点灯時間変更
2007.01.01 [Mon] 12:20


照明の点灯時間を短縮した
右側 09:30 18:00 (8.5h) 
左側 11:00 15:00 (4.0h)

まだ右側が長いかも。。



あんこ(体長7cmくらい)

冷却ファン復活
2007.01.01 [Mon] 10:22

冷却ファンも修理完了して装着。まだまだ活躍しないとは思いますが。
ヒーターはフル稼働中
水温:26.2℃

冬場は乾燥するせいで、水の減りが早ぎ



記録程度で
2005.11.10 [Thu] 18:10

とりあえず、きなこさんは元気そう。

帰宅する時間には、ライブロックの影で就寝。





蛍光灯をスドーの「オセアニアン・ホワイト」に変更

「水草・無脊椎の育成用 太陽光に近いスペクトル」だそうで

シライトに効果があると良いなぁ。



見た感じ、水槽ガラス面側の触手には褐虫藻が入ってきたのか

褐色になってきた。シライトのいるガラス面は日中帯には日光が

当たるので、それが良いのかも。





水温は26℃で安定してる様子。就寝時も気象時も26℃。よかった。

足し水は300cc〜500cc程度を毎日。

実験用の小型ロートを使いOT30の濾過槽につぎ込む。

一気に大量に入らないように出来るように工夫。



作り置きの水がなくなったので、今朝ほど2.0L作成しておく。



足し水に若干のヨウ素(イソジン希釈)を添加。

200ccに一滴いれたイソジン溶液を作成。

2.0Lの足し水作成時にイソジン溶液20cc程度を+

ヨウ素添加つーかについては、もうすこし深く調べたい。



あと、500ccほど排水して水面を下げた。



こんな感じ。

カクレクマノミ★
2005.11.09 [Wed] 12:10

今朝方★に

昨日の朝は元気に餌を食べていたが、昼過ぎから調子を崩す。



温度管理の問題:朝方28℃まで上昇のため、空冷FANを使用

ヒーター電源が切れていた&外気温低下の影響で水温が極度に低下

朝3時の帰宅時に22℃まで低下。6℃の差で弱らせた可能性大。

試験紙によるphテスト7.8ほど、亜硝酸は0、ボーメ度3.2





また採取時の薬剤使用の影響も大。

先日、購入したShopの同水槽のクマノミは半数以下に減っており、飼われたより

★になった可能性のほうが大。



現状、調整のないFANで冷やしてヒーターで暖める、若干無駄な方式で運用。

ヒーターは26℃固定の30Wなので、極度には上がらないハズ。

4cm角FANも、結構がんばってる感じ。

あとはFAN用の逆サーモ導入を検討していかないと。





ハタタテハゼは普通に元気

シライトも導入時より褐色になってきた気がする



水槽ガラス面に茶ゴケ発生。シッタカ&マガキ貝の導入も検討

マガキ貝1匹1,000円は高いと思う。

シッタカ1匹500円も高いような気がする。



いま入ってる巻貝は、もしかして肉食か。

クリルにかぶさってる現場を確認。

ヤドカリが仲間入り
2005.11.07 [Mon] 20:31

市内の知ってる熱帯魚屋さんを回ったけど、ユビワサンゴしか居ないでした。

で、値段もShopによってピンキリだけど、キリのほうを購入。

ネットでの価格見てる限りは、他のショップが高すぎなんだけんども









初代が黒い貝で2代目が白っぽい貝のほう



ーー

で、FAN回しっぱなしでヒーターとハロゲン灯を切っていたら、水温24℃になってた。

FANの効果なのか北海道の寒さのせいなのか。

とりあえずFAN切って人間用の暖房いれたので、水温はどうなるかのう

照明を変更
2005.11.07 [Mon] 15:10

自作照明リフト装置を作成。

25cmに30cm用を乗せる荒技をつかって、スネール水槽に乗っていたNISSOのを拝借。

ついでに蛍光灯反射部にアルミテープを貼って反射率UP。球を興和システムのBB450の8Wに交換。

やっぱ組み合わせで使わないと、暗い感じ。



シライト直上にはハロゲンスポットを使用。









とりあえずヤフオクで2灯用を物色中。エーハイムのがいいのかのう。





