いっしょに

2012年05月16日(水) 22時30分
16日の夕日がとても綺麗でした。









16日の地上1メートルの数値



16日の部屋の数値

いっしょに

2012年03月03日(土) 21時40分
エステーの「エアカウンターS」新型の買った。



中はこうなっています。



家の中で暮らすだけで年間2ミリシーベルトを越す。

(法律では年間1ミリシーベルトと決まってる)

幼い子や若い人が不安持つの当然です。

年配者に影響ない?そんな扱いしてるけど・・・

年配者だからと安心できない事も分かったです。

実害を風評被害と押しつけられたらなにも対象にならない。

とても不思議な国に住んでるんだと痛感しています。

過剰な反応するんじゃないと言わんばかりの対応に疑問。

自己出費が増えるだけと思いつつも・・・

やはり不安解消したくて(なにが起きるか分からないから)

お偉い方々が同じ環境に住んで欲しいと思います。



新型の方が測定数値が早く出ます。



3日の部屋の数値



3日の地上1メートルの数値

いっしょに

2011年11月13日(日) 14時40分
豚肉から基準超えセシウム=全国で初めて―福島・郡山

時事通信 5月22日(火)19時38分配信

福島県郡山市は22日、同市の養豚農家の豚肉から

食品衛生法の基準値(1キロ当たり100ベクレル)を超える

同107.2ベクレルの放射性セシウムを検出したと発表した。

農林水産省によると、豚肉から基準値を超える

セシウムが検出されたのは初めて。

市場には流通しておらず、市は基準値を超えた

肉の出荷差し止めと廃棄を指示。今後、原因を調べる。 



河川湖沼「トリチウム」の濃度調査結果を初公表

福島県と政府の原子力災害現地対策本部は21日

水分として体内に取り込みやすい

放射性物質トリチウムについて、河川や湖沼など51カ所で

行った濃度調査結果を初めて公表。トリチウムが検出された

地点のうち1リットル当たりの最大値は

河川水が1.5ベクレル

湖沼水が1.6ベクレル

水道水が1.4ベクレルで

いずれも平常時に全国で測定した数値を下回った。

福島県によると、今回の調査で検出されたトリチウムを

含む水道水を乳幼児が1日1リットル

成人が1日1.65リットル飲んだ場合

内部被ばくの程度は年間1ミリシーベルトの

4万分の1以下だった。県は「自然界にある数値の範囲内で

人体への影響は問題ないとみられる」としている。

(2012年5月22日 福島民友ニュース)



東電役員「天下り」続々 値上げ説明の常務も
(05/22 20:36)


福島第1原発事故を受けて6月下旬に引責辞任する

東京電力の役員のうち、高津浩明常務(59)と

宮本史昭常務(57)が辞任直後にグループ企業の

社長に就くことが22日、分かった。

高津氏は電気料金値上げに理解を求めるため

メディアにも登場。値上げ論議が始まったばかりの中での

「天下り」に、利用者側からは

「責任を取ったことにならず開いた口がふさがらない」

(全国消費者団体連絡会の阿南久事務局長)

などと批判の声も出ている。

東電で「お客さま本部長」を務める高津氏は

6月27日に辞任し、翌28日に東京証券取引所1部上場の

電力機器メーカー、東光電気の社長に就任する。





庶民感覚がない企業体質にあきれ果てます。

賠償は進まないなのに自己保身は早い。

今の事故現場で汗水たらして働くという選択肢は

初めからない人たち・・・いつか天罰が下るでしょう。

いっしょに

2011年11月13日(日) 14時26分
関係者の皆様へ(H24.5.12現在)

福島県では農林水産物の放射性物質を測定し

基準値を下回っていることを確認し出荷しております。
☆新着情報☆
・牛肉の検査結果について、公表しました。(5月12日)

・川俣町から採取された「たらのめ」及び、いわき市、須賀川市

 川俣町、石川町、天栄村から採取された「こしあぶら」について

 出荷を差し控えるよう要請しました。(5月11日)

