腎臓が健康なら人間はウィルスに負けません。 

January 13 [Wed], 2010, 9:32


アワビ貝殻

ウィルスなどの

伝染病に負けない

腎臓をつくってください。



                                by   アワビ君

 私は小学生の時から、「 肝臓病患者の黄疸腎臓病患者の黄 」に疑問があります。 

  腎臓の悪い人黄疸になって死亡する。 酒好きが酒で肝臓を悪くして黄疸になって死亡する。 何故、 疑問に思っていたかと言うと、 従姉妹が二人、 腎臓で黄疸になり死亡していたので、 従姉妹の病死とアルコール中毒患者の病死が同じ症状であるという現実が、 どうしても納得できなかった。  そして、 成人後に兄がB型肝炎を発病し、「 B型肝炎患者の黄疸 」を目にしました。 兄は入院しましたが、 大阪府淡水魚試験場で教えられた(( 淡水真珠 ))がB型肝炎の特効薬とであると聞いていたので、 淡水真珠を砕いて粉末のようにして服用させると、簡単に回復して、 一週間で退院しました。

*  琵琶湖の堅田漁協では、 淡水真珠の屑玉を肝炎、黄疸用に
      販売していると試験場の技官より聞きました。
 

  肝臓病 腎臓病肝炎 という 3 種の病気に 同様の(( 黄疸 )) の症状が現れます。  オカシイとは思いませんか。 何故、 3種類の病気に同様の症状が現れるのか。 「 黄疸とは。」 と言う疑問も、 3種類の病気の黄疸が、 すべてがただ 腎臓 黄色色素ろ過排泄 できない状態 である。 と考えれば。  そして、 私が (( 痛風 )) になった時に私の考えたことは、 兄のB型肝炎を淡水真珠粉末服用で治療できたのは、 兄の血液中の黄色色素を腎臓が体外に排出したのだから、 私の痛風も真珠層服用で腎機能が改善されれば、 腎臓が尿酸を体外に排出してくれ、 回復するだろう。と考えました。

 つまり、 黄疸 痛風 も、 血液中に、 黄疸の場合は 黄色色素 を、 痛風の場合は 尿酸 を、 腎臓 が 体外に排出できないで おこる病気であろうと、 単純に考え、 淡水真珠を粉末にして飲もうと考えましたが、 この時は、 淡水真珠ではなく、 娘が海で拾ってきた アワビの貝殻の内面の真珠層が見事に輝いているのを見て、 アワビの貝殻を代用に試しました。 ( 高価な淡水真珠の代用として、 淡水真珠をつくる イケチョウガイの貝殻 も多量にもっていましたが、 アワビ貝殻の方が内面の真珠層が見事に輝いていたので、 アワビ貝殻を ヤスリで粉末にして、 大豆粒 ほどの量を 毎日1回服用しました。 結果は、 1週間で痛みが 軽くなり、 1週間目と2週間目の日に、 病院にゆき、 内科で 尿酸値 を調べてもらいましたが、 1週間目( 7.5 ) と 2週間目( 5.5 )という結果でした。 2週間ほどで 痛みはなくなりましたが、 足の腫れが 退くのには、 その後2〜3ヶ月かかったと思います。 医学書に、 痛風は一生治らないと書いていましたが、 飲酒も毎日( 焼酎3合、休肝日なし。)つづけ、 まったく食事制限もせずに、 15年以上年痛い思いをせずにすんでいます。