FANの効果か、水温は26℃を若干切る程度。足し水は一日500cc程度か



ーー

あとからペットショップにいったら、スドーの蛍光灯のほうが安かった。

すこし悔しかった。

石狩新港産ヤドカリ★に
2005.11.07 [Mon] 00:21

宿から出てたので、脱皮かと見てましたが、そのまま動かなくなり★に。

さきほどベランダにあるアーリントン墓地に埋葬。合掌。



宿の巻貝にはケヤリが着いてるので、そのまま水槽内に入れておく。


定期水替え
2005.11.06 [Sun] 23:21

日中に2.0Lほど水交換。ボーメ度3.2で。

今のトコ、コケの発生はないが富栄養化が心配。









昼間はシライトには興味なしのカクレクマノミですが、夜はベットにしています。

シライト導入の夜には、すでにこの状態。。

ハタタテハゼはライブロックの陰が寝床の様子。


10月の日記
2005.11.05 [Sat] 18:11

10月分



10月01日:ユビワサンゴヤドカリのため50%換水し比重1.015程度にUP

    ボーメ計導入、メスシリンダーも導入

10月02日:ライブロック(200g)投入、比重1.023(ボーメ3)までUP、亜硝酸若干増加



10月03日:夜0.5L換水、ヒータ投入:クリル投入

10月04日:夕方鼻先にクリルを近づけたら捕食した。ライブロックにゴカイ発見

10月05日:朝ポンプ小改造、濾過槽にエビ発見、ph7.8くらい。クリル入れるが無視。。

10月06日:朝1.0L換水、クリルに齧り付く。。夜、場所が変わっていた。。

10月07日:朝乾燥シジミを投入、抱きついて捕食。。pH変化無し、亜硝酸ほぼ無し

10月08日:昼1.0L換水、照明器具を付けた。曝気多めにしたら活動やや活発に。

10月09日:水温30℃まで上昇のため、ついでに1.0L換水:冷却FANが必要かも



10月10日:朝水温26℃、ゴカイの為のクリルを横取り。その後出張

10月11日:出張

10月12日:出張

10月13日:出張

10月14日:出張

10月15日:出張戻り後、ガラス面と底砂に茶苔発生。1.0L換水、ゴカイの姿見えず。

10月16日:ヤドカリに亀の餌を与えてみる。喰ったみたい。



10月17日:ゴカイの姿確認、5匹くらいいる。

10月18日:見守る

10月19日:ゴカイは底砂に移動した個体もいる。

10月20日:見守る

10月21日:見守る

10月22日:見守る

10月23日:石狩港産ヤドカリ、巻貝、イソクズガニを入れる。

塩分比重UPのため1.0L(ボーメ約4度)換水



10月24日:比重計測ボーメ度3.4

10月25日:見守る

10月26日:見守る

10月27日:夜間の暖房のため、朝でも水温26度Over、一時ヒーターを停止

10月28日:水温28度のまま。アクアセイフ使用開始

10月29日:水槽25cmキューブに引越し

OT45改にバイオフィルター直結濾過材は既存のモノを使用、OT30は物理濾過材のみで運転

新規で珊瑚砂の細に既存の砂を入れた。ゴカイ等微生物もそのまま投入

人工海水をLiveSeaに変更。Ph7.5〜7.8、亜硝酸なし。もう少しアルカリに寄せたいのう

10月30日:カクレクマノミ 2匹、ライブロック700g投入

9月の日記
2005.11.05 [Sat] 18:09

メモリースティックのファイルはchkdskにて最後をLostしたものの

なんとか復旧できたので、一応転載しておく。



9月分

09月26日:16cmキューブ水槽設置 比重1.006くらいで設定

    OT30改にバイオフィルターmini直結、OT30内部にはリング濾材

    底砂は珊瑚砂(10mm)を20mm厚で使用

09月27日:OT30内部にエアストンをいれエアレーション開始

    バクテリア増殖のため冷凍赤虫を半ブロックほど投入

09月28日:虫撤去

09月29日:見守る

09月30日:見守る
P R
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