,梅干し,みりん,しょうゆ,味の素,マヨネーズ,片栗粉,卵,水 ほか

<実際にみるこがやった作り方>

1.ささみの筋を取る。
2.ささみをたたいて広げ、みりんとしょうゆで下味をつけておく。→たたくものがなかったので包丁の 刃じゃないほうでたたいてみました。
3.梅干しは種を取り除き、裏ごしして、それにみりん・しょうゆを合わせて混ぜる。(これがソースに なります。)→裏ごしじゃなくてこれもまた包丁で細かく切った。
4.青じそを千切りにし、マヨネーズと混ぜ合わせる。
5.(2)の汁気をとり、(4)を内側に塗りつけ、二つに折る。
6.片栗粉,卵,水を混ぜ合わせて衣を作り、(5)をつけて、揚げ油で揚げる。
(gや量についてはほんとテキトーにやっているので書けませんですぅ。味見ができないので、ちょっと 不安でしたが。)

なおっぺが帰ってきました。今日もお仕事ご苦労さまですぅ!
「お腹が空いたぁ〜」と言っているのに、「待て!!」と言ってブログ用に写真撮影させてもらいました^^;
なおっぺをじぃーっと見ながら「どぉ??」と聞くと、
「うめぇ〜\(*T▽T*)/」と喜んでくれたのでよかったです。
どらどらみるこも。
梅ソースと青じそがさっぱり感を出してくれていて、揚げ物でも油っこくなくて食べやすかったです。
おいしかったことはもちろんのこと、新しくチャレンジした料理を褒めてもらえたことがとってもうれしかったですわ♪♪

皆さんも鶏ささみ料理で迷ったときにはぜひ、お試し下さい(*^0^*)ノ

金目鯛の煮付け 

February 16 [Sat], 2008, 4:36
近所のスーパーに珍しく金目鯛が置いてあったので
さっそく買って煮付けにしました。



これで580円也。。
まぁまぁ普通においしく作れました♪







キンメと言って思い出すのが、
去年の夏に静岡の居酒屋で食べたあの煮付けです。
あれは泣くほど美味かった・・(T∇T)




その時の写真が。。




はい、コレです♪
もぉ〜、見るからにおいしそうです。。(>∇<)




自分の作ったのとは比べ物になりません。
やっぱりプロの作る料理は違いますね〜。
弟子にしてもらいたいです。
厳しい修行には耐えられませんが。。

中間テストおわったょぉ(>▽<) 

February 10 [Sun], 2008, 17:08
はぁ〜・・・・


やっと終わった。


テスト疲れたぁ。。


テスト勉強ゎけっこうやったなぁ(−□−;)

いままでで、けっこう本気でやったヵも。


国語ゎ全然、勉強してなかったヶど、なんとかできました(^皿^)

理科ゎもう・・・わっかんない!!


こりゃぁ

結果が楽しみですなぁ(´ε`)


最近ゎ休まず、ガッコへ行っておりますよ。

いやだなぁって、おもうヶど。

まぁ教室より別室のほうが落ち着きますゎぁ。

不合格通達 

January 20 [Sun], 2008, 18:53
2回目のセレクション不合格が確実になった日。
不合格をどう伝えるか。

外出の予定があり、Jのスペシャルとの練習試合に行く息子に会えない自分は、
結局、手紙を書いた。

コピー紙の裏に、
   お前がサッカーをするところは必ずあるから、心配するな。
   結果は気にするな、楽しんで思いっきりやれ。
   体の強さは、お前が一番だ。
               と書いた。
少し気が楽になってくれたのか、息子は対戦相手のコーチに良い評価を頂いて帰ってきた。


人と争い、評価され、合否が明らかにされる。
これは、12歳の子供には大きなストレスになるだろう。
しかも、模範解答が無い。
何が良くて何が悪いのか解らないまま判定が下されるのだ。
実際、もう落とされるのは嫌だ、次からは受けない。と挑戦をあきらめた優秀な子もいる。

最初のセレクションで仲間の合否が伝えられたころ、息子の様子が変な時期があった。
「どうせ何処も受からないよ」と、およそ奴らしからぬ事を言っていた。

それから、結果を話の中心にしないようにした。
息子は今、サッカーがしたいのだ。
サッカーが上手くなりたいのだ。

何故いま挑戦しているのか、初心を確認する必要があるようです。

「花鳥風月」 

January 15 [Tue], 2008, 1:06
Subject: 都々逸「花鳥風月」



>蝶に生まれて花から花へ
       甘い蜜ありゃとんでいく

蝶に生まれたわたしは仇よ
       甘い蜜ありゃ花から花へ


>甘い蜜ありゃとろけて眠り
       覚めた朝には次の花
       

花から花へと渡るはいいが
       うつぼかずらでご臨終


>甘い蜜なら元気もでてき
       飛んでいきます次の花




>なんといわりょと鈍感力で
       花を求めて飛ぶが常
       


花から花へと蜜舐めまわるが
       偶には当たって腹下し


そうだねー腹下し
それより
あーー、ねむいなー

海と空に(57) 

