姪with東京観光 〜3日目 お参りツァー後編〜

January 18 [Wed], 2012, 0:20
鎌倉に来るのなら、この機会にゼヒ行っておきたかった江の島転勤族の我が家は、次の転勤までに赴任地の周辺の観光地はなるべくたくさん行っておきたいので、逆に同じ場所に何度も来られる可能性は低いのよねまた、多分この後、義両親が遊びに来た時に鎌倉には再度来るかもしれないけれど、老人を伴っての行程的に江の島まで足を延ばせるのは非常に難しいなので、この機会になんとか無理矢理行程に笑まずは、江の電今買って読んでいる漫画の一つが、鎌倉が舞台なのよねwこの時期でも、ヨットやサーファーがうようよwそして、江の島までの道のりにも観光客がウヨウヨorzあ、↑の写真の鳥居は、江戸時代に作られた青銅の鳥居です。
ここは食べ物を持って歩いていると、トンビが上空や後ろから襲って来るので、食べ物を外で食べ歩けませんくどいくらいに、何度も何度もあちこちで注意コレも、漫画で見た見た見たお昼御飯は、マイミクの皆様にご相談させていただいたお店にシラス丼を食べにと思ってたんだけど、待ち時間が60分以上でとてもとても待てませんでした泣く泣く、近くの空いていた食堂へでも、食べるのはシラス丼しかし、その前に試食させていただいたしらす問屋とびっちょさんのシラスと、段違い一応、スーパーで買うのよりかは美味い食後、もう一度とびっちょさんに戻って、お土産にシラスをどっさり買い込んで、晩ご飯もシラス丼のリベンジ決定でも、やっぱ待ち時間を考えるとこの昼ご飯は仕方がないと言う結笑1月3月の禁漁期間以外にもう一度来て、生シラス丼を食べたいんだけど、実現するかな江の島錘ミ自体は知ってましたし、江の島で弁天様が祭られているのも、龍雛lが祭られているのも知っていましたが、全部同じ敷地にあるのは知らなかった東京に来てからの初詣で、一番並んだかもしれない江の島錘ミやっぱり、少し小さめの錘ミは順番に並ばされ、お参りさせられるようです。
銭洗弁天の影響なのか、ここの龍雛lには銭を洗ってから、かなり離れた池の中にあるお賽銭箱に投げ入れなくてはならないようで、私は一発ストライク今年はツイているかもしれないこちらには、弁天様も結構、アップウンがキツい江の島には、エスカーと言う有料のエスカレーターがございますので、連日歩き回って足の裏が腫れている人達には特に、高台へと登る行程では利用する事をおススメいたします更に高みに求めて、江の島展望灯台へこちらからは、江島の360度の展望が楽しめますこの風景、漫画やテレビとかで何度も観たそんなこんなで、ようやっと江の島の裏側へ稚児が淵近くに住んでいたら、磯遊びに来たいところだな釣り客もトンビもいっぱい、いたwそして、本日午後のメイン江の島岩屋もともと江の島詣ではここ迄来てたらしく、源頼朝が戦勝祈願に来たとか半分くらいは、ロウソクの灯りで歩きます江の島に来たからには、ここに来たかったのov帰りは、これまたマイミクさんに教えてもらった渡し船で一気に行きは色々見ながらとはいえ2時間かかったのに、帰りは10分です本日も歩き疲れてますので、文明の利器ばんざいただ残念な事に、天気が良ければこのど真ん中に富士山がででんと見えたハズなのに、この日はご機嫌悪しでも、その代わり奄フ隙間から太陽の光がこれはこれで綺麗湘南の街並は、ちょっと室蘭や伊達の雰囲気を思い出す街並だったな室蘭や伊達の港付近の街並をもっと規模を大きくして、栄えさせた感じ。
近代的にと言う意味ではなくね住んでいた時は、伊達のキャッチフレーズ北の湘南にチッと思っていたのだけど、あながち方向的にズレてはいないのかも。
それにしても、この日は一体寺社仏閣を何カ所お参りしたのでしょうかなんの雛鰍ンツァーだ笑家に帰ってみるリーディングホースと、この日の私の歩数計21701歩こんだけ食べているのに、痩せはしてないけどさすがに太りもしない
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