角原敦夫がシステムエンジニアになるまでの道のり《角原敦夫が思う情報システムと角原敦夫》 

April 21 [Thu], 2011, 15:47
皆さんどうもお久しぶりです、角原敦夫です
今日の角原敦夫がシステムエンジニアになるまでの道のりは情報システムについてを説明します

情報システム(じょうほうシステム、英: information system)は、多様な要素がそれぞれに結びつくことで情報の活用を可能とする仕組みのことである。
一般にはコンピュータ(電子計算機)による情報処理によって、情報の高速な処理(変換・蓄積・共有など)が可能とされたもの(情報処理システム)を指すことが多い。情報システムの構築に従事するコンピュータ技術者には、システムエンジニアなどがある。<wikipediaから>

システムといっても普通のシステムから情報システムなどといったものもありますし情報システムでも色々あるんですよね。
よく使われるのは勘定系システムやPOSシステムでしょうかね。
情報システムとは情報の変換蓄積共有を行なうものなので、それを使ってコンピュータで動かしているのは大体はそうですね。
SEとは情報システムの設計や開発を下に指示を出したり自分で考え作っていくものなんですけど、システム全体を管理していないので、情報システムの大まかなことをしていると思ってもらえれば良いと思います。大まかといっても自分の担当部分くらいですが(;´Д`)

それでは皆さん次回またお会いしましょう、さようなら〜