最後の砦のアジアンカンフージェネレーション

December 16 [Tue], 2008, 23:11
伊地知潔(いぢち きよし、1977年9月25日-) ドラム担当。
鎌倉市出身。
ニックネーム「潔」・「キヨポン」・「伊地知乃親方」・「ピーカン先生」・「伊地知勝」など。

関東学院大学工学部卒業。

好きなアーティストは、ブライアン・セッツァー、ハイスタンダード、ハスキング・ビーなど。

ドラムの基礎は中学時代マーチングバンドで自然に覚えていた、クリスチャンである。

本人はへヴィメタが好きらしいけど、外のメンバーに認められてない。


愛用のドラムはすべてパール製を使用することが多いが、現在はリファレンスを使用中だ。

シンバルはすべてSabian製、後藤ガ言うには、曲の構成に関しては今いちだが、技術的には優れたものを持っている。

パール楽器製造株式会社より、彼のサインと“ASIAN KUNG-FU GENERATION”ロゴの入った伊地知潔モデルのドラムスティックが発売されている。

ワイルドで行こうアジアンカンフージェネレーション

December 16 [Tue], 2008, 23:07
喜多建介(きた けんすけ、1977年1月24日-) リーダーでありギター、ボーカルをしている。
横浜市出身の浜っこである。

愛称「キタケン」「建ちゃん」「ケンスイ」「喜多建設」などけっこうニックネームを持っている。

なかでも「喜多建設」とは喜多が酔っ払った状態のことであるがよくわからい。

トップで関東学院大学経済学部卒業してるみたいです。
一時期、業務用冷蔵庫のセールスマン今でもひょっとすると暇な時はやってるかも??。

好きなアーティストは、マニック・ストリート・プリーチャーズ、スーパーグラス、レディオヘッド、ブラー、XTC、クリブスなどよくしり

ません。

ギターはギブソンのレスポール・スタンダード、たまにはフェンダーのテレキャスターをレコーディングで使用してる。
アンプはBognerのEcstasyが愛用品である。


本当は実際にはアフターダークのレコーディングではストラトキャスターで、ライブなどではES-335がメインである。
声が高く高音のコーラスを主に担当する場合多いがなんでもやれるみたいです。

「ブルートレイン」から作曲に関わり始め、「ワールドアパート」のカップリング「嘘とワンダーランド」では、後藤以外では初のアジカ

ンのメインヴォーカルを務めている。

この他には、「永遠に」、「ネオテニー」、「融雪」などの作曲にも加わり曲作りに携わっている。


山田貴洋(やまだ たかひろ、1977年8月19日生まれで ベース&ボーカル担当している。
静岡県出身で、愛称「山ちゃん」または、「山さん」 などと、皆よんでいる。
彼も又、関東学院大学文学部をでている。

好きなアーティストは、ビートルズ、オアシス、スマッシング・パンプキンズ、ペットショップボーイズなどで、

ベースギターはフェンダーのジャズベース、プレシジョンベースを使用している。

これぞ・アジアンカンフー・後藤正文

December 16 [Tue], 2008, 23:04
後藤正文(ごとう まさふみ、1976年12月2日-)
ボーカル&ギター担当で、当然のごとくほとんどの曲の作詞と作曲を手掛けている。
静岡県島出身、愛称「ゴッチ」と仲間連中はは呼んでいるみたいです。
優秀な成績で関東学院大学経済学部卒業した戸のうわさ。

2007年日刊スポーツにて既に結婚していたことが報道された。
この件について報道された後に、本人は自身の日記で「以前、インタビューで友達のことを話し、その内容で周りの人たちを傷つけてしま

