ホスト・フアミリー揃いました

2005年07月12日(火) 21時11分
(2005.7.10.)



ありがとうございました。 来日児童の数より、多くの受け入れ希望者が集まりました。10日(日)に無事、オリエンテーションを開きました。 受け入れる児童もそれぞれ決まり、あとは児童の到着をまつばかりです。

ただし、引率女性の3人(ロシア、中国、韓国)の受入先がまだです。
希望者は、神奈川、町田、稲城周辺を希望します。

ホスト・フアミリー説明会が近い!

2005年06月25日(土) 7時57分
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この下をクリックしてください。

今年の交流大会に来日する海外児童の受入希望者に説明会を開きます。

7月10日(日) 14:00−17:00時

神奈川県海老名市さつき町39−1 「えびな市民活動支援せんたー」です。 保健所と海西中学校のとなりです。

電話:046−235−6835 無料駐車場あり。 小田急線またはJR相模線の「厚木駅」下車徒歩10分、団地の中をあるて、「海老名駅」方面に進んでください。

まよったら、携帯:090−6107−7124に連絡願います。
当日は、「興味のある」だけの人も来場歓迎です。

ホスト・フアミリーのオリエンテーション

2005年06月07日(火) 0時16分
ホスト・フアミリーのオリエンテーション開催の案内


ホスト・フアミリー希望者に説明会を開きます。

第1回目

2005年6月19日(日)13:00−15:00時
「湘南台文化センター,第4談話室」です。
興味のある方、飛び入りも歓迎です。

藤沢の湘南台駅から徒歩5分です。
車の場合は、裏口から地か駐車場に願います。
チケットをもらえば無料です。

第2回目

2005年7月10日(日)
14:00−17:00時
「えびな市民活動支援センター」にて。
海老名市さつき町39−1、電話046-235-6835
迷子になったら、090-6107-7124.

無料駐車場あり。
近くの駅は「JR相模線」の「厚木駅」または、小田急「厚木駅」(本厚木駅
ではありません)から徒歩10分、「海老名保健所」の隣りです。


この日は、受入児童を決めていただきます。
異文化との付き合い方の相談もします。
来日児童の行事の説明をします。
地元児童の参加の方法も説明します。
受入家庭どうしの懇親もします。


写真は2002年夏です。 パレスチナ児童です。 あなたも「紛争予防」に参加できます。 

スリランカ津波被災児童救援

2005年05月08日(日) 11時02分
2005年2月13日
援助物資の箱の一番上にスリランカの児童に励ましの絵をいれた)
お疲れ様でした。
協力と支援を頂いた皆様にお礼を申し上げます。
作業は、無事、楽しく終わりました。
昨日、茨城県岩瀬町立岩瀬小学校の体育館で、小学生から孫のいる方
まで、約100人で梱包作業をしました。
ボランテイアの人数が多くて、2時間程度で作業は終わりましたが、約
30KM離れた倉庫入れには手間取ってしまい、岩瀬の皆さんに、13日に
再度、倉庫入れをお願いして、神奈川の6人(うちこども3人)は渋滞の
首都高速を突っ走って帰りました。
当日に作業には、多くの小学生、中学生、高校生が参加してくれ、非常に
うれしく思いました。
品物は、ビニール袋に1枚づつ入っている新品の小学生、中学生の夏物
運動着です。 現地で1万人前後に配布できます。
今回は「いせわ国際交流友の会」と合同事業でした。
私たちにとっては38回目のアジア児童援助です。
それにしても、こんなに多くのぴっかぴっかの品物の寄付を受け、受益者
に代わり「ありがとう」です。
品数  : 12,859 点
M3   : 20.88
GWT  : 3,362KGS
NWT  : 3,098KGS
でした。 約1万人の児童に配布できます。
御世話になった、岩瀬の皆様に感謝致します。
楽しい1日でした。

最新情報

2005年05月08日(日) 10時13分
2005,7,6,

6日には、キャンプの輸送として、『日産自動車KKテクニカル・センター」が往復
に大型バス4台を2回無償で提供してくれます。 ありがとうございます。

ホスト・フアミリー 
希望者はほど募集の数に達しました。ありがとうございました。

キャンプ参加者
現在、130名です。あと60名募集です。
現在、1日に3−4の申し込みがあります。

チャレンジド・チルドレン
すでに、ボランテア、児童、保護者の3者ノオリエンテーションも7月2日に終了です。
今年の25の枠は満員です。 ありがというございました。






2005.6.9.
よかったですねえ。
当会が推薦した「神奈川県海外研修生」にモンゴルのOyundelegrさんが内定しました。
2005.9.−2006.3.の7ヶ月間、神奈川で「主に図書館業務」を実習します。

2005年1月:
モンゴルの貧しい児童7千人前後に23トンの、文具、食料などを配布開始・
この事業は「三菱地所KK」の協賛を受けています。
ありがとうございました。
2005年2月12日: 予定活動
茨城県岩瀬町で、「スリランカ津波被災児童救援物資」(小中学生の新品、夏
物運動着)1万点の梱包作業をする。 「いわせ国際交流友の会」との共同
事業である。 現地では約5,000人に配布できる。