発見!? 

February 27 [Wed], 2008, 19:13
友達の家の近くに居ました〜。

可愛いですね^^

ゔ〲〰ゔ〲〰 

February 16 [Sat], 2008, 14:18
                       

ぶうちゃん 

February 09 [Sat], 2008, 15:14
美しいヒマラヤン シールポイント・・・



ぶうちゃん!



14歳のこの貫禄、この存在感。



ゆったりと寝転びながら、頭をかりかりしてあげると



ゴロゴロ言ってくれる気遣いもカンペキ。



私もついまったりしてしまいました。



長生きしてくれてありがとうね。これからも元気でいてね。



♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪



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さいたま市近辺にお住まいの猫の飼い主さま、
ご旅行やお留守の折にはぜひご用命くださいませ。お待ちしています。

キラキラ〜☆ 

January 19 [Sat], 2008, 22:09
こうちゃんとど田舎koupapaんちから帰る車中のことでした。



車道の街灯以外光も見えない田舎道を走行中・・・・



何を思ったか満天の星空をみあげたこうちゃん。(らしい・・・なにせ運転中ですからね。夜道の真っ暗はおっかないのです)




こうちゃん「あ、みてみて?」



koumama「こうちゃん、なにを?」



こうちゃん「ピカピカ〜〜」



koumama(バックミラーから確認)「お星様?きれいだね。でもお母さんは運転中だからみれないよ」



こうちゃん「ぴかぴか〜! 見つけた!流れ星〜」



koumama「えー!流れ星しってんの〜?」



こうちゃん「流星(りゅうせい)です」





外の景色なんて興味なくあっても看板くらいかと思っていたので
ちょっとうれしいメルヘンこうちゃんでした。

二部式着物♯ 

January 15 [Tue], 2008, 3:48
毎日着物でいますから、いろんな方から使わなくなった小物や派手になった着物や帯などをよく譲っていただきますo(^o^)o
今日もまた、素敵ないただきものをしました(^-^)v
正絹の豪華な訪問着を二部式着物に仕立て直したものですo(^o^)o
二部式着物というのは、腰から下は切って巻きスカート風になっています。
上半身は帯に見立てた布で始末をして、マジックテープで止めます(o^-')b
ポリエステルのものがたくさん出回っていますが、こんなに豪華なものは見た事がありません。おそらく特注だと…幸せ!(*'-^)-☆

『ときめき!ベルばら学園物語』(6) 

January 03 [Thu], 2008, 11:46
『ときめき!ベルばら学園物語』(6)





夏休みの初めの一週間、地区予選を勝ち進んだ私達バスケ部は夏休み後半に行われる全国大会に向けて男女合同で海水浴場に近い学園の合宿所に強化合宿に行く事になっていた。
強化合宿と言ってもそれほど部活動に力を入れている訳でもない『ベルばら学園』のことだから半分遊びにいくようなものだったけど。


合宿に先駆けて女子部は部員皆で買い物に来ていた。
みんな合宿に持っていく洋服とか水着とかをキャーキャー言いながら選んでたけど私は乗り気になれなかった。
「オスカル!せっかくのチャンスなんだからこの合宿でアンドレと仲直りしちゃいなさいよ!」
「そうよ!いつまでもこのままでいいの?」
そんな言葉をぼんやり聞きながら特に選ぶでもなく買い物を続けていた。


「オスカル!この水着似合うんじゃない?着てみたら?」
チームメイトから差し出されたのはパレオのついた真っ白なビキニ…。
「こんなの!絶対着ない!!」
「なんで?絶対似合うわよ!」
「絶対いや!」
そんなやり取りをしていると先輩達の悲鳴が聞こえてきた。
「きゃーっロザリー!すっごい巨乳っ!!
ロザリーって着やせするタイプなのねぇ…。」
「いやです、先輩ったら触らないで下さいよ…。」
試着室から出たロザリーはピンクのワンピースの水着を着ていた。
小柄で華奢なロザリーは…。
…確かに普段のジャージの上からでも大きいと思っていたけどそれ以上にまさしく“巨乳”だった…。
「いいなぁ…。」
「良くないですよ!重くて肩が凝るし下着だって可愛いデザインはサイズがないし…たまにあっても高くなるし…!!」
「でも男子って胸が大きい子が好きよね〜。」
その言葉に思わず無理矢理押し付けられたさっきの水着と決して大きいとは言えない自分の胸を見た…。


制服に着替えたロザリーは試着していた水着を片手に持っていた。
「決めたの?」
「ええ…。オスカルは?」
「一応…。」
その後も一通りの買い物を終えて解散すると私とロザリーは部活帰りによく立ち寄るアイスクリームショップに来ていた。
「私、合宿行くのやめようかな…。」
「そんなダメよ…。先輩達の言うようにアンドレ先輩と仲直りするいい機会じゃない。ジャンヌ姉さんの事は本当にごめんなさい…。」
「ロザリーが謝る事じゃない…。私がいつまでも意地を張ってるのがいけないんだし…。」
「きっと仲直りできるわ!…ね?」
「…うん…。」
答えながらも私は今買い物した袋を指でもてあそんでいた…。





(7)へ続く。

バイオでビジネス? 

December 18 [Tue], 2007, 12:41
久しぶりに前の教授からメールが来てました。パパが残した研究と関連した内容で、抗がん剤の開発を進めることが決定したらしくて、あの材料は持ってたかな?というような内容です。
もともとシンガポール政府が研究に予算を投下したのは、薬の開発で特許収入を得ようという魂胆だったので、成り行きとしてはごく当然の流れなのです。5年前はそれでもやりたい研究を自由にさせてくれる雰囲気があったのですが、ある時期から大規模なリストラが始まって、「お金にならないような研究はだめ」という露骨な圧力を感じるようになりました。気の短い投資家はもう既に費用対効果を計算し始めていて、バイオは儲かってない現実を指摘してたようです。パパとしては、「初めから薬開発が目的なら製薬会社で働いてたよ」という考えがあったので、周囲のざわつきにはかなり当惑していました。
5年を経て、少し考え方に影響を受けた部分もあります。研究は大きく分けると、前人未到の真理に到達する芸術的な側面と、得られた知識を生かして人類の福祉に貢献するという応用的な側面があると思います。たぶん前者に携われる人はごくごく一部の優秀で幸運な方々だけで、残りの人たちは多かれ少なかれ「役に立つ」ことを念頭に入れないといけないのです。
シンガポールを去る直前、心から研究を楽しんでいる日本人のお医者さんに出会いました。話を聞いてみると毎日が失敗の連続で、週に100時間は実験室にいるとおっしゃってました。真似はできませんが、眼から鱗が落ちました。おそらく「研究を楽しむ」ということは、およそ研究職と名の付く人であれば誰もが平等に持つ権利だと思います。将来の進路で悩んでいたマレー人の技官さんにこう言いました。「実験やってて楽しいと思うんなら進学したら良い。そうじゃなかったら、こんな給料安くて割に合わない仕事はないからね。」
横道にそれましたが、新しいところの教授もやってました。先週知的所有権を巡って裁判で争って負けたそうです。だからこちらでも、自分の中の軸をずらされないことを心がけようと思います。
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