ったことがあったので、プライベートなことについては黙秘を貫きたい」と、どちらでもないことを伝えた。

彼が、好きなアーティストは、レディオヘッド、ウィーザー、イースタンユース、ナンバーガール、奥田民生、などである。

最近ではあまり見かけないギブソンのマローダーをメインギターとしていたが、パワーがナイトの事で、最近のライブやレコーディングで

は使ってないみたいですね。

しかし今でもPVでの演奏シーンではマローダーを使用し続けており愛着がうかがえる(マローダーは2、3本を所有しているという)。

最近のライヴでは主にギブソンのレスポールのSpecial(黄色、赤色(2本))やJr(赤色 主に半音下げ時使用、他にジョンレノンモデル)を

使用している。

近頃フェンダー・テレキャスターを手に入れ使用してるみたいで、これは気にいってるようです。

たまには、レスポール・スタンダード、ギブソン・ハミングバードも使用してます。
最初のギターはメーカーはわからないらしく、テレキャスタータイプだったらしいです。

デビュー仕立てはローランドJC-160を使っていたが、P-90搭載のギターを使うようになってからは、フェンダー・ツインリヴァーブとフェ

ンダー・バイブロキングを使って演奏している。

ニュー・オーダーの「クラフティー」の日本語版の作詞をしてた。
一時期ぴあでコラムの連載所持していた。

五十音に合わせて内容で、テーマを毎回決め、後藤がロックやプライベートについて語る内容。

連載終了後には1年に及ぶ連載をまとめ、新たにメンバーとの対談模様なども加えた書籍、
「ゴッチ語録 GOTCH GO ROCK」を発表している。

公式サイト関係の日記は全て彼の手により、レコーディングの記録や雑感、その日の出来事や、ミーティングの様子も詳細に取っている。

日記を書く時にタイトルにしりとりなどの法則をつけて書いている時期もあった。

トレードマークの眼鏡は、人間工学を応用し作られたスタルクアイズの眼鏡を着用しているらしい。

自称「眼鏡を外すと男前」と思ってる伏しがある。(プライベート以外で)まず眼鏡を外すことはない。

中学・高校時代は野球をやっていて、野球に関しては専門書を持っているほど詳しいということである。(本人曰く)

好角家、相撲好きであり、横綱白鵬関をとくに好き戸の事。

食べ物ではなんでか、酢豚が嫌いであると語っている 。どうしてだろうか??

アジアンカンフージェネレーションはBig GENERATION

December 16 [Tue], 2008, 23:01
アーティスト:ミュージシャンです。

編成員は
後藤正文(ヴォーカル兼キーボード)、喜多建介(ギター兼ヴォーカル)、
山田貴洋(ベース兼ヴォーカル)、伊地知潔(ドラムス)の4人組。

全て中村佑介のデザインで、CDジャケットの全て本人のイラストを使用している。
(自主制作盤は含んでない)。


メンバーは、アジカンだけでなく、ジャンル違いの音楽も聴くことを勧めている。
一環して公式ファンクラブは無し。

ラジオの放送で、音源としては、他バンド特に洋楽を多く流している。
台湾で“亜細亜的功夫世代”としてもCDを発売した。


アメリカでは『ソルファ』が『Sol-fa』というタイトルでCD発売。
アメリカからの、輸入CDを扱うレーベルにCDリリースを要望する声の広がり
がネット上で起っている。


「ASIAN KUNG-FU GENERATION」の由来は後藤が好きだったthee michelle gun elephantが、
英単語を3つ使用している。


これは「海外の人たちが読んで驚くような名前」という意味があるとの事。。

その中の「カンフー」は、後藤がカンフー映画好きと言うことで使っている。只、それだけの事。
バンド名はOASISのノエル・ギャラガーからは「悔しいくらい素晴らしい」バンド名だとの事。
こんな評価を受けているみたい。

通称「アジカン」で行っている。

椎名林檎はアジフーと呼んでいるらしい。

文字媒体では「AKG」または「AKFG」と称される事もある。


リリースしている作品の歌詞はすべてボーカルの後藤正文によるもので、ほとんどが日本語で綴られ、
情景と心理描写を巧みにおり込んだ抽象的表現の歌詞で書いている。


作曲も後藤の手によるものがほとんどだが、他のメンバーも多少作曲に加わっている。



アジカンは、曲を作ったメンバーがリードヴォーカルをする方針であり、
「嘘とワンダーランド」では、喜多がメインボーカルを担当している。


マネージャーの通称は「キャッツ」。
P R