ゲーム 

May 15 [Tue], 2007, 17:12

私の理想・・? 

February 04 [Sun], 2007, 1:49
人って、(・・というか、私って、)ホント、わがまま。

きっと「恋愛」についてもワガママ。

自分のこと棚に上げて、「ないものねだり」。

・・けれど、それでも人って、

「ここさえあってれば、これさえあれば、彼と上手くいく。」

「時々、けんかしたり合わないなぁ、、と思うこともあるけど、ここがあるから・・、私達、離れること出来ないんだよな・・。」

っていう部分があって、これが「要(かなめ)」なんだなって、思う。

そこが、「人生をともにしたい」「結婚したい」ってことに、なるのかな。

そのポイント、人によって違う。
二人によって違う。

ちなみに私は・・・、
こんな感じです。


「私達」

--------------

よく笑い

よくしゃべり

お互いが考えていることを とことん話す

私達は いつも そうだね

私達 やっぱり 気が合うね

なんてことない ことだけど

やっぱり大事なこと なんだね

今日も いっぱい話そう

時間は 無限にある

私達の これからについて

私達の 夢について

話そう

私達ならば

そう

毎日が 青春

--------------

 

January 27 [Sat], 2007, 15:44
・・・ちょと前までは、「頑張って生きるぞ!」的な詩を書きたいなぁと思い、そうやって自分を奮い立たせていたけど、ここんところは「素朴な恋愛の詩」を書きたくなっています。


・・とりあえずここで、「両極端」な、2つ恋愛(?)をご紹介。


---------------

どんなに忙しくても

ちょっと時間を作る

例えば

一緒にコーヒーを飲む時間

一緒に時を共にする時間

それが、電話だったり、メールだったり

少しでいい

でも ずっと毎日 そうしよう

そう

離れていても

私達の心は

いつも ひとつに 繋がっている

---------------




もうひとつは、「な、な、何があったの・・・?!」という詩。(^^;)

---------------

会いたい

あなたに会いたい

会っている時

一緒に並んで歩いている時

二人だけで話をしている時

その ひとときの時間だけは

彼は私の恋人

ずっと一緒にいたい

そう思ってしまってはダメ

でも 本当は

一緒にいたい

ずっといたい

二人だけで ずっと いたい

許されない時間を

もっと伸ばしたい

そう思う 私の心

正直に

まっすぐでいたい

けど できない

だから 切ない

明日は また 容赦なく来る


ふと あなたのことを想う

それだけでも いいよね


あなたを 大切に思ってる

あなたと私の関係

本当に大事に思ってる


私達に 「終わり」 はない

「好き」という言葉は 言わないようにしとくね

言わなければ 私達は「永遠」


大事にするね
二人の関係


あなたのこと

あなたといる自分

---------------

恥ずかしい〜(^^;)

でも、自分としては気に入っている。笑


バンド再開! 

January 27 [Sat], 2007, 15:31
・・長らくブログを書いておりませんでした。

私の知っている人は、一人も見に来ないというブログ。
でも、何かしら検索して、たどり着く人(同じ興味を持っている人)が見るというブログ。

なんだか面白い。

だから、私の好きなネタ、「音楽」やら「詩」やら、「演劇」やら・・をダラダラ気ままに引き続き書いていきます。

そうそう、このヤプログをやり始めた時は、「あぁ、バンドやりたいけど、なかなかやれないなー。」とぼやいていたけど、とうとう、「腰を据えて」やれるバンドを見つけ、仲間に入りました!(^0^)

やっと見つけた。

私を「サポート」ではなくて、「仲間」として必要としている、そんな人達を。

っていっても、私を入れてたった3人のバンドなんだけどね。(^^;)

ボーカルの子は、以前、プロにスカウトされたこともあり、プロの方々とレコーディングしたり、事務所にも入ったことのあるちょっと才能のある子(男)です。

だから、今アルバイトをしつつも、「音楽で食べていきたい」と思っているので、今でも定期的にライブ活動をし曲も作って頑張ってます。

彼は、「光る原石」。

プロの人に再び見初められれば、彼はもっと輝き、本当にプロの道一筋で生きられる・・、そんな人じゃないかな、って思う。

私はそのように「素(もと)」もよくないし、努力しても限界・・があるタイプの人間かもしれないけど、

なんとかバンドでは、彼を輝かせ、彼が次のステップに立てるようにしてあげたい。

「彼を光らせる素敵なアクセサリー(あるいは香水)」

となっていきたい。

でもやっぱり、同じ仲間なんだから、共に助け合って共に成長して、共に輝きを増していきたい。

私も、「私自身まだ見ぬ魅力(?)」の引き出し、あけてみたいんです・・!?