・野菜、山菜・きのこ、牛肉、鶏卵の

 検査結果について、公表しました。(5月11日)
   
農林水産物の摂取及び出荷制限等について

※摂取や出荷等を差し控えるよう要請している

本県産の食品について(H24.5.12現在)(PDF形式)
<H24.5.11 川俣町から採取された「たらのめ」及び

いわき市、須賀川市、川俣町、石川町、天栄村から

採取された「こしあぶら」について

出荷を差し控えるよう要請しました。>

<H24.5.10 二本松市、大玉村において産出された

「くさそてつ(こごみ)」、伊達市、国見町、矢祭町、磐梯町

下郷町、大玉村、西郷村、鮫川村で産出された「こしあぶら」

相馬市で産出された「ぜんまい」、大玉村、西郷村で産出された

「たらのめ(野生のものに限る。)」、伊達市、いわき市で産出された

「わらび」及び県内の阿武隈川のうち信夫ダムの下流(支流を含む。)の

「コイ(養殖により産出されたものを除く)」並びに

「フナ(養殖により産出されたものを除く)」について

国から出荷制限の指示がありました。>

<H24.5.9 本県の阿武隈川(信夫ダム上流域を除く)の

「コイ」及び「フナ」、二本松市において産出された

「くさそてつ(こごみ)」、伊達市において産出された

「こしあぶら」、相馬市において産出された 「ぜんまい」

いわき市において産出された 「わらび」

国見町、矢祭町、下郷町、磐梯町において産出された

「こしあぶら」、大玉村において産出された 「たらのめ」

「くさそてつ(こごみ)」及び「こしあぶら」

西郷村において産出された 「たらのめ」及び「こしあぶら」

鮫川村において産出された 「こしあぶら」について

採捕及び出荷を差し控えるよう要請しました。>

<H24.5.7 須賀川市において産出された「たけのこ」

田村市及び古殿町で産出された「くさそてつ(こごみ)」

郡山市、白河市、喜多方市、棚倉町、塙町及び

会津美里町で産出された「こしあぶら」及び郡山市、白河市

塙町及び新地町で産出された「たらのめ(野生のものに限る)」

について、国から出荷制限の指示がありました。>


区分 品目 該当産出地 差し控えるよう

要請している内容

野菜 非結球性葉菜類 (詳しいご案内はこちら) 摂取・出荷
結球性葉菜類 (詳しいご案内はこちら) 摂取・出荷
アブラナ科花蕾類 (詳しいご案内はこちら) 摂取・出荷
カブ (詳しいご案内はこちら) 出荷
ワサビ(畑で栽培されたものに限る。) 伊達市、川俣町(詳しいご案内はこちら) 出荷
ホウレンソウ 福島市(詳しいご案内はこちら) 出荷
果実 ウメ (詳しいご案内はこちら) 出荷
ビワ 南相馬市(詳しいご案内はこちら) 出荷
ユズ 福島市、伊達市、南相馬市、いわき市、桑折町(詳しいご案内はこちら) 出荷
ザクロ 伊達市(詳しいご案内はこちら) 出荷
カキ 南相馬市(詳しいご案内はこちら) 出荷
キウイフルーツ 相馬市、南相馬市 出荷
穀類 平成23年産米 (詳しいご案内はこちら) 出荷
小麦 広野町(暫定規制値を超えたロットに限る) 出荷
クリ 伊達市、南相馬市 出荷
工芸
農作物 生茶葉 塙町(詳しいご案内はこちら) 出荷
なたね 田村市 出荷
山菜 くさそてつ(こごみ) 福島市、二本松市、伊達市、田村市
相馬市、桑折町、国見町、川俣町、三春町、古殿町、大玉村 出荷
たけのこ (詳しいご案内はこちら) 出荷
ふきのとう(野生のものに限る) 福島市、伊達市、相馬
田村市、桑折町、国見町、川俣町、広野町 出荷
ぜんまい
二本松市、相馬市、いわき市
出荷

