さいたま新都心へとドンブラコ

ドンブラコ

念願叶って行ってきましたぞう。
John Lennon Museum
ジョンレノンが誕生してから凶弾に倒れるまで、、、。
まず始めに7分間の映像で人生を観てから始まりました。
誕生、離別、才能、反抗少年時代はとても荒れていたようでした。でも、ジョンが作った雑誌があってソレを見たらやっぱし才能なぁ

なんて思ったりして。
そして最初の大切な出会い「
エルビス・プレスリー」
プレスリーってやっぱすげっす。色々な人に影響を与えていますぞよ。
ジョン曰く
「プレスリー以前に僕に影響を与えたモノは何も無い」
プレスリーを知った日から彼の音楽が始まったようでした。きっかかだ。ターニングポイントだ。
自分にも来るのだろうかターニングポイント…。
ふたつめの出会い「
ポール・マッカートニー」ビートルズの始まりっすね。うむうむ。

ビートルズ時代の色々な貴重なモノが展示されてて興奮しまくりっ

てか、ビートルズ初代ドラマーってすげーかっこいいのだ!!!昔のマット・ディロンにそっくりなんでしたー

ビートルズの成功と苦悩。
そして、、、、、、。
オノ・ヨーコとの出会いでございました。
オノ・ヨーコは前衛的芸術家であったことでジョンと出会えたみたいですが。
オノ・ヨーコの作品に感激しまくり感動しまくりすげっす。
「YES」
ジョンがオノ・ヨーコを認めるきっかけとなった作品だと。よかったよ。
「肯定することで、、、」「大丈夫」「そのとうり」そして「マザー」
そんな言葉がでてきた!すげー。オノ・ヨーコすげー。キクー!!!気持ちいいー!!!
「真っ白いチェス」
そうです。もう時代はノーサイドなんです。あの時代は終わっているのです。何も産み出さないんです。
最後の部屋でのジョンの言葉。
泣きそうでした。限界でした。ズバズバ言い過ぎっ!凹むぅ。
でも、、、。温かいですね君は。