ヱヴァQの感想つうか、詳細情報求ム(笑)

November 27 [Tue], 2012, 21:25
先日観てきたヱヴァQの感想。
ネタバレ注意です。
さて、オープニングからナディアを彷彿させるBGMつうかナディアそのまんまだったようなトップをねらえ2のような戦闘シーンやら空中戦艦艦橋。
ガイナックス色むき出しというか、なんというか破から14年たった世界から始まる物語に対しあまりに情報が少ないとかこの放置っぷりこそヱヴァの真骨頂とか物議をかもしてますね笑破のラスト、サードインパクトは渚カヲルのMark6の投げた槍によって食い止められたのではなかったのかサルベージされた碇シンジと初号機の主機用語が合っているかは微妙を使っている空中戦艦とのシンクロ率が0だったのはなぜか。
14年経っても歳を取らないアスカ。
彼女のいうヱヴァの呪いとはなんか14という数字がポイントっぽいよね。
存在しないはずの13番目の使徒。
2本のロンギヌスの槍。
そもそもオープニングでアスカや空中戦艦と戦っている敵は使徒ネルフの新兵器あと、アスカの眼帯の下はどうなっているのかとか笑いろんな謎を撒き散らかすだけまき散らすからQというタイトルなのか笑テレビ版のエヴァの放送当時は、こういう手法は斬新で情報を1から10まで与えるだけがアニメではないと賞賛される傾向がありましたが、今回は不親切、破綻していると評価する方も多いようですね。
前作の破がエンターテイメントしすぎたせいもしれないし、時代、世代が価値観がわ変わったのかもしれない簡単副収入ガイド
どちらにしても前作は2回劇場に観に行ったけど、今回は前作に比べて断然ストーリーが重いから、何回も観るのはキツいかな笑謎ばかりでしたが、もしやと思うことも。
破から登場の新キャラマリ彼女の正体について。
ずばりマリはアスカの母親では劇中にでてきた冬月の昔の写真、一番手前の右に写っている人物が大人ですがマリに似ているような。
冬月と同じ研究室、シンジの母親ユイと同期なのでは劇中、アスカのことを姫と呼び、自爆した改2号機のエントリープラグを回収にいかないシンジに対し助けにいかないのかと叱責したり、碇ゲンドウの事をゲンドウ君と呼んだりドイツ出身だったり、破の時に調整なしで2号機に乗れたり裏コードでもあるビーストモードを知っていたり、すべてに説明がつくと思うんですがなぜ若返ってアスカと同じ世代なのか、それが14年経ってもアスカが年をとらないのと同じヱヴァの呪いなのかレイと同じ器みたいな設定なのかはわかりませんが以上、すでに観てきたという皆さん、仮説ですがいかがでしょうか他の設定に関するヒントもあったかもしれないけど、マリ目当てCV坂本真綾で映画を観に行ったのでそんなところしか気がつかなかった笑皆さん、他に気がついた事があったら教えてくださいもう1回パンフ再入荷した頃、観に行ってみようかなぁ。
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