たらのめ(野生のものに限る)
福島市、伊達市、郡山市、白河市、相馬市、いわき市
桑折町、川俣町、塙町、新地町、大玉村、西郷村
出荷

わらび
伊達市、いわき市
出荷

こしあぶら
福島市、二本松市、伊達市、郡山市、須賀川市、白河市、喜多方市
いわき市、国見町、川俣町、石川町、矢祭町、棚倉町、塙町、磐梯町
会津美里町、下郷町、大玉村、天栄村、西郷村、鮫川村
出荷

きのこ 原木しいたけ(露地) 飯舘村 摂取・出荷
(詳しいご案内はこちら) 出荷
原木しいたけ(施設) 伊達市、川俣町、新地町 出荷
原木ナメコ(露地) 相馬市、いわき市 出荷
野生きのこ(菌根菌類、腐生菌類) (詳しいご案内はこちら) 出荷
南相馬市、いわき市、棚倉町 摂取・出荷
畜産物 原乳 (詳しいご案内はこちら) 出荷
牛(12月齢未満のもの、及び県の定める出荷・検査方針に
基づき管理されるものを除く) 全市町村 県外への移動
牛(県の定める出荷・検査方針に基づき管理されるものを除く)
全市町村 と畜場への出荷
水産物 いかなごの稚魚(コウナゴ) 本県において水揚げされたもの 摂取・出荷
ヤマメ(養殖により生産されたものを除く) 新田川(支流を含む) 摂取・出荷・採捕
(詳しいご案内はこちら) 出荷・採捕
本県内の久慈川(支流を含む) 採捕
ウグイ (詳しいご案内はこちら) 出荷・採捕
本県内の久慈川(支流を含む) 採捕
イワナ(養殖により生産されたものを除く) (詳しいご案内はこちら) 出荷・採捕
モクズガニ (詳しいご案内はこちら) 採捕
アユ(養殖により生産されたものを除く) (詳しいご案内はこちら) 出荷・採捕
ホンモロコ(養殖) 川内村 出荷
コイ(養殖により生産されたものを除く) 秋元湖、小野川湖及び
檜原湖並びにこれらの湖に流入する河川(支流を含む)
阿賀川のうち大川ダムの下流(支流を含む。ただし
東京電力株式会社金川発電所の上流及び片門ダムの上流を除く)
長瀬川(酸川との合流点から上流の部分に限る)並びに
本県内の阿武隈川のうち信夫ダムの下流(支流を含む)
出荷・採捕
フナ(養殖により生産されたものを除く) 本県内の
阿武隈川(信夫ダム上流域を除く)、秋元湖、小野川湖及び
檜原湖並びにこれらの湖に流入する河川(支流を含む)
阿賀川のうち大川ダムの下流(支流を含む。ただし
東京電力株式会社金川発電所の上流及び片門ダムの上流を除く)
長瀬川(酸川との合流点から上流の部分に限る)
真野川(支流を含む)並びに本県内の阿武隈川のうち信夫ダムの下流(支流を含む)
出荷・採捕
ヒメマス 沼沢湖及び沼沢湖に流入する河川 採捕

※【参考】野菜の分類について
 ・「よくあるご質問と回答(野菜、しいたけ、米、牛乳・乳製品、肉と卵)」(農林水産省HP)
 ・「野菜分類」(厚生労働省HP)

※ 市町村や関係団体等に通知した主な内容について
 (出荷制限や出荷自粛等の内容についてはこちらをご覧ください)



農林水産物に係る緊急時モニタリング検査結果について
※食品中の放射性物質に関する検査は
厚生労働省が定めた機器(ゲルマニウム半導体検出器)を
用いて行っています。---> 検査手順の概要についてはこちら

※平成23年11月1日から、従来 「ND」 としていた検査結果を
「検出せず(< 検出下限)」 と表記するよう変更しました。
 変更後の表記は、これまでと同様に放射性物質が
検出されなかったことを示しており、参考として
検出下限(検出可能な最小の量)を併記しています。
 なお、検出下限 は、測定条件(時間等)
測定試料(重量・密度・容積・共存する放射性核種)の
影響を受けるため、1測定ごとに異なります。
また、実際の測定値を表すものではありません。

