いっちゃうこと 

December 09 [Sat], 2006, 3:37
いっちゃうのは、いろいろな感覚の中で段階と大きさと深さの違うものだと感じる。

最近は触られるだけでいいちゃいそうになる。
いっちゃうかも。

疲れているときは眠くなって、眠りを優先させるか、
翌日が心配の無い休みの日には、その眠さを押し切ってエッチさにかえて
いっぱい感じるエッチをする。

自分がそんな風に感じてたら、どんな表情だったら可愛いかなって、エッチしながら考えたりもする。
そんな今日この頃。

ではまた。

人の欲求 

July 01 [Sat], 2006, 1:35
うん、どんな目的をもって生きているのであろう。
欲求を持ち合わせ、基本的なものを満たそうとすることを常とする。

はぁ再び欲求不満
昨日は、下着を着けないで制服を着てたんだ。ルーズも履いた。
彼氏の好みになってみた。
エプロン着けて夕ご飯作って待ってたの。
彼氏を玄関でお出迎えしたらたぁくさん喜んでくれて嬉しかった。

でも結局寝るのが3時過ぎになっちゃって、朝早いからエッチはしなかったんだ。

頑張ったけど、こういう日もあるのね。ってことにしておこう。

お家の色んな場所でエッチしたいなっていっぱい考えちゃってたのに

誰がこんな私をかまってくれないかな

エッチなお話しとかしたいなって。
お電話とかでもいいんだもん。
もしよっかったらコメント待ってます。

ではまた

週末 

May 22 [Mon], 2006, 9:10
週末は彼氏に会えるので嬉しい時間です
いっぱいHもしちゃったし、いろんな体位でいっちゃったし、満足です
エッチが好きな度合いは、エッチをする度に増していって、この先どうなるのかちょっと心配です
まぁなんとかなるとは思いますが

ギャップ 

May 17 [Wed], 2006, 0:40
私は中学生とも高校生とも言われてしまうような感じではありますが、20代でお仕事をしているようにもみられることがあります。
どこかに正解があるわけですが。
服装や髪型のせいかもしれません。
割と変化自在なのです。

見た目と実年齢の多少のギャップの他に
もう一つ。
それは見た目とエッチかどうかの間にギャップがあることです。
彼氏や親しい友人からの証言ではありますが。

見た目には何も知らなぁーい
という顔をしておきながら、実はエッチが大好き。
とか
純粋そうに見えるのに話すとすごいね。
とか。
私がこんなにエッチだって知ったらお友達びっくりするよって、よく彼氏に言われます。
そんな矛盾をいつまでも持ち続けるのは楽しいかもしれないなぁと思います。

さぁ困りました 

May 12 [Fri], 2006, 0:50
この文章を客観的に読むと、暗さがもわんとしてくるのは気のせいではない気がしてきました。
少しでも読んでくださった方、暗い気持をうつしてしまっていたらごめんなさい。
なるべくポジティブを出しながら書いていきますので、
見捨てないで下さい


欲求不満 

May 11 [Thu], 2006, 18:00
先週末、エッチできなかったのでちょっとだけ欲求不満です

それはそれで自分で何とかすればいいだけのこと。

そう言えば私は童顔らしく、この前中学生に間違われるという事態にみまわれた。
ご老人だったので、仕方ないのかも。
流石にショックでしたが、自分にも原因があるわけで。
制服を着て、前髪を短く切っていた所為でしょう。
彼氏が制服が好きなので、制服でお出掛けしていたんだ。
こういうこともあるんですね、世の中には。

制服は可愛いのだけ集めています
少しコレクションめいてきたのがこわいです(笑)

もう一つの顔 

May 11 [Thu], 2006, 16:40
ここでは普段出さない私を表現しています。
夜の顔の私。
昼の顔は全然別人かもしれない。
天使さんが大好きでたまらない今日この頃。
昼間の顔はミクシィで見せているよ。
こんな私でもお友達になってくれる人がいたらなって思ったりしてます。
でも私の夜の顔は内緒にしておいてね。

密会 

May 11 [Thu], 2006, 9:50
彼との密会は、五年越しに果たされた。

彼はお茶をしている時、告白をした。
高校時代に、電車の中で痴女にあったこと。
そして痴漢を目撃したこと。
そしてそのことがきっかけで痴漢という行為に性的魅力を感じているということ。

私は否定しなかった。
性癖は人に迷惑をかけるものでなければいいと思っていたから。
何に魅力を感じるかは人それぞれであるから。
それを受け止めてくれる人が居れば猶良いと思うけれど。
それに私だって痴漢されたいという願望があった時があったから。
否定できなかった。

漫画喫茶では、冬の日にゆっくりと解けていく氷のように少しずつ許していった。
ゆっくりゆっくりブラウスのボタンを外されていくみたいだった。

胸や脚に手が伸びてきたけれど、私は嫌という言葉を小さく発しながら
何処かで全部は嫌じゃないと思っていた。
不意にキスをされそうになった。
でもそれだけは絶対に嫌だった。
心も幸せで大好きな人じゃなかったら、私はキスできない。

