ご挨拶

January 08 [Fri], 2010, 15:32
突然ですが、ブログの更新を止めることにしました。
これまで遊びに来てくださった皆様、ありがとうございました

オシャレなイタリアン@府内某所

December 27 [Sun], 2009, 16:35

先日大阪府内のとある仏閣へ行った際に立ち寄ったイタリアン。
オシャレなお店でフツーに美味しかったのですが土地柄を考えると
かなり割高な気がする・・・。
私はもう2度と行きませんが
このお店生き残れるのかしら

洋食屋 アラカルト

December 25 [Fri], 2009, 22:21

洋食屋 アラカルトにランチに行ってきました
本当に丁寧な仕事っぷりです。
実はワタクシ牡蠣が食べられなかったのですが
ここの牡蠣フライなら食べれる気がする〜と思い
食べてみたら本当に美味しかったので
それ以来牡蠣フライは食べられるようになりました

今日も美味しかったです。
ご馳走様でした

卓美亭

December 23 [Wed], 2009, 22:01

大好きな卓美亭へ行ってきました
今年初の白子〜
その他にもなんじゃかんじゃ食べましたが・・・。
写真撮り忘れ。
どれも相変わらず美味しかった

LE DESSERT TABLE FROMAGE

December 22 [Tue], 2009, 22:47

姫路の名店LE DESSERT TABLE FROMAGEの看板ケーキだそうです。
可愛いし美味しいし、看板ケーキの名前にふさわしいケーキでした

しがみつかない生き方

December 21 [Mon], 2009, 22:35

平凡で穏やかに暮らせる「ふつうの幸せ」こそ最大の幸福だと、
今、人々はやっと気がついた。
雇用、医療、介護など社会のセーフティネットは重要だけれど、
自分の外に求めるだけでは、人生はいつまでも満たされない。
「ふつうの幸せ」を手に入れるには、
「私が私が」という自慢競争をやめること。
お金、恋愛、子どもにしがみつかないこと。
物事の曖昧さ、ムダ、非効率を楽しむこと。
そして他人の弱さを受け入れること
―脱ひとり勝ち時代の生き方のルールを精神科医が提案。
「BOOK」データベースより

なんだかんだいったって、「お医者様」である著者。
精神科医としてサンプリングをしているから説得力があるようだけど
実際その人の立場になってみないと
その人の気持ちって分からないからねぇ。
結局は「となりの芝生は青い」ってことなんですかね

はがくれ

December 18 [Fri], 2009, 13:35

先日訪れた某ショッピングモールにて
はがくれを見つけたのでそこでランチをすることに

はがくれの本店と味が同じようで違う
と思いがっかりしてしまったのですが・・・
梅田はがくれHPにこんな記載が
(以下HPより転載)
■よくあるお問い合わせにつきまして■
「梅田はがくれ」は現在、大阪駅前第三ビルB2での一店鋪のみで営業しております。他地域の「はがくれ」は「梅田はがくれ」とは経営的にも完全に別の店鋪になります。そのため、他の「はがくれ」に関する御意見、お問い合わせには「梅田はがくれ」では対応できかねますことを御理解下さい。
(転載終了)

ほぇ〜。そうなのね。
それなら致し方あるまい。
まぁまずいワケじゃないし別にいいよ。
今度からは梅田はがくれ以外には過度の期待は止めておこう。

犯意

December 15 [Tue], 2009, 22:22

マスコミは報じない犯人の心理に至るまで、
ミステリーの名手がこの上なくリアルに描く12の短編小説。
じっくり読んで事件を追体験した後は、
熟達の法律家が裁判のポイントをわかりやすく解説する。
証拠は十分?過去の判例はどうなってる?
裁判員制度に備える最強のコラボレーション。
「BOOK」データベースより

分かりやすくて面白い

ケーニヒスクローネ〜三ノ宮NEXT店

December 14 [Mon], 2009, 22:01

神戸といえばケーニヒスクローネでしょ
ということで、愛知からやってきた友人と一緒に
ルミナリエの前にケーニヒスクローネのカフェでお茶しました

ケーニヒスクローネ大好きだけど
カフェの利用は初めてなんです。
店員さんオススメの温かいチーズスフレをオーダー。
つぼの中はなにやら色々詰まってましたが美味しかった〜
友人はクローネをオーダー。
美味しいと感動してました。
その辺に売ってるのとは明らかに味が違うと。
喜んでもらえてよかった

連舞

December 10 [Thu], 2009, 22:40

昭和初期の東京・上根岸。
日本舞踊の名門梶川流の師匠を母とする異父姉妹。
家元の血を享け、踊りに天賦の才を見せる妹の千春の陰で、
姉の秋子は身を慎んで生きてきた。
しかし戦後の混乱期、梶川流の存亡を賭け、
秋子が進駐軍の前で挑んだ驚くべき舞台が
彼女の人生を予想もつかぬ方向へ導いていく―。
伝統と因襲の世界で生きる女たちの苦悩と希望を描く、
波瀾万丈の人間ドラマ。
傑作大河長編。
「BOOK」データベースより

秋子の踊りがうまくなるところは
矛盾があるような気もするけれどまぁ良い。
さすが有吉佐和子ですよ。
文章に重みがあります
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