チョコレート 

March 01 [Wed], 2006, 15:55
あ〜、コンビには魔境ですやね。
今日も、テレビブロスだけ買おうと思ったのに、新作のチョコレートを購入しちまった。
チョコボールのチーズケーキ味と、苺ウエハースみたいなやつ。
もーーーっ、私のばかばか
おかげさまで、会社の冷蔵庫はチョコレートだらけです。
こんなに食べられるのかしらん??

実は、そんなに、大量には食べる方ではないので、結構長持ちしそうですよ。

あ〜あ、ほんと、お菓子って悪魔だわ。

来月は3月だ! 

February 28 [Tue], 2006, 16:33
28日って短いなぁ〜。
お給料少ないじゃんか!!
しかも、寒の戻りだかなんだか、凄く寒いし。。。

昨日は、猫の初七日だったので、彼女が大好きだったはんぺんを食べました。
もちろん、お供えもしましたよ。
はんぺんって、よくよく食べてみると、凄く美味しいんだね。
週に一度ははんぺんが食卓に並ぶことでしょう!

それにしても、最近すごくお金使いすぎ〜。
だって、欲しいんだもん!
しょーない。お金は使ってこそ価値があるんだしさ〜。
と、開き直っています。

そぉんなワケで、来月は誕生日月なので、いよいよ三十路一歩手前になっちゃうよ〜。


keep trying 

February 27 [Mon], 2006, 12:46
言わずもがな、ヒッキーの新曲ですけど、これ、歌詞が凄いね。
将来国家公務員なんて夢が無いなぁって感じの部分、好き。

もう、すっごい昔の話だけど、付き合っていた人がいて、彼には
好きな洋服のブランドがあって、そこで働くのが夢みたいなことを
言っていました。で、実際そこに就職。
私も当時はファッションとか大好きで、そういう彼の好きなものを
追う姿勢が大好きだったんですよ。
まぁ、気持ちが冷めて別れてしまったんですけど、それから数年後
カフェでばったり会ったわけです。
あ、いるなって感じで、私は無視していて、彼は新しい彼女と一緒
だったのでそのまま先にカフェを出て行ったんですよ。

したら、夜電話がかかってきました。
近況を報告しあったら、彼は親のコネで公務員になっていました。
(まー、高学歴な人だったから、アパレル店員なんて腰掛だったんでしょーね)
ふ〜んって感じで聞き流していました。

それからまた半年後くらいに、再び電話がきて、彼女と別れたので
今度、どっか遊びに付き合ってとの事。
笑いながら断ったけど、どーして男の人って、別れた女の番号とか大事に
取っておくんでしょうね。
大抵の男は、そういう傾向がある。
(既に公務員に逃げたということを知った時点で、魅力もクソも無いって感じ
に思ったので、二度と会う気は無かったんだけど。)

ちなみに、私は貰ったものも含め、全て消します。
その方がいい思い出として消化できるんで。
それに、新しい人を好きになった時に、なんとなく邪魔。
クリーンな気分で、新しい恋がしたいからね。

まぁ、今回言いたかったのは、安定よりも、冒険!
な、男のが好きだってことです。ハイ。
今、大好きな人は、夢を実現している人。
競争の激しい世界なだけに、大変そうだけど、きちんと
自分のものにしていっている姿が尊敬できる。
ずっと、彼の側にいたいです。

ペット葬儀 

February 26 [Sun], 2006, 22:43
実家の老猫が、先週火曜日に息を引き取ったので、土曜日にお葬式をしました。
ちゃんとペットの葬儀場で。
亡骸と対面したら、凄く悲しくなってしまいました。

それにしても、結構上手な商売ですよね。
この期に及んで何を考えているんだ! と、不謹慎かも知れないけど。
まんまと葬儀場の待合室のディスプレイを次々と購入。
母なんて、猫の肖像画を申し込んで、あとは、猫の写真を転写したペンダント(私もストラップを…)あと、遺骨を入れるプチシェルターみたいな奴。
〆て4万強の出費です。