彼の手つきは荒々しい感じがあった。
そこが今お付き合いしている彼氏とは違うところ。
いじめられる感じは好きだけれど、愛のない愛撫ではないものを知ることになった。

誰かにみられているかもしれないという状況で
彼は自分のものを触ってといい、固くなったところに手を導かれた。
そして彼はチャックを下げて、直に触らせた。
いつも触っているものとはやっぱり違ったから、違和感を覚えた。

そして彼の手は私の脚の間に忍び込んだ。
体の反応は既に見抜かれていて
感じやすいということは本当だったねと言われた。
指が入ると、冷静に考えることなんてできなくなっていた。
今女の子の日って言ったのに、大丈夫だって言った。
終わりかけていたけれど、でも彼の指を汚してしまった。
それでも彼は平気そうにしていた。
もっとして欲しいと思ったのは事実だった。

でもある意味幻滅していた。
こんな遊び方しか知らない彼に。

私も自分勝手だね、こんなこと言えるなんて。

5年越しの再会 

May 11 [Thu], 2006, 9:20
高校時代から存在だけは知っている人と会うことになったんだ。
一度は好きになった人。

一線は越えないというお約束で。
 
静岡で会いました。
彼と私のちょうど中間地点にしたから。

当時から分かっていたことだけど、
彼の求めているものと、私が求めているものは
ぴたっと噛み合っていた。
性に関する欲求はお互い強く、そして偏りがあった。

そんな考えがまだ何処かにあったから、私はのこのこと出掛けたのだと思う。

普段から短いスカートは好きで身につけるけれど、
何かを期待して私は彼の好きであろうミニスカート姿で出掛けた。

彼は学生時代に体操をしていたこともあって少しだけ筋肉質な雰囲気があった。
同時に儚げな雰囲気も醸し出していた。

彼は割と会ってすぐに、エレベータの上りでスカートの中に手を入れてきた。
私はびっくりして振り払った。
「いいやんか」って無邪気な、怒られた猫みたいな顔をしていた。
まったくもぉ…と思った。

ゆっくりお茶をして、色んなお話をした。
どうしてこんなに長い時間が経っているのに会うことができたのか…
その縁みたいなものを、俺は大切に思っているからと…。
確かにその通りで、彼が電話番号を変えなかったこと、
私が彼の電話番号を消さなかったこと
私が非通知の電話をかけて、彼がその電話に出たこと
いろんなことが重なって今に至る。

その後は漫画喫茶に初めて行って、その後ご飯を食べて、ホテルに行った。
そしてまたお茶をして帰ってきた。

詳しいことはまた次回にお話しするね。

寂しくて 

May 11 [Thu], 2006, 4:10
高校生の頃、私は寂しくてたまらなかった。

何故なら父が早くに亡くなってしまったから。
ちょうど私が中学校3年の6月だったんだ。
何日も何日も泣いて泣いて過ごしたよ。
戻ってこない人をずっと思い描きながら…。

だからなのかは分からないよ。
でもね、人恋しくてたまらなかった。
だれかに抱きしめられてこれでもかというくらい甘えたかった。

その後かな、チャットをし始めたのは。
最初は年上のお兄さんお姉さんといろんなお話をしていた。
みんな良い人で大好きだった。
チャットに慣れてくると、私はエッチチャットに興味を持った。
どんなのか分からなかったけれど、何度もチャットしてみた。

知らない人と電話でエッチみたいなことをしたんだ。
でも普通にいろんなお話をしたりもできた時もあったりして、楽しかった。
私の寂しさを紛わしてくれる素敵なツールだった。

そんな中である男の人と、実際には触れ合わない交流を深めた。
電話でも色々なことを話して、いつの間にか、あったことが無いのにも関らずお付き合いを始めたようだった。
いつの間にか彼女になっていた。よくわからない関係。
私は心の隙間を埋めてくれる彼に会いたかったけれど、それは叶わなかった。
そのうちに私には好きな人ができた。
そのことを彼に伝えると、彼は必死で私を呼び止めた。
私が本当に寂しかった時に彼はいなかったよね。
だから私はさよならをした。
電話がかかってきてもきっぱりとさよならを繰り返した。
電話番号もメールアドレスも変えた。

この5年の間、私は一人の人とお付き合いを続けている。


今でも彼の電話番号はあの時と同じ。
だからいつでも連絡を取れることを知った。

会うことの無かった彼に、
5年を経た昨年、初めて会った。
会ってしまったんだ。
少しでも想いを寄せた人に。

その彼とはお約束をしている。

絶対に一線は越えないでいようと。
もしそうでなくなった時は、本当にお別れの時。
私は彼にまた会いたいとどこかで思ったから、一線は越えなかった。
でも越えたようなものなのかな…

そのお話はまた今度します。
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