《西村順式コミュニケーション講座》で人生が変わる!とDVDで学ぶ新しい認知行動療法 うつ病の復職支援

November 24 [Sun], 2013, 4:31
まいど!こんにちは



今日も《西村順式コミュニケーション講座》レビュー特集中です(^^)

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《西村順式コミュニケーション講座》は、実は全く効果が無い?

そんな評判も聞きましたが、実際には凄い効果です!



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て事で、あとはぐうたら日記です。

読み飛ばして下さい^^;



毎度ですが今日の朝ごはんはひやめしと、鮭と白味噌のおみおつけ

あさはこれに限ります。



ゆっくり15分掛けて食べて、8時20分にいえをしゅっぱつです。



普段と違うファミリーマートに普段通り入店して、朝専用コーヒーを散々待たされて購入



これが無いと、調子狂います。



事務所に到着すると、日々の日課のポータルニュースをチェック。

今日のヘッドラインは?

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 朝日新聞の主要100社景気アンケートで、9割近い企業が「景気は拡大している」と答えた、いまの日本経済。では死角はないのだろうか。

【写真】大日本印刷の北島義俊社長

 アンケートでは、景気の懸念材料も聞いている。最も多かったのは「海外経済の先行き」(56社)だ。

 日本ガイシの加藤太郎社長は「うちの会社は海外への輸出で成り立っている。原油、原材料価格の上昇や海外経済の先行きは影響が大きい」と話す。旭化成の藤原健嗣社長も「日本経済は海外に負う所が大きく、外需の動向はよく見ておく必要がある」。

 それでは、海外のどこが心配なのだろう。回答が多かったのは米国と中国。米国では政府機関の一時閉鎖を引き起こした財政問題がまだ解決には至らず、来年1月には暫定予算の期限、2月には債務上限の引き上げの期限が迫る。金融緩和の行方も気がかりだ。中国は経済成長の鈍化に加え、政情不安も抱える。「米国は債務上限、中国は過剰設備などの問題を抱え、懸念材料が残されている」(三井物産・飯島彰己社長)「中国経済の回復が当初の想定よりもだいぶ遅れている」(キヤノン・田中稔三副社長)との声が上がる。

 一方、欧州や新興国の見通しも必ずしも明るくない。サントリーHDの下條泰利執行役員は「特に欧州の景気が気になる」。「中国や東南アジア、インドの成長鈍化」(三井住友FG・宮田孝一社長)が懸念材料との見方もある。
(この記事は朝日新聞デジタルから引用させて頂きました)



さすがですね〜

まったくもって関心無し



そんな事より、我仕事について。

予定表を確認するとサイトアフィリエイトに12時間と、ドロップシッピングの作業に3時間。



先日と同じだから問題無いだろう



今日も稼ぐぜ!



そういや、これこれ

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あちゃちゃ関係ない?^^;

ドンマイ!



さてさて夕飯は何しよ?

イカフライかフカヒレスープが今日こそ食べたいぜ(^^ゞ



これも良いか?

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たぶん今度の記事更新は明後日になるかも・・・

また来てくださいね!

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