January 05 [Sat], 2008, 9:12
そして、彼は、周りにいる者、あるもの、そのすべてを受け入れる。

けれど、どんな時でも一人で立っている。
それはまるで、心と頭の間に距離を置いているようだった。
自分の気持ちに正直に動けない人。
幸せを手にしてしまったときから始まる、不幸せへのカウントダウン。
あらゆることを受け入れるけれど、人間であることの卑しさ、醜さ、存在の矛盾、
そういうものと必死に闘っているよう。
地上で暮らしている限りは、もう解放されることのない現実。
それを無条件に受け入れることの苦しさ。
人間愛ではなく、動物愛だと思う。
そんな彼の苦悩を癒すこと、それが私の役目ならば、どれほど素晴らしいことだろうと思う。

わたしたちが、互いの過去について話すことはなかった。
彼が、どうやって今の彼になってきたのかということには、これ以上ないほどの興味はある。
けれど、その時のわたしには、過去よりもそこにいる現在の彼こそが大切だった。
それは、熱病という言葉で片付けるには、あまりにも強すぎる力に成長していた。
ただ、彼の方には自分の生い立ちを話すことに、何かしらの抵抗感があるようにも思えた。
それは、知られたくないというより、話をしたくないという方が近いような気がする。
同時に、それを共有する術を知らないわたしには、今の彼を作り上げた過去の出来事も含めて、
彼のすべてを受け入れることでしか、この憂いのない出会いへの感謝に報いることができないように思えた。

ふたりが、甘い未来を語らうなどということも、まるでなかった。
それは、決して将来を悲観している訳ではない。
今日一日、今この一瞬の生を、大切に思っていた。
ただ、それだけのこと。

そんなふたりだからこそ、お互いの存在を同化させてしまうほどの強い力で、
絶対的に必要な人だと認識できた。

この上ない関係性の存在だった。

ためし 

December 20 [Thu], 2007, 13:56
色付くかい?  

★  

やばぃっ(>Å<;) 

December 12 [Wed], 2007, 10:41
自転車の鍵落としたorz


今、家に連絡して予備の鍵持ってきてもらってるとこ


マヂあせったし……


鍵なくすのはしょっちゅうだけど


鍵落とすのは初めてだわ(汗)


家から近くて良かったぁ〜

ニューエンジン 

December 06 [Thu], 2007, 3:37
ニューエンジンです。言葉の響きがF1っぽくてかっこいいですが実態は...ですが。



エアコン関連を外したので相当すっきりしました。まだ室内とを繋ぐホースが残っているのでいづれ何とかしないと。




エンジン自体は割りと調子良さそうです。始動もセルが軽々と回って気分がいいですし、2、3日走った後のオイルの状態も良好です。




が、クラッチの滑りはやはり気になります。速度計、水温系共に不動(要するに計器類全滅)なのでデータが取り辛いのでまだ傾向を掴めずにいますので、これももう少し走れば分ってくるかもです。









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□「地球国家論」を考える−31 もう一人との対話(その7) 

December 02 [Sun], 2007, 21:20
 □「地球国家論」を考える−31
  (「地球国家論」を支える歴史観、国家観等を披露しております。)

 □□■■ ボクのなかのもう一人との対話(その7)

 もうひとり
 いろんな平和論というより軍事論がある。
 キミが提唱する「地球国家論」は、何が特徴的なんだろう?
 
 ボク
 正面切って、そう問われると何だろう?と思う。
 何より、他の平和論にも軍事論に精通していない。
 だから、自論の特徴というか自論の考え方の基本をいうしかない。

 もうひとり
 それでいいんじゃないかな。
 キミ自身の頭の整理になるだろうし、そして、もし、キミが折角、考え考え抜いたその「地球国家論」が既に他の人が考えており、既に見事に整理されていたら、キミの考えを公けにすることで、きっと誰かが指摘してくれる。
 そうなれば、自説展開の苦労もいらなくなるんでないか?

 ボク
 そう言われれば確かにそうだな。
 では、頭の整理をしてみる。

 先ず、「地球国家論」の対象は、地球上の66億の人類、210の世界の全ての国家であり、数え切れないほどの多民族、多人種、多言語、異る宗教、異なる地政であり、配慮すべきは、44兆ドルにして更に発展する世界経済、現在9兆ドルだが更に拡大する世界貿易、劣化する地球環境、制御すべき気象、枯渇する石化エネルギー、そして、国境を越え世界すみずみにまで発展する科学、文化、特に、量子革命を得たTV、ラジオ、携帯電話、インターネット等の通信革命、コンピュータ革命、メディア革命の進展があり、これらを梃子にして、各国単位で地球国家論を実現する共通した民意の形成ができるのでないか?されば、民意を表した憲法前文の採択が可能となり国家を動かせる、と考えている。

 考慮対象、範囲を地域限定的な国家でなく地球規模としていること、そして、その地球規模を動かす単位を国家として国家単位の民意形成を考えていること、にある。

 もうひとり
 対象が画期的、道具を民意形成に求める、ということか?

