有れば消えないプリンと腐った冷凍中華と不味い蕎麦茶+αの特撮Eカップ女。

April 13 [Wed], 2011, 20:07
あぁそうか、エイプリルフール、気にもせずフリもせずに終わった。前日の夜が来るまでは憶えてた筈なのに。遅いのが僕だからなら自分に嘘でも縫い込んで、気の効いた台詞なんて当て嵌め酔いどれの着ぐるみ達に凭れ掛かり吐き出そっか溜め息気が狂っているのか、適当に散ら出会いばった欠片を適当にバラしていたらシュレッダーの中だった。最早、浴槽の中だけが正常の入り口だ。感性の劣化。コンピュータープログラムの様に無機質もしかすると本当に存在して居ないのかも知れない。君が感じないなら世界に君は存在して居ないのかも。宇宙と地球の様に意識が在るのかも不確か。僕は機械仕掛けみたいな感覚、ほら後頭部で何かがを叩いている共存。受け入れられないなら、君はどうしよう通訳されたって何も感じれない。痛みも鈍く焦りが生まれない。危機感を感じれない。ゴミでも食ったせいかホームレスの方がよっぽど自分よりか人間を保ててる気がする。恐怖僕は亡くしてしまった。思い込みと勘違い。怖がりの振りもダレてしまった。ナタでココしたらどんな反応を自分はするだろうか苦悩株の様なゲームで毎時間何百何千と云う駒を虐殺してる。敗北が初めから決まった様な世界で畑を耕し子作りに励み領地を拡大してゆく。いい加減心が軽く折れてきた。心は無知と根拠の無い情熱で出来ている。僕はもうそれらが出て行った事も気付かなかったのだろう。全ての行動には自分に取っての意味が存在した。何もかもが失敗する前に、魂が抜けてしまった。この世界でキチガイに映る行為は最後の足掻きなのかな何かが思い出せそうな感覚。アスファルトに寝転がって車に轢かれるのが先か思い出すのが先かそう云う事。だけど、もしかしたらしなくてもみんな同じ感覚なのかも僕は普通なのかも。君の眼を刳り貫いた所で、僕はハッピーにはなれない。だけど、ハマグリを刳り抜くのと変わらない感覚だ。罪の意識が蒸発した。処刑台に立てば人間に戻れるだろうか恐怖に叫ぶだろうか君が死にたくないのは何故だ死にたい理由は聞き飽きた。がっかりする応えだろうか忙しい日々に忍び込んでも誤魔化せないのだろうか後、どれだけ繰り返せばそっち側へ浸かれるんだろ記憶は死ぬまで永遠に消えないのだろうか僕は死にたいんじゃないただ、知識を殺してしまいたいだけだ鍵を探さないと誰かが持っている鍵に触れないとだけど、マニュアル化した世界には似た様な人しかいない。強烈なドラッグに出逢わなければ僕の心を突き抜ける様な人間に。常温が注がれてどんどん薄まってゆく。ドンドンドンドン耳元でお祭り騒ぎが懐かしいメロディ夢が呼んでいるフランダースの犬だよそんな感じの。空を撃ラッパとあぁ宝石だファンタジーを取り返せ声に耳を傾けて世界の呼吸を感じ取るんだ人を昔抱き締めた時、抱き締められた時のあの深みを忘れちゃダメだ感じろ思い出せそうで何かが邪魔をするいかは人を愛せるんだろうか頭痛に魘されている。安易に切り替えられたらいいのに生きている喜び一ミリも動きたくないサナギになったキミへ。掛ける言葉を探している。
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