顔が赤くなっていても、あぁ暑いんだなって思ってくれる世間の優しさを利用して生きている 

August 19 [Sun], 2012, 14:03
イベント後に酒ひっかける楽しさを覚えてしまいそうで怖い(次からは恒例になるってことですね!さすがにストロングはフラフラしました!←報告)
 
行きの地下鉄で正面にすわっていたひとと6Cで再会
思わずにこやかに話し掛けてしまった(;>_<;)
思いの外話が弾んで夏コミ情報をいろいろ教えていただきましたよ
互いのジャンルは知らぬまま…
一期一会だねー
こーゆーのが楽しいんだよね〓
 
ちなみにお互い鞄で見分けてたという(笑)
 
これから狩り第二段!
た〜の〜し〜い〜〓〓

そう簡単に変われるのなら苦労はしない 

January 02 [Mon], 2012, 15:57
今年は惰性で流れる元旦を送っていて不意に危機感を覚えたので日記を書くことを思いついたわけだけれど今すでに2日の日を送っているのはどういうことなの?
流れる日々はどこに行ったのか
追って回収したいとは思わないけれど

喪中に加え毎年初詣でていた東風さんも大晦日に(!)不幸があったりで出掛ける理由が消滅
それでも行くつもりでいた墓参りがずるずる先延ばしになって結局夕方
日中は暖かかったのに小雨までぱらついてきたよ…
こうやって今年もいろんなことを先延ばしにして自分の首を絞める一年になるのか…
今年は動く、いろんな意味で!と去年も言っていたよね
新年早々後ろ向き せめてこけないように過ごしたい

いろいろ課題が山積でこれからのことを考えるとどうしても現実逃避してしまう
今年は現実を生きようと思います…できるだけ…
私は3次元の住人なので

新しく迎える年の当面の旗印として 

January 01 [Sun], 2012, 0:00
等しく流れる時間に区切りをつけて新しく迎える年の当面の旗印として同じではないものにすることの重要性であるとか
娯楽性であるとかを受け入れてもいいんじゃないかと思えるようになったこの数年

丸くなった 角が取れた 大人になった 幼稚さに見切りをつけた 若さを捨てた
まぁ年をとったということですね この歳まで引きずってきた自分の粘着性がいつも頭痛の種

零れ落ちたものをそれとなく偲びながら手の中にあるものを愛しみ、場合によっては受けにいく、その為に零れ落ちたものは煌く残像として横目に流して

その心意気で生きて行きたい

思春期に似て非なるものの再来 

September 07 [Wed], 2011, 9:10
脊髄反射で否と答えるのでもう考えることを放棄しようと思う
思考停止
それ以外に方法がないように思えるので

流される事も選択の内
その覚悟だけでいいと今は信じるしかない

(無題) 

July 08 [Fri], 2011, 23:05
思い出すたび胸えぐられるこの思いは言葉を必要としない

聞こえない足音
足音の記憶

大切なもの
そこにあるもの
無くならないもの

そこにいるのはいつかのわたし 

July 06 [Wed], 2011, 23:57
不安を垂れ流すのは下品で未熟であるけれど
当人には今そこに危機があるわけで

そこから離れてしまったらならただただ行く末を見守るしかない
時に侮蔑や祈りを込めながら

ただの貧乏性と言ってしまえばそれだけの事だけど 

July 06 [Wed], 2011, 23:44
それだけだとつまらないから

すべての禍福は身の内に



今、久々に自己否定が強く現れていてなんだか飛んでいってしまいそうな自分がいて、それすら否定する自分がいて、それらをニヤニヤ眺めて酒の肴にしている自分がいて、そのぎりぎりなバランス(しかし大幅に安心寄り)をいいぞ!と思っている

少し頭を働かせなければならない時に来てるんだ
何となくわかるこの予感は私を裏切らない

考えて考えて考えて




私が選んだならどんな結果も受け止めるその先の私を知っている

新年度あけました おめでたい人はおめでとうございます 

April 02 [Thu], 2009, 22:29
キリのいい4月1日に書くぞ という言い訳で3ヶ月間見て見ぬフリだった日記
当の4月1日は全く気に留めることもなく過ぎていったのでした
無視しすぎたようです

思い出した瞬間に思ったことは「9月始まりってのもあるよね」でした
こういう屁理屈は瞬時に浮かぶ ブラボー下流!
人間は怠惰に流れる 下に流れるのは重力の所為ばかりじゃないんだ



そんな訳で仕切り直し

4月1日はタイトルを『結婚しました』にするつもりでした
notシガツの馬鹿
まぁ本文は「妹が」ですがね

”嘘なんてつけない正直者です”−4月1日の日記より抜粋

そうか、世間はもう5月なのか 

May 07 [Wed], 2008, 22:03
「そうか、君はもういないのか」という題名に心揺さぶられて捩ったが大失敗
「粗にして野だが卑ではない」も大変すばらしい
「存在の耐えられない軽さ」とか「幸せではないが、もういい」とか
こういうタイトルのセンスが欲しい

この幸運を何に感謝すればいいんだろう 

February 15 [Fri], 2008, 18:45
とんでもない誕生日プレゼントという爆弾が届きました
この幸運を何に感謝すればいいんだろう