【 最新の検査結果 】
H24. 5.12公表: 牛肉(H24.5.11-12採取分)(PDF形式)

いっしょに

2011年11月13日(日) 14時25分
郡山の学校に「ホットスポット」 情報公開で判明

2012年5月6日 23時45分

福島県郡山市の市民団体

「安全・安心・アクションin郡山」などは6日

郡山市教育委員会への情報開示請求などの結果

市内の少なくとも14小学校と7中学校

5保育所で、年間被ばく線量で20ミリシーベルトに

相当する毎時3・8マイクロシーベルトを超える

「ホットスポット」があったと発表した。

開示資料によると市教委が1月、市内の小中学校に対し

定期的に測定している校庭や教室を除く

側溝や生け垣、雨水の排水口など敷地内8カ所の

空間放射線量の測定を依頼。4月の測定結果では

地上1センチの高さで、中学校では側溝で

毎時20・4マイクロシーベルトなどを計測した。

(共同)



福島県内各地で似たような場はたくさんあるはず・・・

除染は気休めと感じる私・・・

原発事故当初の高い放射線量の本当の数値は?

目に見えないものに対する恐怖は徐々に薄れゆく現実。

何年か過ぎたら から 何十年か過ぎても・・・

自然環境の回復は望みは薄いです。

いっしょに

2011年11月13日(日) 14時25分
東電次期会長、下河辺氏 無報酬で働く考え
J-CASTニュース5月10日(木)15時6分

東京電力の次期会長に内定している

原子力損害賠償機構の下河辺和彦運営委員長(64)は

2012年5月9日、会見で「窮状にある東電から

報酬をもらうことは、さらさら考えていない」と述べ

無報酬で会長職を努める考えを明らかにした。

時事通信によると、下河辺氏の自宅は都心から

離れたところにあり都内に宿泊しなければいけない場合もあるが

月「30〜50万円」を必要経費として受け取れば

「飢えることもないだろう」と語ったという。



これから辞める現東電幹部一同はこの言葉を聞き

どう思っているのでしょうか?

天下り職員・政治家がまっさきに言うべき言葉なのに。

被害受けた多数の人々は「我慢の日々」って変です。

東電辞めた幹部一同は福島県の避難解除地区に

移住するべきです(安全というんだから)

法律ってなんのためにあるのでしょうか?

