キャンプ・プログラム

2005年05月24日(火) 18時02分
14回国際平和こども交流大会キャンプ
(通称名:ピース・キャンプ)プログラム


2005年7月26日(火)


集合場所:小田急線「本厚木駅南口」下車徒歩2分 厚木市旭町1丁目の「どんぐり公園」
集合時間:A班は09:30AM,B班は11:30AM。
交通手段:貸切大型バス2台のおり返し、チャレンジド・チルドレンは神奈川県のバス。
現地にお子さんを直接送迎できる方は歓迎です。


13:30:キャンプ場の「入村オリエンテーション」・・管理事務所
14:00:部屋割り
15:00:サッカー大会。3面を使用する。
18:00:入浴&夕食(バイキング)
19:30:キャンプ・フアイヤー(グランド近くの一番大きな場所)
      全員が踊れるものを用意する。音響の準備必要。
21:30:就寝
2005年7月27日(水)
06:30:ラジオ体操(音響準備)
07:30:朝食
08:30:「平和・希望」のテーマで大きな凧を二つ作成する。イスラエルとパレス
      チナ代表団が帰国時持参する。現地で両方のこども数百人が「境界」
をさんで同時に空高く上げる。世界にも平和をPRする。
世界中の人がびっくり。

11:00:自炊。カレー・ライスを作る。
13:30:凧の作成を再開する。
17:30:入浴&夕食。
19:30:体育館にて。交流会、歌・踊り・ゲーム。
21:30:就寝
2005年7月26日(木)
06:30:ラジオ体操。
07:30:朝食。出発の用意と、掃除をする。
09:00:集会場:地元児童らの「お別れの踊りなど」、日本の伝統芸妓披露。
11:30:駐車場集合&昼食。B班「どんぐり公園」に出発。
12:30:B班「どんぐり公園」で解散。A班キャンプ場出発。
13:30:A班出発「どんぐり公園」にて解散

________________________

本部、応急対応室、報道対応の各コーナーを設ける。
協賛:(独)子どもゆめ基金、(財)平和中島財団
協力:神奈川県

振込みの案内

2005年05月24日(火) 0時17分
当会に振込みは、以下の方法で願います。
名義人: 国際交流は子どもの時から・アジアの会



(1)「スーホの白い馬」と「キャンプ参加費」は郵便振込みのみで願います。

  郵便振替#:00230−4−70582
  通信欄に「振込みの理由または内訳」を記入下さい。




(2)その他の振込み。

   郵便または,以下の銀行振り替えで願います。
    
   三井住友銀行厚木支店。普通口座#:7716073

事務局

2005年05月24日(火) 0時13分
創立: 1991年3月




NPO法人

国際交流は子どもの時から・アジアの会


〒243−0204 神奈川県厚木市鳶尾2-24-5-202

Tel & Fax: 046-242-0093

携帯電話: 090-6107-7124(24時間間)

代表理事: 高岡 良助

定款、各種申込書、書類

2005年度(2004.10.--2005.9.)の理事は15名。

主婦、おじさん、学生の割合が均等。


「楽しいホームステイ」はこちらへ

「スーホの白い馬」モンゴル児童の教育援助です。

日本語のHPはこちらにもあります。
<

街頭募金活動

2005年05月15日(日) 14時03分
街頭募金は、当初(1991-1992年)は、東京都の道路使用許可証を取って、上野駅、渋谷駅前のセンター街入り口、銀座、新宿で行った。 こどもたちもはるばる厚木から出かけてくれた。 都内は資金は集まるが、受け入れかて集めには不都合だった。やはり、『地元密着」でないとだめを痛感した。 カラーでこどもたちはJR渋谷駅前「センター街」入り口。 1時間1万円も集まった。



白黒は「変なおじさん。一人アフリカの太鼓」だ。 小田急線「本厚木駅北口広場」、1日4万人が利用する広場。 資金集めはむりだが、あきらめない。


PRの車。高岡の拡声器付き。10余年、現在は「証城寺の狸囃子」の音楽を流して、町を走っている。 よるは天の川のように、☆いっぱい、きらきらだ。

過去の記録#8

2005年05月14日(土) 22時22分
「アメリカの誤爆で親族を失ったアフガンのこどもたちをNYのグランド・ゼロに招待して、アメリカの2001年9月11日のテロで親族を失った,
アメリカのこども達と和解と友好の会合を開こう。 そのPRと資金集めの「自転車野宿一人旅」だった。
結局、資金は集まらなかった。 アフガンのこどもたちは、日本での交流大会後、母国に帰った。

高岡がUSAを自転車で横断する。 LA出発は2003年4月23日、NYC到着は6月17日で、
56日間の野宿だった。 砂漠のカリフォニア&アリゾナ、雪のロッキー山脈を超え、雨と風のカンサス州とテネシー、体重は11KGS減量だ。 60歳直前の思い出に残る汗と、ほこりと垢
の旅だった。



ホスト・フアミリー&キャンプ参加募集

2005年05月08日(日) 17時45分
各担当に連絡出来ない時は、本部に直接問い合わせ願います。


(本部)
243-0204
神奈川県厚木市鳶尾2−24−5−202
特定非営利活動法人 国際交流は子どもの時から・アジアの会
責任者: 高岡 良助
電話&FAX:046−242−0093・090−6107−7124(24時間)


(1)ホスト・フアミリー希望者へ

 2005年7月22日――8月2日(交通の状況で前後に多少ずれる可能性あり)
来日児童は中国、韓国,台湾、ロシア、パレスチナ、イスラエルの約40数名の児童と
引率女性です。基本的には、一人一人分かれ、小学生、または、中学生のいる家庭で、 
神奈川、町田、稲城周辺に住んでいる方を希望します。
東京都の場合は、玉川沿いです。

希望者は松本ハツヨTel:046-229-020338(FAX兼用) 243-0021 神奈川県厚木市岡田5-14-11.