  肝臓病の黄疸 を 腎臓 が 黄色色素を体外に排泄すれば、 どうなるのでしょう。 真珠層服用による 痛風 の 尿酸値の低下 と同じではないのでしょうか。 そして、 その他の肝臓病( 脂肪肝、肝硬変、アルコール性肝炎 )も 肝機能の 悪化 は 腎臓機能 の低下 が原因ではないのでしょうか。 その事は、 外的要因である ウイルス性B型肝炎の 黄疸 も、 真珠層の服用で 治療出来るのは、 もしかすると、 ウイルス性 肝炎の ウイルスは、(( 潜伏期 ))と呼ばれる発症前の期間に独自の毒素を人体の血液中に放出することで、 腎臓を 攻撃し、 人体の 防疫機能を弱体化させて、 その後、人体内で 無敵状態で 増殖して発病し、 大量増殖による毒素の血中濃度の増加は肝臓に無菌性障害の副作用 (( 無菌性髄膜炎 ))が発生し, 死に至ります。 肝炎ウイルスは 肝臓を 攻撃するのではなく、 ウイルスによる 腎機能の低下がウイルスの大増殖を招き、 副作用で 肝機能の 悪化を招き、 黄疸の症状が 表れているだけ ではないのでしょうか。 つまり、 肝臓病や肝炎は肝機能の低下と黄疸の発症を招きますが、 原因は腎機能の低下によるものである。

  この考察が、 ウイルス性 B型肝炎を 真珠層の服用 によって 治療することが 可能な 唯一の 解決方法 ではないでしょうか。 (( 黄熱病 ))という、 悪名高き、 黄疸 になるアフリカのウイルス病 がありますが、 是非とも真珠層服用を試してほしいですね。 また、 真珠層の服用は、 内因性の病気に 予防効果 はまったくないと書きましたが、  ウイルス病には、 予防効果が あるのでは、 と考えられます。   ウイルス病の感染において、  潜伏期という発症前の期間 がありますが、  この潜伏期は、  ウイルスが 腎臓機能の破壊をして、 人体の防疫機能を弱体化している期間 ではないのでしょうか。  言い換えると、 ウイルスは人体に感染後、 ウイルスの敵の人体の防疫機能と戦わねばなりませんが、  ウイルスはその戦いのさなかに、 人体の血液中に独自の 毒素( 内因性の障害の 指標 や薬品の 副作用成分 に同様 )を出し続け、 腎臓組織の破壊 ( 無菌性の障害 )を謀ることによって、 人体の防疫機能の弱体化を謀り、 腎機能を攻略してのちは、 人体に敵はなくなり、 我が物顔で爆発的に増殖し、 発病に至るのだろうと想像します。 ウイルスは大増殖の後、この毒素により腎臓はろ過機能は急激に低下し、その反対に高濃度になった毒素はその毒素の種類特有の無菌性の障害 (( 無菌性髄膜炎 ))を引き起こし、 死に至ると考えられます。

 (( O-157 ))は大腸菌の仲間ですが重症の場合、 透析の処置がとられます。 サーズやニパウイルスの場合も、 腎機能の破壊が致死率を高めています。 致死率の高い伝染病というものは、 腎機能の良し悪しで、 伝染病による死亡率が左右されるのではないのでしょうか。  (( サーズ ))の場合も50才以上の死亡率が高いと発表されていましたが、 50才以上というのは、 腎機能の低下が問題になる年齢なのでしょう。 老年期になると核に閉じ込めていた(( 結核菌 ))の活動が活発になるのも同様に思えるのですが。 つまり、 ウイルスの感染時の、 潜伏期に真珠層の服用をつづければ、 発病は阻止できるのではないかと思います。 また、 致死率の高い危険なウイルス病の発病後も、 早期に服用をつづければ、 致死率の低下は望めると思うのですが。 誰か試験をしてもらえないでしょうか。 危険な伝染病やウイルスが私の言う様に単純な病原菌であるならば、 鳥インフルエンザ、サーズ、西ナイル、エイズ、ニパ、エボラなども怖くないのですが、 私はウイルスの身体が人間の身体より単純であることを願っています。  

こちらも、 http://awabikata.blogspot.com 見てください。



くわしくは、「アワビ貝殻で遺伝子病を治す方法」を御覧ください。
       http://www.geocities.co.jp/tosiharu1105/


錦鯉や金魚のウィルス病対策には、
      
       「45ppmホルマリンで錦鯉や金魚のウィルス病を治す方法」を御覧ください。
        http://awabi45ppm.blogspot.com/ 

   
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