あぁ、たぶん今残っているあと1匹が死んだら、それらは全て私が持つことになるでしょう。。。
今から500円玉貯金しています。
あと10年生きるとしたら、相当な額溜まりますな。

まぁ、葬儀の費用のことはさておいてですね。
なんというか、こう、ペットの地位というか、存在っていうのかな。
本当に家族に近しいものになってきましたよね。
それは、少子化社会において、容易に想像のつくものですけどね。
とても、うれしいことだったりもします。

天国に旅立ってしまった我が家の老猫ですが、18年間、本当にありがとう。
後悔は、すればもう次々と沸いてくるけれど、たぶん、何をしたところで、後悔はつきものなんだと思う。
悔やむことで、それが罪滅ぼしや、免罪符にもなると信じ込むようにね。
何を、どうしたって、心から納得のいく死なんてものは、この世には存在しないんだ。

腸炎になりました 

February 24 [Fri], 2006, 12:35
昨日から、胃が凄く痛くて、微熱もあったので、早起きして病院へ行きました。
そしたら、風邪から来る腸炎との診断。

今も熱っぽいんだけど、時々波のようにやってくる胃痛がつらーーい。
どぉしても今日は実家へ帰りたいので、何とか治ってくれるといいんですけど。

喉が痛いとか、鼻水タラタラよりは、まだマシかなーって感じ。

去年の今頃は、そういえばインフルエンザにかかっていたなぁ。。。
ほんと、健康ってありがたいわ。

猫が交尾してた 

February 23 [Thu], 2006, 14:04
出勤途中、男子3人(どう見てもモテなそう)が、立ち止まっていたので、上京組が物件でも探しているのかと思ったら、猫の交尾を見ていました。
そんなもん、立ち止まって見るなよ。猫にとっちゃあいい迷惑だ。
と、思いました。
てか、高校生過ぎたら、交尾シーンをスルーするマナーを身につけよう。

まー、モテない男子どもにしてみれば、交尾の相手がいるということが羨ましいのは分かるけどね。
私にとっちゃあ、また子猫が増えてしまうなぁとちょっと心配。
轢かれたりとかしなければいいけどね。
幸い、私の住む新宿は猫好きも多くて、平和な場所ですので、杞憂で終わりそうですが。

しかしいいね。
あったかくなると、気持ちも新たに恋したくなりますね。
今、恋はしているけれど、とても不安定。
自分の気持ちも、相手の気持ちも、いまいちグレーな感じ。
好きという気持ちだけでは突き進めないような。。。。
難しく考え過ぎなんだけどw
要は、自分が好きだって思って、相手から見返りを求めていなければ、自分に損失があるワケではないから良しとしようと思う。
反面、やはり相手からも愛が欲しいと願ってしまうのだな。
それを、言葉で出したいのですが、出したら何かが壊れるという可能性もある。
そういう恐怖というのは、恋にはつきものではあるからして、悩んでどーすんのさ!
と、お叱りを受けそうですが。。。

ま、今考えてもしょーないことか。

まったく話が変わるけど、ガスピタンは効き目あるね。
驚いた。

平日の新宿 

February 22 [Wed], 2006, 12:52
昨日は友人と仕事帰りに飲みました。
平日は、いいね、ホットペッパーのクーポンも比較的お得な感じ。
お陰で、結構安上がりに飲み食いできちゃった。
ありがとう。

普段は、やっぱ土日とかに出歩く感じだけど、平日はなんだか地味〜
な感じがして、年齢層もアップしているなぁと(笑)

そういう私達も、三十路目前組なのですが、私の連れは既婚者でして
既婚なのに、まるで独身の如く人生を謳歌しているのですよ。理想ですな。

私は結婚なんて考えられないなぁ。
10年も一人で暮らしていると、もう誰かと一緒ってのが疎ましく感じる。
隣で、それが例え愛する旦那であろうと、人がいることにやっぱりウンザリそうです。