おバカな私は分からないです。

いっしょに

2011年11月13日(日) 14時22分
農地除染 決め手なし 除去土壌 どう処理 



福島県や日本原子力研究開発機構(JAEA)の実証試験で

構造物の除染技術に一定の効果が見えた一方

農地除染は課題が山積している。放射性物質をなくすには

表土除去が最も効果的だが、大量の廃棄物が生じる。

住宅除染は一律の対応が難しいのが実情で

山林の除染技術は手探り状態が続く。

■1軒500トン

福島県によると、10アールの農地で厚さ5センチの

表土を除去すれば、廃棄物は50トンに上る。

県内の水稲農家の平均的な水田面積は約1ヘクタール。

農家1軒につき500トンもの廃棄物が生じる計算だ。

県農林地再生対策室の担当者は

「農家1軒から、10トン積めるダンプ50台分出る。

一つの集落から出る量は膨大で、広大な仮置き場がなければ

表土除去は事実上、不可能」と苦い表情を浮かべる。

土壌から放射性物質を吸着した粘土質と

他の土を分けて処分する技術も民間企業などが研究している。

だが、粘土質を分離した土壌は性質が変化し

農業用の土としての機能を失いかねない。

廃棄物は減っても、農地が使えなくなる恐れがある。

JAEAの研究者は「詳細に事前測定してから表土除去し

廃棄物の量を最小限に抑えるべき」と指摘する。

■技術開発に期待

福島県内では平成23年度、警戒区域などを除く

大部分の水田で水稲が作付けされた。これらの農地は耕したことで

放射性セシウムが土の内部に入り込んでいるため

表土除去の効果はない。このため、表面から15センチ程度と

その下の15センチ程度を入れ替える「反転耕」か

通常より5センチ以上深く耕す「深耕」で対応することになる。

県によると、いずれも放射性物質を除去せず封じ込める対策のため

放射線量がゼロにはならないという。

反転耕は封じ込め効果は高いが、土壌の厚さが30センチ以上なければ

実施できない。県は反転耕か深耕で土壌に含まれる

放射性物質の濃度を下げ、その上で農作物の吸収抑制対策を

施すことで安全性を確保したい考えだ。

吸収抑制には、鉱物のゼオライトやカリウム肥料を

農地に散布する手法がある。県の試験では、ゼオライトを使うことで

土壌の放射性物質の濃度は半減した。

福島県はさらに効果的な技術を探ろうと民間提案型の実証試験を行ったが

現段階で民間企業が提案した物質は、いずれもゼオライトに比べて

効果が下回った。現段階で農地の除染に「決め手」はなく

県は「民間企業や大学の今後の技術開発に期待するしかない」としている。


■住宅除染にも難題

屋根や壁の材質はさまざまで、一律の対応は難しいのが実情だ。

住宅の2階部分の放射線量が1階より高いケースがあるが

JAEAは「屋根より周辺の山林などの影響が大きい」と指摘する。

放射性物質から放出されるガンマ線は、平均で100メートルほどの範囲に

影響するという。このため、周辺を測定した上で、局所的に放射線量が高い

「ホットスポット」となった側溝や水路の除染が必要となる。


■境界柵有効?

福島県内には広大な山林が存在するが、効果的な除染技術は

確立されていない。JAEAの研究者は「長期的に対応するしかない」

と指摘する。山林の樹木を次々と伐採すれば、膨大な廃棄物が出る。

さらに、保水性が下がり、土砂崩れを起こす危険性もある。

このため、枝打ちや間伐などを計画的に進める必要があるという。

地面で土や落ち葉に付着した放射性物質が移動するのを防ぐため

山林と住宅などの境界に柵を設ける対策が有効とみている。

(2012/05/04 08:59)

原発事故の実害被害とは最悪です 。

安全とは?

いっしょに

2011年11月13日(日) 14時20分
山菜やタケノコなど8点から基準値超えセシウム

福島県は1日、5市町村で採取した山菜やタケノコなど

8品目24点の放射性物質検査結果を発表し

二本松市のコシアブラなど計8点が

国の新基準値(1キロ当たり100ベクレル)を超えた。

福島県は、福島市にタラノメとコシアブラ

二本松市にゼンマイとコシアブラ、タケノコ

川俣町にコゴミ、大玉村にタケノコ

の出荷を自粛するよう要請した。

8点は、いずれも市場には出ていないという。

基準値を超えた8点のうち

最大は二本松市のコシアブラの920ベクレル。

次いで同市の別のコシアブラの660ベクレル

福島市のコシアブラの390ベクレルの順となっている。

(2012年5月2日 福島民友ニュース)

本来なら豊富な山の幸を楽しむ時期です。

何年経ったら安心できるのでしょうか・・・

いろんな事が規制されても「実害」と言わないのはなぜ?

いっしょに

2011年11月13日(日) 14時10分
16日のニュース映像です。

雪が融けてきて春になり放射能数値は上がってる。

震災後に原発事故がなかったらなにもかも違ったのに。

いつの間にか「危険」という言葉は「安全」という言葉になった。

危険がない?だったら国会はここで開いて

なにが一番重要なのか考えてほしいです。

















下の記事も見てください。

いっしょに

2011年11月13日(日) 14時09分
東電も国も県も村長もいち早く避難指示しなかった・・・

なぜだったのでしょうか?

政治家は「原発をとめたら自殺行為」?意味不明な発言した。

政治家の資金源がなくなるからでしょうか?(私の勝手な思い込み)

一番悪いのは古い自民党議員です(どれだけ利益得てたか)

昔も今も泣くのは庶民だけです・・・



















下の記事も見てください。

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