さ、今日も20:00からバンド練習。

楽しみだ〜(^0^)

ショック 

January 03 [Wed], 2007, 13:32
年も明け、昨日の夜、実家から帰った。

いろいろやるべきことをやろうと思ったら、ついついmixiをチェックしたり、インターネットを見てしまった。

・・ネットでは「好きな情報を簡単にゲットできる・・」という「利点」もあるのだけど、見ようと思わなくても「見たくなかったこと」に遭遇してしまうことがある。

インターネットって便利でもあるけど、情報が簡単に流出し、しかもそれが「本当か嘘」か分からない状態だし、なかなか困ったちゃんでもあるよね。

・・って何の話かと言うと、私の好きなアーチストのこと。

(mixiでいっぱい書くと、マイミクの子はあまり面白くないし、コメントも書きづらいだろう・・と思って、私の好きなアーチストのことを書く場合は、このヤプログで書くことにしてます。)

ちょっぴりショックなことがあったから、その自分の気持ちを整理するために。


私は去年くらいから急に、THE BOOMの宮沢和史さんが素敵だなーと思うようになった。
もっと前からファンになればよかったのに、今頃彼の凄さに気づき、ファンになりました。

もちろん本人と知り合いじゃないし、実際のところどんな人か分からないけど、彼の作る曲を聴く限り、「・・いい人なんだろうなぁ」なんて思っている。

最近、彼は「バンドメンバー10名」という、割と大所帯の、ラテンバンドというか、Rock、ブラジル、沖縄、スカ、ラテン・・といろいろな要素がミックスされた彼なりの熱いロックを、THE BOOMとは違ったバンドで展開していてる。

私は、彼のエネルギッシュさに甚だ感動し、魅了されていた。

あんな風に生きたいなぁ、なんて思ってた。

私も趣味で音楽が大好きだし。
・・恐れ多いけど、「憧れの先輩」みたいな感じになっていた。

またメンバーがすごいんだ。(*0*)

ギターに高野寛、パーカッションが二人もいて、その一人がブラジル人。マルコススザーノという有名なパーカッショニスト。
ドラムに、山崎まさよしのライブでおなじみな江川ゲンタ。

宮沢さんが愛してやまないミュージシャンに、宮沢さん自身が声をかけて結成したバンドらしい。

こんな有名な人達を「仲間」にすることができるなんて、宮沢さんってやっぱりすごいんだなー

っと、こういうところからも感心しまくっていた。

・・けど、ドラムの「江川ゲンタ」さんは、このバンドを脱退してしまった・・・!!!


ええーっ!!!

もう長く一緒にやっていて、海外も一緒に演奏して、とっても仲がいいと思ってたけど・・・(>0<)