に問い合わせと申し込み願います。
ホスト・フアミリー希望者に対するオリエンテーション(説明会)は7月10日(日)
14:00-17:00時


に開きます。 興味のある方も飛び入り歓迎。

海老名市さつき町39−1、「えびな市民活動支援センター」電話:046-235-6836.

無料駐車場あり。 電車の場合は、小田急線「厚木駅」(本厚木駅ではありません)
保健所のとなり。


前もって、案内状を郵送します。希望する国、性別はその時に決まります。
もちろん、受入希望に添うように致します。

(2)キャンプ参加児童の保護者へ
 2005年7月26日から二泊三日。県立愛川ふれあいの村にて。合計250名(
児童190名、障害を持った12歳以下25名含む。ボランテイア60名)
 申し込みは担当は上記の『松本ハツヨ」と同じ。


キャンプ・プログラムの問い合わせは渡邉悠子(5年目): まで。
参加料金は一人¥10,000.兄弟姉妹">
の参加は2人目から¥5,000.資金援助があった場合は、減額を予定しています。 
チャレンジ・チルドレンのキャンプ申し込み&質問は、菅井令子まで。



2005,5,26, 現在、全部で25名募集は、22名申し込みの受付け終了。



スリランカ津波被災児童救援

2005年05月08日(日) 11時02分
2005年2月13日
援助物資の箱の一番上にスリランカの児童に励ましの絵をいれた)
お疲れ様でした。
協力と支援を頂いた皆様にお礼を申し上げます。
作業は、無事、楽しく終わりました。
昨日、茨城県岩瀬町立岩瀬小学校の体育館で、小学生から孫のいる方
まで、約100人で梱包作業をしました。
ボランテイアの人数が多くて、2時間程度で作業は終わりましたが、約
30KM離れた倉庫入れには手間取ってしまい、岩瀬の皆さんに、13日に
再度、倉庫入れをお願いして、神奈川の6人(うちこども3人)は渋滞の
首都高速を突っ走って帰りました。
当日に作業には、多くの小学生、中学生、高校生が参加してくれ、非常に
うれしく思いました。
品物は、ビニール袋に1枚づつ入っている新品の小学生、中学生の夏物
運動着です。 現地で1万人前後に配布できます。
今回は「いせわ国際交流友の会」と合同事業でした。
私たちにとっては38回目のアジア児童援助です。
それにしても、こんなに多くのぴっかぴっかの品物の寄付を受け、受益者
に代わり「ありがとう」です。
品数  : 12,859 点
M3   : 20.88
GWT  : 3,362KGS
NWT  : 3,098KGS
でした。 約1万人の児童に配布できます。
御世話になった、岩瀬の皆様に感謝致します。
楽しい1日でした。

最新情報

2005年05月08日(日) 10時13分
2005,7,6,

6日には、キャンプの輸送として、『日産自動車KKテクニカル・センター」が往復
に大型バス4台を2回無償で提供してくれます。 ありがとうございます。

ホスト・フアミリー 
希望者はほど募集の数に達しました。ありがとうございました。

キャンプ参加者
現在、130名です。あと60名募集です。
現在、1日に3−4の申し込みがあります。

チャレンジド・チルドレン
すでに、ボランテア、児童、保護者の3者ノオリエンテーションも7月2日に終了です。
今年の25の枠は満員です。 ありがというございました。






2005.6.9.
よかったですねえ。
当会が推薦した「神奈川県海外研修生」にモンゴルのOyundelegrさんが内定しました。
2005.9.−2006.3.の7ヶ月間、神奈川で「主に図書館業務」を実習します。

2005年1月:
モンゴルの貧しい児童7千人前後に23トンの、文具、食料などを配布開始・
この事業は「三菱地所KK」の協賛を受けています。
ありがとうございました。
2005年2月12日: 予定活動
茨城県岩瀬町で、「スリランカ津波被災児童救援物資」(小中学生の新品、夏
物運動着)1万点の梱包作業をする。 「いわせ国際交流友の会」との共同
事業である。 現地では約5,000人に配布できる。

過去の記録#7

2005年05月08日(日) 9時55分
(13) 厚木市(人口23万人)の駅頭で、アフリカの太鼓をたたいて10数年。
夜中の1時まで一人でたたいたこともある。 一番少ない募金額はわずか、
¥75.−。 これで参ってはだめだ。 駅頭はデパート、事務所などで、
人が住んでいない。 「世界でたった一人で、違う方法で、目的を達成した
い」のだ。 「暗闇の中で、アフリカの太鼓の音がビル街を揺るがす」のを想像
してください。 あなたに出来ますか? それとも、「酔った時だけの勢いだけ
の人生」を送りますか? 人も生まれて、やがて死んで行く運命である。
人は生きている間に何が出来るのだろうか???

過去の記録#6

2005年05月08日(日) 9時52分
(11) 2002年(第11回)の交流大会。 横浜の小学校にて。
地元児童らも大勢参加した。 「世界は一つ」を体験した。
訪日招待児童70名、引率9名の受入家庭は約80。 よくもまあ、皆さん、
大勢、平和児童に参加してくれたものです。
この年は、関係海外団体を含めると600−700人の大人のボランテイアの
協力で事業が実現した。 資金も1,000万円以上集まった。
受益者は「次代を担う子どもたち」だ。
「みなさん、ありがとう」
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