アスク井上クリニック アイセイフ

July 24 [Fri], 2015, 9:50
植毛界のレジェンドと名高い井上院長が、
患者さん一人ひとりを親身に診察、治療を行うとのことです。

アンシェーブン アイセイフは髪を刈り上げることなく、
手術が行えるそうです。

また「女性のための薄毛治療」もおこなっており
男性と同じ治療方針では
同程度の満足度を得ることができないことから
女性には女性のための方法をするそうです。

男女を問わず、薄毛に悩む方々を総合的に治療され
「生え際」の移植デザインは業界一とのことです。

数々の植毛医を指導してきた井上院長は、
AGA(男性型脱毛症)に限らず、
どのようなタイプの薄毛治療に精通しているとのことです。

また、他の植毛クリニックで植毛をされた方々の修正手術や
追加手術なども数多く手掛けており、
患者様の満足度もとても高い医師だそうです。

一般の方々は勿論、数多くの芸能人、
著名人からの信頼も厚いまさにレジェンドドクター
なのですね。

自毛植毛の結果は、症例数のみならず、医師の技量、
デザインセンスで大きく変わります。

その点診察から手術、アフターフォローまで、
一貫して院長自ら行う
アスク井上クリニックなら安心だといえます。

「診察した医師と手術担当医師が違う」「言っていることが違う」
「カウンセリング時に、アドバイザー、カウンセラーと称する
無資格者が診断行為(違法です)に近いことをしている」

それではとても不安になりますが、
アスク井上クリニックなら安心ですね。

アスク井上クリニックが気になる方は
下記の画像をクリックして
詳しい情報をご覧ください。
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アイセイフ治療の流れ

July 24 [Fri], 2015, 9:49
無料診察とカウンセリング

現在の毛髪や頭皮の状態を院長 井上ドクターが診断し
治療方針を決め、治療方法や費用、治療日程の説明及び
血液検査などを行うとのことです。

ご不明な点や不安なことなどあればここでご相談いただけ、
これにより治療方針に従った治療の開始が可能になりますが、
手術の場合は手術日をご予約いただいてからとなりそうです。

術前診察とデザインの確認

手術の前に再度移植部位の確認とグラフト(移植毛)の分配と
細かなデザインを決めるそうです。

グラフト(移植毛)採取

グラフト(移植毛)の採取は陰圧を用いた動力で動く
特殊な機器(i-SAFE デバイス)を使って毛穴単位を
(毛母細胞ごと)ひとつひとつグラフトを採取するとのことです。

移植孔の作成

自毛植毛アイセイフのために開発したマイクロスリット、
マイクロパンチを用い高密度の移植を実現する移植孔を
デザインを考慮しながら丁寧に作成するそうです。

移植

医師を中心に専門の看護師が数人のチームを構成し対応し
空気圧で動く移植用機器インプランターを用いて移植孔に
グラフト(移植毛)を移植するとのことです。

施術終了

包帯を巻いて帽子を被りご帰宅となりますが、
包帯が不要のケースもあるとのことです。

アフターケア

任意ではありますが、術後の包帯外しをはじめ、
看護師が丁寧に洗髪を行っており、
併せてご自身での洗髪方法のレクチャーもあるとのことです。

さらに無料の定期検診も行っており、術後の心配、
不安ごとなどいつでもお応えできるアフターケア体制を
とっているそうです。

また、薬・メソセラピーなどによる薄毛予防も
並行して行うこともできるとのことです。

遠方でも安心の交通費・宿泊費サポート
アスク井上クリニックではご遠方からお越し頂く方への
安心サポートとして交通費宿泊費の還元制度があるそうです。

植毛の手術を受けられる方に限り、
かかった手術費用の上限3%までを交通費・宿泊費として
還元されるそうです。

一般的な自毛植毛とは違うアイセイフ

July 24 [Fri], 2015, 9:47
一般的な自毛植毛では、
移植に用いる毛髪を含んだ帯状の細長い頭皮(ストリップ)を
後頭部や側頭部から切除するとのことです。

それを毛根単位に細かく切り分け移植毛グラフトを
作成する手法ストリップテクニックが採用されるそうです。

しかし、パワードFUEから進化した アイセイフ では、
吸引アシストのパワードマイクロパンチを利用し、
移植毛グラフトを1つずつ丁寧に吸引採取するとのことす。

それによって、従来の頭皮を切り取る手術と違い、
痛みや腫れなどの術後経過は快適になるとのことです。

従来の自毛植毛法では切れば当然縫合した傷跡が
目立ってしまうそうです。

また、切らないFUEであっても従来の場合は、
採取用パンチのサイズが直径1.2 〜 1.0mm と大きいため、
やはり斑状の傷跡は目立つものでした。

しかし アイセイフ で使用しているグラフト(移植毛)
採取用のマイクロパンチのサイズは直径0.85 〜 0.65mm と
とても小さなサイズです。

これにより後頭部の採取部の傷跡も
ほとんど目立たないものになるとのことです。

アイセイフでは、
生え際もまた合目的的に考えていくことにより
科学的に決定することができるということです。

決して絵を描くように作るのではなく、
数多くの著名人の生え際をデザインしてきた井上院長ならではの
自然な生え際のラインができるそうです。