確か一緒にCM出たり、ラジオも出てたよぉぉ。。
しかもGENTAさん、「このバンドは俺のやりたい音楽ができるんだよ」って、意気揚々と言っていたよなぁ・・。

去年は2回も彼が叩くライブに参戦した私。

とても力強く、宮沢さんの今のバンドにかかせないビートを打つ人だなぁ

と思ってたけど、彼が抜けるんだ。。。

ショック。

HPを見たら、とってもあっさりしてるの。

「・・抜けることになりました。これからもGANGA ZUMBAとGENTAを応援してね」

という一言のみ。

結局、「方向性の違い」という理由だろうけど、あまりにもさっぱりとしたコメントに、私はいろいろ考えちゃった。

・・私達、趣味でやっているバンドでさえ、

「これは私のやりたいものじゃないな」とか、「音楽はいいけど、一緒にやってる人達となんとなく、上手くいかない。。」

とかあるから、今回のGENTAさんが抜ける・・というのも、こういった理由で、またプロだからもっと高い次元で考え抜いたところの結論だったのだろうか・・・。

想像すればするほど、辛いわ・・。

それとも大喧嘩してしまったのだろうか・・・。

昨日、夜な夜な思ったのは、「なんでちゃんと説明しないのかな?」ということ。

どんなバンドでも、もう少し言葉で説明する気がするんだけどなぁ。

私だったら、ファンの人にもう少し「なんで脱退したか」という理由を、もう少しだけHP上できちんと説明するんだけどなぁ・・


と思った。

そんなに事細かに、本当のことを書かなくていいから、もし「喧嘩別れ」でなければ、そうじゃないよ安心して・・まではいかなくても、何かしらそんなニュアンスは伝えるけどなぁ、

「方向性がやっぱり違ってた」

ってことなら、それも簡単に伝えたりしていいのにと思うけどねぇぇ。

とちょっと理解できなかった。

しかもこの「江川ゲンタ」さんがいなくなるのを惜しむ人が多いだけに、ちゃんと説明した方がいいのでは?と、余計そう思う。

事務所の方針・・とか、いろいろ「裏」であるんだろうね。

でもさ、「裏」でいろいろあるのは、「会社(社会)」だけでいいんじゃないか・・?!

音楽とか、そういう世界は、ある意味とことん「誠実」でいてほしかった。

なんて、生意気な感想を持った私でありました。

昨日は、私の人生にとってなんら関係のないことなのに、なぜか悲しくなった。

きっと私がこのバンドのファンであるからこそ、「どうして?なんで?」って思ってしまったんだろうね。



・・時間が経つにつれ、きっと「喧嘩別れ」ではないんだろうな。

って思うことにした。

うん。

向こうが情報を流さないのであれば、こちらもいい風に解釈すりゃいいのかな

って思った。

宮沢さんを含め、事務所の方は、「みなさんでいい風に解釈して」

とでも言ってるのかな。

それさえも演出なのでしょうか。

・・・私は新しく入ったドラムの方に期待してみることにします(^0^)

前のドラムの方がいい!

って言ってる人がかなり多いようですが、それじゃ、せっかく新たに船出したバンドなのに、かわいそうな気がする。


・・って私は、結局、まだこの人のファンなんだろうなぁ。
ファンって哀しいものだな。

なんて思いました。笑


だれか宮沢さんファンがこれを読んでないかな。

その人達、この事件、どう思ったんだろう。


















詩で「今週」を表現 

December 29 [Fri], 2006, 18:01
かなり久しぶりの日記。

なんのためにブログに日記を書くんだろう・・と思うけど、これを見る人はそういないし、書いていることで自分の気持ちが整理される。

・・まぁ、日記なんだから、そういうことなのだけど・・(^^;)

ところで、最近、私は詩を書いてます。

文章を書くことが好きで、単純に「詩を書きたい!」って思えたのと、それを武器に「自己表現」という世界に、私も遅くらばせながらやってみたくなった。

というのがやり始めた理由です。

今週は、いろいろな感情が織り交じった、そんな一週間でした。

たいしたことではないけど、ドキドキすることがあったり。でも心の中が暗くなったり、さらに「どーん」っとでかい衝撃があって、落ち込んだり。

それを詩にしてみました。

-----------------------
思いもよらず

ある日 突然

はじまっている

坂を転がるボールのように

動き出したら

止まらない

この想いは

強い力で

惹かれあう 二人

そこに 少しも隙間はなく

二人は強く見つめあう

彼女を見る 彼のまなざし

彼を見る 彼女のまなざし

時が止まる

二人だけの世界

-----------------------


-----------------------
上手く行くかと思ったら

急に「要らない」と言われる

行き場のない

どうしようもない気持ちが

ぐるぐる ぐるぐる

宙を旋回する

転んでは 起き

また転んでは 立ち上がり

でも また 転ぶ

何度も這い上がらなければ ならないのか

ゴールは見えないが

自分が信じるものを 身につけ

前だけを見て

進んでいかなければならない

-----------------------

上の詩は、私のただの理想。(^^;)
多分、こんな経験はないんだろうなぁ。(私の一方的な勘違いで終わりそう。。)