はぁ〜っ。
一生独りかぁ(溜息)

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                             

生きるもの 

February 20 [Mon], 2006, 16:51
今朝がた、実家の伯母から、ついにうちに老猫が動かなくなってしまったと、泣きながら電話がありました。すぐに獣医に見せに行くと言って電話を切りました。

昨日も書いたように、18年は猫にとっては大往生であって、これは、悲しむよりは、よくここまでずっと一緒に居てくれたねって、喜んで感謝しながら見送るべき場面だと思います。

生きているものは全ていつか息絶えます。
その長短は、誰にも分からないし、その全てにドラマがあります。

悲しみに直面すると、人は脆くなります。
悲しみの大小もありますが、生きていることが辛くなります。
そして、それもまた生きることの対価なのだということを考えるのです。

なにも猫が死んだくらいで。。。と、鼻白む人もいるかも知れません。
それもそうなんですけど、私達家族にとっては、その猫がいることだけで
勝手に癒されて、勝手に喜びを貰っていたんです。
ただ、存在することだけで、それだけで充分だったんです。

だから、いなくなるということは、非日常なんです。
それは、普段の当たり前や、当然という傲慢さから、私達を突き放すのです。
その時、私達は、いかにして毎日が幸せだったか、喜びを享受していたかとを
思い出して、悲しみに暮れるのでしょう。

当然や、当たり前の渦中にいる時こそ、大切なものを見失いそうになります。
明日も、一秒先も、本当は油断ができないんです。

そんなことを、猫から教えてもらえたような気がします。

猫。。。 

February 19 [Sun], 2006, 23:09
うちの実家の18歳の老猫が、とうとう老衰しちゃいそうです。
母が病院に連れて行ったりして、何とか18歳まで生きながらえた訳なんだけど
まぁね、18歳っていったら大往生ですよ。猫にしてはね。
でも、飼い主としましては、まだ18年な訳なんですよ。
もっともっと一緒にいたい心境なんですわ。

生意気で、すぐにふきつけるし、性格悪い猫だったけど、それだけに可愛い奴。
死ぬなんて、考えられない。
てか、寂しい。。。。ただ、そんだけ。

生きるものは、全て死に向かって時間を紡いでいく。
それはごく自然の摂理なのだけど、感情が納得できないでいる。
お別れは、悲しいけれど、君に出会えてヨカッタ。
本当に、そう思えることが、唯一の救いな気がする。

やっぱコイバナはいいねー 

February 17 [Fri], 2006, 17:27
昨日は前いた会社の人と呑みました。
彼女とは、一緒にオミパに行った仲で、しかも、彼女はカップルになりまして
その彼氏との話題で盛り上がりましたよ。

タイ料理やさんで、両脇同士すっごい近いっちゅーのに、エッチがどうのとか
アレが大きいとか、しょーもないシモネタを堂々と話す私達。
いいんですよ。楽しいから。
シモネタは誰も傷つけませんからね。

コイバナというよりは、シモネタで終わったのですけど、女同士ってあけすけ
でいいわねー。
男が聞いたら萎えること必至ですけど。

彼女との会話の中で、良かったのは
どうせみんな死んじゃうんだしさ、今から先のこと考えたってしょーないよ
ってフレーズ。
なるほどそうだよなーーって感じ。

死んだら、お金も思い出も、大好きな人も、なぁーんにも持って行けないんだもんね。
死ぬのって、つまんないね。
そんなつまんないことに怯えながら、今を生きるなんてそれこそ愚行だって思った。

よし、気楽に楽しく生きていこーっと^^
(それもまた難儀ですけどね)
P R
2006年03月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
ミトキ
ミトキ
はじめまして。
こんな感じの人です。
最新コメント
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:ataiki
読者になる
Yapme!一覧
読者になる