 ボク
 そうだ。
 対象を自国民の幸福と安定、国益と国政のあり方、内政にのみ求めていない。
 
 既に、エネルギー、物資、各種サービス、そして、食料、食糧までもが多く輸入に依存し、これらの決済資金を輸出物資やサービスの外貨に依存している経済の実情、音楽、映画、書物、技術等の知的財産権の夥しい流入、国際決済制度、国際物流、国際交通の中で存立する国家なのに何故、国家論となると一国完結主義になるのか?
 それこそ妄想、空理空論でないか?
 と思う。

 だが、一方で、現在の為政者は、民主主義社会では、選挙制度で選ばれた代議士制度で運営され、しかも、全国区のみならず小選挙区、地方区から選出された代議士もいる。

 地元への利益誘導を声高にいう人もいる。
 議論となれば、地方分権のあり方は議論しても、国権そのもののあり方の議論や国権に対する疑問は、全く出てこない。

 神聖にして犯すべからざるの国権を前提にした地方への分権論議は、あってもだ。
 そして、現在、殆ど多くの国で政党政治を行っている。
 これらの政党で政治の対象、考慮範囲を国家を超えた党議党則としているものは、先ずない。
 考慮対象の最大枠は、国家であって、その最大枠の国家を防御、防衛、自衛する、国益の確保から全ての立論をする。

 憲法改正となれば、国益の強化、防衛の強化、武装の強化であって、それ以上のものでなくなる。
 
 更に、為政者とは、人徳高く、見識高く、慈悲深く、間違いを犯さず、天下国家を考えている、若しくは、裁量権を与えられた権力者であるという風潮が、あるが、「地球国家論」は、為政者とは、憲法の執行人であって、それ以上のものでないし、根幹となるべき、その憲法は、民意でこれを定める、民意で改廃するべきと考えている。

 すべての国の憲法とは、一国が自給自足で存立しえない現実を考えれば、そして人類の課題の解決のためには、世界の他の国々と共存するためにも地球大国家を構成する一地域国家として定義し、国際規律を尊重し、主権を制限した国権であるとの民意を反映した憲法前文でなくてはならず、為政者とは、そのような憲法の執行人でなくてはならない。

 また、そうでなくては、何も解決しない、制限した主権を承認する民意こそが地球規模での平和と各国の繁栄を実現する究極のパワーとして考えているのが、第一の特徴と言える。

 もうひとり
 その意味では、既存政党には頼れない、あらたな民意形成のための市民活動、市民組織、国際組織でないとこの問題に対処できない、ということになるね

 ボク
 そうだと思う。
 地球国家論は、その対象の範囲が広大で深甚です。

 だから、地球国家論を支える「地球国家学」も人類が考えなければならない、また、統一しなければならない最終の学問と思っている。
 何故なら、凡そ全ての学問、科学、技術・・、の人類が考え出したものは、「人間の幸福への希求」から始まっている。

 哲学、倫理学、・・は、人間がお互い幸せに生活するための共通規範を説いたものだろうし、国家論、法学、・・は、幸福を希求する人間社会の枠を国家とし、その中の共通の規律、価値観、そして強制すべきものを説いてきた。
 そして、物理学、化学、量子力学、・・は、人間が幸福な、安楽な生活をするための技術を開発してきた。勿論、人間が考えても考えても解明できない謎、宇宙の起源とか、物質の誕生の謎、生命の不思議、自然の不思議等の謎説き、普通の言葉で言えば、真理の探究も、謎を謎のまま、不思議を不思議のまま放置しておくことがある種の人間にとっては、幸福の希求への障害、というか心理的不満足がそうさせたのかも知れない。

 その意味では、これらの自然科学も「人類の幸福への希求」のために開花したのは、例外でない。
 宗教だって、そのスタートは、全く同じでしょう。

 「幸福への希求」から始まった。
 ただ、宗教は、何故?や不思議の解明を「神」に依存し、やがて、人が創った神に、人格以上の神格を与えやがて隷属しバイブルと教会の戒律に隷従していった。

 死の恐怖に、死後の神の世界を創り、疑問を封じてしまった。
 その差は、ある。
 地球国家学は、全ての宗教学も目的意識からは、統合してゆくでしょう。

 文学、絵画、詩歌、・・は、人間の一時的な快楽、痛快、自己への耽溺、人生の謳歌、嘆きかもしれないがそれは、各人の幸福のあり方の問題であって「幸福への希求」の発露であることに変わりないと思うよ。

 もうひとり
 地球国家学こそ、究極の学問、科学なり、と

 ボク
 まさしく、そう思う。そして、「地球国家論」は、そのような究極の学問である「地球国家学」に支えられて選択を誤らず実行に移されるし、その対象の広さ、大きさ、タイムスパンの長さからも、究極の幸福論、平和論としての特徴を有している。

 これが、第一の特徴と思っている。
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