下の詩は、今週末の出来事で感じた、私の感情を表したもの。
でも「前を向いて進んでくしかない」と思ったし、とにかく後ろにひっぱられないように生きたい。

音とリズムで表現 

November 26 [Sun], 2006, 1:44
・・と簡単に言ってみたけど、私にとってはこれ、とーーっても難しい。

来週の日曜日にさっそくバンドの練習があるし、暇だったから、今日は1人でスタジオを借りて楽器の練習をしてみた。

いやー、全然ダメ。(^^;)

なんとか上手く行くかな・・と、なるまでに時間がかかることかかること!(*0*)
だみだ〜こりゃ〜、でした。笑

練習が圧倒的に少ないから、そうなるのは仕方がないけど、でも今日はちょっぴり凹んでしまいました。。

でもあきらめちゃ、いけないよな。

社会人だし、どうしても練習に時間をたっぷり裂けないけど、そんな中でも、少しでも増やしていかなくちゃね。

・・とりあえず「前向き」に考えるとして・・。

無理をしない程度に、「私らしさ」と、「曲のストーリーに一味添える」という役目、果たしたいです・・・!!!

週末は音楽三昧。 

November 19 [Sun], 2006, 16:27
昨日は友人のライブへ。

高円寺にある、とってもこじんまりとしたライブハウス。
ジャニスジョップリンとか、他にも有名な日本人の曲も入れたりして、コピーだったけどとってもよかった。

やっぱりソウルを感じ、グルーヴィーなのはいいな〜っと思った。
また、私も趣味で演奏したりするから、たくさんの音楽を聴いてもっと勉強しなくちゃなぁ・・とも思った。(^^;)

そしてライブ終わった後はTSUTAYAで、前から気になっていたCDを一気に借りた。

ソウルフラワーユニオンの「GHOST HITS 00〜06」が気になっており、ついにかりた。

実は、恥ずかしいことに、こんなすばらしいロックバンドをろくに聴いておらず。。。

でも、一流ミュージシャンが口をそろえて「いい、いい」と言っていたので、これは聴かないとまずいな、、と思ってやっと借りた。

やっぱりいい。
日本において、ロックを歌える人ってこの人くらいしかいないかもしれない。

こんなロックで熱くなりつつ、BOYS II MENの最新アルバムも聴いたり。
なかなか忙しい私。

さらに、夜な夜な起きていたら、テレビに宮沢さんも出ていた!!

・・やっぱりかっこいい!!(*0*)

なんなんだろうなー、とにかく素敵です。
最近、とてもセクシーな気がします。

優しい・さわやかな感じから、セクシーに。

どんどん変わっていく宮沢さんは、本当にエネルギッシュ。
尊敬します。

私もうかうかしてられないな。。笑

そして今日は私もバンドの練習。
そんなに重たいものではないけど。

私ももう28歳という大人な年齢なわけで、、(幼い。とても見えないって言われるけど・・)
せめて演奏している時だけでも、色気を出してみたいものです。笑

「自分を自分でプロデュース」

って簡単ではないよね、難しい。

でも挑んでいくべきだなぁ、と、この宮沢さんを見ていてそんなことを思ったりもします。


詩とか、音楽とか。 

November 11 [Sat], 2006, 1:45
明日から休み♪
やったー(^0^)

・・相変わらず平日は、「仕事」で夜遅くなってしまうけど、「土日」休めるんだったら、まぁいいか。。

仕事をしていると、やっぱり「嫌なこと」も起こる。

今週は、仕事を中心に、「がっかり」くることが多かった。
そして「がっかり」してしまったのは、「人になんかしら期待」していたからなんだなぁ・・って思った。

だったら、あまり期待しない方がいいね、というのが今週の私が学んだことです。

だからこそ、音楽とか、そういうものに関しては、なんかまっすぐ素直な気持ちでいたいんです。

最近、「音楽」とか「詩」というものの世界に、現実の世界(職場とか)にはない「美しいもの」を感じてしまうから、はまり気味の私です。。

私の好きなアーチスト 

November 05 [Sun], 2006, 2:13
mixiに書くと、マイミクに入っている人みんなが好きというわけではないから、あまり書かないようにしている。

でもでも。

「好きな人」がいれば、誰かに伝えたくなるように、私も憧れるアーチストへの「想いの滝」を、つらつら書いてみたい!!

・・と思い、始めたのがこの「ヤプログ」だったりする・・?!

思わず検索してしまったが、(根暗だなぁ。。)結構、みんなこの男性アーチストのことが好き、、と言うか、「好きな人はとーーっても好きになってしまう」というタイプの人なんだろうなぁ。(・・みんながみんな好きっというタイプではないようです。)

宮沢和史さん。

本当に憧れます・・!!

出会い(?)は、私が大学1年生の時。
・・何年前だろう、、9年近く前かも・・
私は初めて「音楽サークル」に入り、先輩に、「もの凄い上手なブラジルのパーカッショニストが来日するから、ライブを見に行くよ!」と誘われ、勉強のため(?)にライブを見に行ったら、ゲストで宮沢さんが突如出てきて歌っていた。

「島唄」の、髪が短い、少年のような人・・という印象しかなかったが、ロングコートにサングラス。髪もほどよく伸びていて、とにかく「ポルトガル」で、ファンキーな歌を熱唱。

「・・え・・?あの人、こんなにかっこよかったけ・・?」

かなり衝撃が走ったのを、今でも覚えてます。

そしてここ1年前くらいから、たまたまメディアに出ていた宮沢さんを知り、やーーとHPへアクセス。

それからです。

私は彼にはまりました。

彼はいったい、何者なんでしょう。(*0*)

彼の率いるバンドのライブでは、超豪華アーチストを引きつれ、ノンストップの音楽の嵐。

スカ、ラテン、ブラジル、レゲエ、沖縄、、の音楽を、さりげなくRockにブレンドしていて、彼なりのRockを感じる。
とにかく勢いがあって、「これでもか、これでもかっ」って魅せてくれるほど、ノリノリ。

・・という一方、詩人でもある宮沢さんは、「弾き語り+ポエトリーリーディング」なんかも一人でやって、全国を行脚する・・ってこともしてる。
こっちはとっても素朴で、孤独な感じ。

あなたは一体、どっちが本当なんですか・・・?!
って思ってしまい、私は、彼の曲を聴けば聴くほど、はまってしまいます。

でもどちらに関しても言えるのは、1曲1曲、彼は「全力投球」だ。
「魂」を込めて歌い、1曲1曲、生命が宿っているように思える。

そんな宮沢さんが、あるラジオ番組で言っていた言葉と、エッセイ集の中で書いていた言葉が、音楽好きの私にはとても印象に残った。

「僕にとって、Rockとは興奮。」

「誤解をおそれず言えば、作詞作曲というものはやろうと思えばいくらでもできると思う。ただ、この世に生まれるべくして誕生した歌、つまり生まれるべくして歌を生み出せるかどうか?ここが難しいところだ」

・・なるほど。。

音楽ってやっぱり、魂を込めなきゃだめだなぁ、

って改めて思った!

夢でもいいから宮沢さんと一緒に演奏したいな、、なんて思うけど、やっぱりこの人は凄すぎるな、って思う。

宮沢さんのアルバム、どれもとてもいいけど、下記は宮沢さんのこと、少しでも興味があれば必聴です・・・!!!

■思春期(←若かりし宮沢さんです。「若い」のですが、その中に「凄さ」もやっぱり感じます。)

■極東サンバ(←名曲。めちゃくちゃ大人数で作り上げているアルバム。気合の入れ方が違います。)

■ワタシノシマ(←沖縄+Rock。)
■MIWAZAWA-SHICK(←ファンキーで大人な宮沢さん・・という感じです。)
■SPIRITEK(←静かな曲ばかりで退屈になっちゃう人もいるかも知れないけど、大人な人にはとても味わい深く聞き入っちゃうんじゃ、ないかな。。)

そして、最近のアルバム、
■HABATAKE!

もう40歳になるのに、音楽への探究心が強く、まだまだぶっ飛んでいる宮沢さんが素敵です★








P R
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